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日本証券金融(8511)・施策再定義

第5次中期経営計画による既存事業強化と新規展開

FY2017に初出。26回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q32017: 120172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2026年度から2028年度までの3年間を計画期間とする第8次中期経営計画においては、2028年度までに、連結経常利益150億円、ROE8%の達成を目指し」

    第7次中期経営計画から第8次中期経営計画へ移行した。貸借取引の安定運用、セキュリティ・レンディング、海外展開、デジタル技術、グループ連結経営、人材力強化の6戦略を掲げた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「次期中期経営計画については、2023年11月に策定・公表した「当社が目指す経営の長期的展望」を踏まえ、当社の持続的な成長と企業価値向上に向けて、収益性や資本効率などについてもより高い水準を目標に、当社の今後の取組みの道筋・マイルストーンをステークホルダーの皆様とより具体的に共有できるように取締役会においてしっかり検討していきたいと考えております。」

    第7次中期経営計画の進捗を踏まえ、次期中期経営計画について、収益性・資本効率のより高い目標と具体的な道筋・マイルストーンを検討する段階に進んだ。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「2021年11月19日に策定・公表した「中期的な経営方針」については、その役割を果たしたものと評価できることから、今般策定した長期的展望等に発展的に吸収することとしました。」

    第7次中期経営計画を継続する一方、従来の「中期的な経営方針」を発展的に吸収する「当社が目指す経営の長期的展望」を策定し、長期展望、事業戦略に基づく中期経営計画、株主還元方針の二層構造で経営を整理した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は2023年2月6日に、2023年度からの第7次中期経営計画(2023年度~2025年度)を公表しました。」

    第6次中期経営計画から第7次中期経営計画へ移行した。2025年度までのROE5%・連結経常利益100億円を目標に、貸借取引、セキュリティ・ファイナンス、グループ連結経営、有価証券運用、新規業務、業務管理、効率化、人材、サステナビリティの9戦略を掲げた。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「中期的な経営目標の実現のため、1)貸借取引を核とするセキュリティファイナンス業務の強化、2)グループ連結経営の強化、3)業務運営の効率化などにより、収益力と資本効率の向上に向けての取組みを加速する。」

    第6次中期経営計画の取組みを継続しつつ、セキュリティファイナンス業務、グループ連結経営、業務運営効率化を収益力・資本効率向上の手段として整理している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、 経営方針・経営戦略等 について重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  15. FY2020再定義有価証券報告書

    「こうした考えに立って、2020年度を初年度とする新たな中期経営計画を策定しました。」

    第5次中期経営計画から第6次中期経営計画へ移行し、2020年度から2022年度を対象に、貸借取引基盤の強化、収益源の多様化、業務管理・効率化、働き方への対応など7戦略を掲げた。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、 経営方針・経営戦略等 について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更なく継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更がないとされ、第5次中期経営計画を含む既存の戦略の継続が示されている。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「第5次中期経営計画で掲げた戦略の下での主な施策の取り組み状況は以下のとおりです。」

    2017年度から2019年度を対象とする第5次中期経営計画について、貸借取引の強化、内外の金融商品取引業者等への対応、リスク管理・業務継続体制の強化などの実施状況を報告した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はなく、第5次中期経営計画を含む既存の戦略が継続している。
  24. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年度を初年度とする新たな中期経営計画を策定しました。」

    平成29年度から31年度を対象とする第5次中期経営計画を策定し、貸借取引、内外の金融商品取引業者対応、新規業務、有価証券運用、グループ連携、管理体制、職場環境を戦略項目として掲げている。
一緒に動いた変遷

「株式市場・国際情勢の変動」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式市場・国際情勢の変動4回
  3. 2非居住者取引と外国有価証券担保の拡大4回
  4. 3貸借銘柄拡大と制度信用取引の利用促進4回
  5. 4財務健全性を確保しながら企業価値と株主還元を高める方針3回
  6. 5金利・為替・株価変動による市場リスク3回
  7. 6信託銀行業における貸付金・収益の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本証券金融の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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