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日本証券金融(8511)・施策システム改修投資を継続

基幹システムの全面リニューアル

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2024その他FY2025 – FY20262017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026システム改修投資を継続有価証券報告書

    「当社グループでは、総額281百万円の設備投資等を行いました。設備投資等のうち有形固定資産は107百万円、無形固定資産は174百万円であり、主に、システムの改修によるものであります。」

    システム改修を中心に281百万円の設備投資を実施した。基幹システムの改修を継続する取組みが設備投資として現れている。
  2. FY2025基幹システム改修を継続有価証券報告書

    「当社グループでは、総額258百万円の設備投資等を行いました。設備投資等のうち有形固定資産は91百万円、無形固定資産は166百万円であり、主に、当社基幹システムの改修によるものであります。」

    基幹システムの改修を中心に、258百万円の設備投資を実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、総額140百万円の設備投資等を行いました。設備投資等のうち有形固定資産は78百万円、無形固定資産は62百万円であり、主に、当社基幹システムの改修によるものであります。」

    基幹システムの改修を中心に、当年度は総額140百万円の設備投資を実施した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、総額638百万円の設備投資等を行いました。設備投資等のうち有形固定資産は353百万円、無形固定資産は285百万円であり、主に、当社基幹システムのサーバリプレイスによるものであります。」

    基幹システムのサーバリプレイスに関連する設備投資を実施し、当年度の設備投資総額は638百万円となった。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2017年にリニューアルしたシステムのサーバリプレイスおよび本社ビルの改修工事を、それぞれ2022年9月、2022年3月に完了する予定であります。」

    2017年にリニューアルした基幹システムについて、2022年9月完了予定のサーバリプレイス計画を具体化した。本社ビル改修工事も2022年3月完了予定とされた。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年1月に基幹システムの全面リニューアルを実施しました。」

    利便性向上、情報提供の拡充、コスト削減、業務運営の安定性向上を目的とする基幹システムの全面リニューアルを平成29年1月に実施した。システム投資総額は4,527百万円である。
一緒に動いた変遷

「営業収益・利益の増加」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業収益・利益の増加4回
  3. 2債券を中心とする有価証券貸付業務の拡大4回
  4. 3利益剰余金を原資とする配当の実施4回
  5. 4証券金融業を中核とする収益基盤3回
  6. 5管理型信託サービスの強化3回
  7. 6自己株式の取得・保有3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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