読む価値
43定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
2829
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高68,517百万円
経常利益10,665百万円
純利益(親会社株主帰属)7,212百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益184円62銭
期末の財政状態
総資産3,082,660百万円
うち純資産 144,419 百万円自己資本比率 8.7%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+94,085
投資-16,823
財務-1,303
純増減+75,959
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高343,927百万円
セグメント別売上高銀行業 62,764百万円、リース業 3,678百万円
セグメント別利益銀行業 9,887百万円、リース業 130百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益94億円
純利益65億円
年間配当予想46円 → 48円
株主還元方針配当性向30%以上(単体)を目指す
業績の増減要因
円金利上昇等による貸出金利息の増加や株式等売却益の増加、外貨調達コストの減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失金額 115百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 7百万円 / 特別損失 固定資産処分損 146百万円、減損損失 115百万円
減価償却費1,711百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 68,517百万円 |
| 経常利益 | 10,665百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,212百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 184円62銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 8.69 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 3,082,660百万円 |
| 純資産 | 144,419百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 94,085百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -16,823百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,303百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 343,927百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 94億円 / 純利益 65億円 |
| 年間配当予想 | 46円 → 48円 |
| 株主還元方針 | 配当性向30%以上(単体)を目指す |
| セグメント別売上高 | 銀行業 62,764百万円、リース業 3,678百万円 |
| セグメント別利益 | 銀行業 9,887百万円、リース業 130百万円 |
| 減価償却費 | 1,711百万円 |
| 減損損失 | 金額 115百万円 / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産処分益 7百万円 / 特別損失 固定資産処分損 146百万円、減損損失 115百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 円金利上昇等による貸出金利息の増加や株式等売却益の増加、外貨調達コストの減少。 |
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益売上高営業利益率業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。円金利上昇等による貸出金利息の増加や株式等売却益の増加により経常収益が増加した。預金利息の支払いは増加したものの、外貨調達コストの減少により経常費用が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。