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日本アジア投資(8518)・目標削除

プロジェクト投資資産の含み益拡大

FY2019に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2025。

14記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3後退FY2023-Q1 – FY2024-Q32019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 120242025: 12025
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AUM・投資資産価値・キャリードインタレストの成長18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社

日本アジア投資がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「当社は2024年3月期の有価証券報告書において主要な業績評価資料(KPI)を従来連結基準(注)による親会社株主に帰属する当期利益としていましたが、今般の中期経営計画においてこれを変更し、運用資産規模(AUM)増加額と受託資産規模(AUA)残高を重要な成果指標(KPI)と定めました。」

    旧中期経営計画に基づくプロジェクト投資資産・含み益拡大のKPIは、新計画ではAUM・AUAに置き換えられた。
  2. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から減少して56件、6,968百万円(前連結会計年度末50件、7,123百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は7,123百万円から6,968百万円へ減少し、資産残高積み上げの方向に対する進捗は後退した。
  3. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から減少して55件、6,980百万円(前連結会計年度末50件、7,123百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は7,123百万円から6,980百万円へ減少し、旧中期経営計画の積上げ方向に対する進捗は後退した。
  4. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から減少し、42件、5,879百万円(前連結会計年度末43件、6,344百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は6,344百万円から5,879百万円へ減少し、旧計画に基づく資産積上げは当四半期に進展しなかった。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から増加し、40件、6,787百万円(前連結会計年度末33件、6,088百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は6,088百万円から6,787百万円へ増加し、旧中期経営計画の積み上げ方針に対する進展が記載された。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から増加し、34件、6,208百万円(前連結会計年度末33件、6,088百万円)となりました。」

    プロジェクト投資残高は6,088百万円から6,208百万円へ増加した。
  7. FY2021後退有価証券報告書

    「プロジェクト資産の残高は、目標の90億円に対し実績は53億円となり目標に達しませんでした。」

    2021年3月末に90億円とするプロジェクト投資資産残高の目標に対し、実績は53億円となった。
  8. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から減少し、31件、5,534百万円(前連結会計年度末32件、6,696百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は6,696百万円から5,534百万円へ減少し、2021年3月末90億円の目標に対する進捗がさらに後退した。
  9. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から減少し、31件、6,000百万円(前連結会計年度末32件、6,696百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は6,696百万円から6,000百万円へ減少し、2021年3月末90億円の目標に対する進捗は後退した。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から増加し、32件、6,951百万円(前連結会計年度末32件、6,696百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は6,696百万円から6,951百万円へ増加し、2021年3月末90億円の目標に向けて積み上がった。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から増加し32件、6,191百万円(前連結会計年度末26件、5,514百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は55.14億円から61.91億円へ増加し、2021年3月末90億円の目標に向けて積み上がった。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から増加し、30件、6,418百万円(前連結会計年度末26件、5,514百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は55.14億円から64.18億円へ増加し、2021年3月末90億円の目標に向けて積み上がった。
  13. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、投資残高は前連結会計年度末から増加し、29件、5,923百万円(前連結会計年度末26件、5,514百万円)となりました。」

    プロジェクト投資資産残高は55.14億円から59.23億円へ増加し、2021年3月末90億円の目標に向けて積み上がった。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「プロジェクト投資資産の残高を2019年3月期末の55億円から2021年3月末には90億円まで増加します。その結果、プロジェクト投資資産の含み益は、2019年3月期末の70億円から200億円まで拡大します。」

    プロジェクト投資資産の残高と、約20年間の利益見込み額として定義した含み益について、2021年3月末の具体的なKPIを新たに設定した。
一緒に動いた変遷

「投資資産の拡大と当社出資比率の圧縮による財務体質改善」は、この変遷が動いた14回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12119777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資資産の拡大と当社出資比率の圧縮による財務体質改善12回
  3. 2新規投資事業を第3の収益の柱へ育成11回
  4. 3戦略的投資による企業投資とプロジェクト投資の組合せ9回
  5. 4成長企業への投資実行と中長期的な企業成長支援7回
  6. 5メガソーラー事業進捗に伴うSPC借入増加7回
  7. 6継続的なコスト削減7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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