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日本アジア投資(8518)・施策前進直近のその他開示(2026-09-15)では「初出」

成長企業への投資実行と中長期的な企業成長支援

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-15。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q1後退FY2024-Q2 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 32026
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成長分野ベンチャーへの投資育成・企業価値向上34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

直近の記載が「初出」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「加えて、当社は、投資先との事業連携や協業を通じた成長支援の成果を収益機会につなげるために当社の自己資金による新株予約権投資も行っています。当中間連結会計期間の投資実行のうち、特筆すべき点は、上場企業2社の新株予約権に対する投資です。」

    投資先との事業連携・協業による成長支援について、自己資金による上場企業2社の新株予約権投資を実行した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「投資開発事業では、11棟の障がい者グループホームプロジェクトに新規投資を実行しました。」

    投資開発事業において、障がい者グループホーム11棟への新規投資を実行した。
  3. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「投融資実行額は、前年同期から減少して合計で25社、1,932百万円(前年同期比 17.1%減)となりました。」

    投融資実行額は前年同期の2,330百万円から1,932百万円へ減少し、成長企業等への投資実行規模が縮小した。
  4. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「投融資実行額は、前年同期から減少して合計で19社、1,118百万円(前年同期比 15.5%減)となりました。」

    投融資実行は前年同期の14社・1,324百万円に対し、19社・1,118百万円となった。社数は増えたが、金額は前年同期比15.5%減少した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の投融資実行額は、前年同期から増加して9社、493百万円(前年同期比 428.7%増)となりました。」

    投融資実行は前年同期の4社・93百万円から9社・493百万円へ増加した。一方、投融資残高は回収の進捗により13,252百万円へ減少している。
  6. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間中の投融資実行額は、前年同期から減少し合計で23社、2,330百万円(前年同期比 19.9%減)となりました。」

    投融資実行額は前年同期の27社・2,909百万円から23社・2,330百万円へ減少し、成長企業への投資実行規模は縮小した。
  7. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「投融資実行額は、前年同期から減少し合計で14社、1,324百万円(前年同期比 40.2%減)となりました。また、投融資残高は、当第2四半期連結会計期間末において128社、13,618百万円(前連結会計年度末 129社、13,784百万円)となり、前連結会計年度末から減少しました。」

    投融資実行額は前年同期の2,214百万円から1,324百万円へ、投融資残高は13,784百万円から13,618百万円へ減少した。
  8. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「投融資実行額は、前年同期から減少し合計で4社、93百万円(前年同期比89.2%減)となりました。また、投融資残高は、当第1四半期連結会計期間末において126社、13,128百万円(前連結会計年度末 129社、13,784百万円)となり、前連結会計年度末から減少しました。」

    投融資実行額は前年同期の862百万円から93百万円へ大幅に減少し、投融資残高も13,784百万円から13,128百万円へ減少した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「投融資実行額は、前連結会計年度から増加し27社、3,420百万円(前連結会計年度比93.5%増)となりました。」

    投融資実行は前年度の19社・1,767百万円から27社・3,420百万円へ増加した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「投融資実行額は、前年同期から増加し合計で22社、2,909百万円(前年同期比231.5%増)となりました。また、投融資残高は、当第3四半期連結会計期間末において127社、14,623百万円(前連結会計年度末 121社、12,855百万円)となり、前連結会計年度末から増加しました。」

    投融資実行額は前年同期の877百万円から2,909百万円へ増加し、投融資残高も12,855百万円から14,623百万円へ増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投融資実行額は、前年同期から増加し合計で15社、2,214百万円(前年同期比238.6%増)となりました。」

    投融資実行は前年同期の10社・654百万円から15社・2,214百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「投融資実行額は、前年同期から増加し合計で7社、862百万円(前年同期比65.0%増)となりました。」

    投融資実行額は前年同期の523百万円から862百万円へ増加した。PE投資は3社・720百万円、プロジェクト投資は4件・142百万円だった。
  13. FY2021投資実行・投資残高の減少有価証券報告書

    「投資及び融資実行額は、前連結会計年度から減少し19社、1,767百万円(前連結会計年度比49.0%減)となりました。投資及び融資残高は、当連結会計年度末において121社、12,855百万円(前連結会計年度末 131社、15,191百万円)となり、前連結会計年度末から減少しました。」

    投資及び融資実行額、残高、社数のいずれも前期から減少した。
  14. FY2021-Q3投資実行額・投資残高の大幅減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資実行額は、前年同期から減少し総計で10社、757百万円(前年同期比74.1%減)となりました。投資残高も、当第3四半期連結会計期間末において122社、12,735百万円(前連結会計年度末 130社、15,101百万円)と前連結会計年度末から減少しました。」

    投資実行額は前年同期の2,927百万円から757百万円へ、投資残高は15,101百万円から12,735百万円へ減少した。
  15. FY2021-Q2投資実行額・投資残高の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資実行額は、前年同期から減少し総計で7社、533百万円(前年同期比69.4%減)となりました。投資残高も、当第2四半期連結会計期間末において126社、14,376百万円(前連結会計年度末 130社、15,101百万円)と前連結会計年度末から減少しました。」

    投資実行額は前年同期の1,745百万円から533百万円へ、投資残高は15,101百万円から14,376百万円へ減少した。
  16. FY2021-Q1投資実行額減少と投資残高増加有価証券報告書

    「投資実行額は、前年同期から減少し総計で4社、464百万円(前年同期比59.4%減)となりました。一方、投資残高は、当第1四半期連結会計期間末において129社、15,512百万円(前連結会計年度末130社、15,101百万円)と前連結会計年度末から増加しました。」

    投資実行は前年同期の9社・1,144百万円から4社・464百万円へ減少した一方、投資残高は15,101百万円から15,512百万円へ増加した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の、当社グループの自己勘定及び当社グループが運営の任にある、又は運営の為に必要な情報の提供を行っているファンド、並びに当社グループが運営に関わらない当社以外の第三者が運営するファンドのうち投資対象が特定されている、又は当社が投資対象を選択できる実態のあるものによる投資実行額は、総計で18件、2,927百万円(前年同期比3.8%増)となり、前年同期から増加しました。」

    投資実行額は前年同期の12件・2,819百万円から18件・2,927百万円へ増加し、投資残高も前年度末の13,951百万円から14,490百万円へ増加した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の、当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、総計で12件、1,745百万円(前年同期比19.5%増)となり、前年同期から増加しました。」

    投資実行額は前年同期の7件・1,459百万円から12件・1,745百万円へ増加し、投資残高も前年度末の13,951百万円から14,678百万円へ増加した。
  19. FY2020-Q1投資総額減少もPE投資増・投資残高増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の、当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、総計で9件、1,144百万円(前年同期比19.9%減)となり前年同期から減少しました。」

    投資実行総額は前年同期の1,429百万円から1,144百万円へ減少した一方、プライベートエクイティ投資は5社・764百万円へ増加し、PE投資残高も9,026百万円へ増加した。プロジェクト投資は4件・380百万円で、比較的小型案件への投資となった。
  20. FY2019投資総額横ばいの中でプロジェクト投資へシフト有価証券報告書

    「当社グループによる自己勘定並びに当社グループが運営の任にある、又は運営の為に必要な情報の提供を行っているファンドによる投資実行額は、前連結会計年度と同水準となり、総計で16社、3,749百万円(前連結会計年度比3.5%減)となりました。」

    投資実行総額は24社・3,887百万円から16社・3,749百万円へ小幅減少した。一方、プロジェクト投資は12件・3,612百万円へ増加し、PE投資は4社・136百万円へ大きく減少した。
  21. FY2019-Q3投資実行額減少とプロジェクト投資残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の、当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、総計で12件、2,819百万円(前年同期比16.6%減)と前年同期から減少しました。」「プロジェクト投資の投資実行額は、前年同期から増加し8件、2,683百万円(前年同期比20.5%増)となりました。」

    投資実行総額は前年同期から減少した一方、プロジェクト投資は8件・2,683百万円へ増加し、投資残高も3,582百万円から4,836百万円へ増加した。
  22. FY2019-Q2投資実行額減少と重点分野投資継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の、当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、総計で7件、1,459百万円(前年同期比32.6%減)と前年同期から減少しました。」

    投資実行は前年同期の17件・2,166百万円から7件・1,459百万円へ減少した。一方、2件の新規メガソーラー、バイオガス、風力、ソーラーシェアリングへの投資を継続した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の、当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、総計で6社、1,429百万円(前年同期比143.1%増)と前年同期から増加しました。」

    四半期累計の投資実行は6社・1,429百万円となり、前年同期から金額ベースで143.1%増加した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、前連結会計年度から減少し総計で24社、3,887百万円(前連結会計年度比9.9%減)となりました。」

    年間の投資実行は24社・3,887百万円となり、国内外の成長企業、QOL関連、再生可能エネルギー等への投資を継続した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、前年同期から減少し総計で23社、3,379百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」「再生可能エネルギー投資事業の投資実行額は、前年同期から減少し、11件、2,226百万円(同10.5%減)となりました。既存プロジェクトへの追加の投資を行ったほか、新規プロジェクトとして、4件のメガソーラープロジェクトと1件のバイオガスのプロジェクトに投資を行いました。」

    投資実行総額は前年同期を下回った一方、プライベートエクイティ12社・1,153百万円への投資を実行し、再生可能エネルギーでは4件のメガソーラーと1件のバイオガスへの新規投資に進んだ。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、前年同期から増加し総計で17社、2,166百万円(前年同期比54.5%増)となりました。」

    投資実行は第2四半期累計で17社・2,166百万円となり、前年同期を上回った。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の、当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、総計で8社、588百万円(前年同期比16.7%増)と前年同期から増加しました。」

    投資実行は第1四半期累計で8社・588百万円となり、前年同期比16.7%増加した。創薬ベンチャーなどへの投資も記載されている。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の、当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、総計で33社、4,315百万円(前連結会計年度比5.4%増)と前連結会計年度から若干増加しました。」

    投資実行は年間33社・4,315百万円となり、国内外の成長企業および再生可能エネルギープロジェクトへの投資を継続した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの自己勘定及び当社グループが管理運営するファンドからの投資実行額は、総計で、25社、3,525百万円(前年同期比64.9%増)と前年同期から増加しました。」

    投資実行は累計25社・3,525百万円まで進み、国内の高級ブランドバッグのシェアリングサービス企業や、中国天津市の航空チケット流通プラットフォーム企業などへの投資を実行した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、国内においては、600万ダウンロードを達成したゲームなどスマートデバイス向けのアプリやゲームを手がける企業や、ペット向けの再生医療支援を手がける企業などに投資を致しました。また、中国では瀋陽市の病院向けクラウドサービスを手掛ける企業や、台湾最大手のオンラインレシピメディアを運営する会社に投資を致しました。」

    国内に加えて中国・台湾の企業にも投資し、累計投資実行額は20社、1,402百万円となった。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「前連結会計年度に設立した「JAIC企業育成投資事業有限責任組合」によるセカンダリー案件への投資に加え、中長期的に成長を支援する有望企業へ投資を実行しております。当第1四半期連結累計期間では、スマートデバイス向けのアプリやゲームを手掛ける企業などに投資を致しました。」

    セカンダリー案件への投資に加え、スマートデバイス向けアプリ・ゲーム企業などへの投資を実行している。四半期の投資実行額は9社、504百万円だった。
一緒に動いた変遷

「当社単体の借入額の継続的圧縮」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151414131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1当社単体の借入額の継続的圧縮15回
  3. 2既存投資資産の企業価値最大化14回
  4. 3新規投資事業を第3の収益の柱へ育成14回
  5. 4メガソーラープロジェクトの開拓・建設拡大13回
  6. 5業績改善への注力12回
  7. 6スモールキャップ企業と事業承継型バイアウトへの投資領域拡大12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アジア投資の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のその他開示で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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