Komori
芙蓉総合リース(8424)・方針再掲

CSV経営による共有価値の創造

FY2019に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

17記載
8年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020前進FY2021 – FY2022再掲FY2025-H1 – 2026-09-102019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
SDGs価値創造モデルによる課題解決支援50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。33社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    CSV経営を通じて社会課題の解決と企業価値向上を同時に実現する方針を、中期経営計画4年目でも継続して掲げている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の3年目となる2024年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    CSV経営を通じて社会課題の解決と企業価値向上を同時に実現する方針を、中期経営計画3年目でも再確認している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「「環境」分野では、質の高いカーボンクレジットの創出を行う森林ファンドへの参画や、「芙蓉サーキュラーエコノミーリース」の拡大などを通じて、気候変動問題の解決や循環型社会の実現に向けた取組を強化しました。」

    CSV経営を、森林ファンド、サーキュラーエコノミーリース、ヘルスケアファンド等の具体的な事業活動へ展開した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目となる2023年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    CSV経営を通じて社会課題の解決と企業価値向上を同時に実現する方針を、中期経営計画2年目の第3四半期でも再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目となる2023年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    CSV経営を通じて社会課題の解決と企業価値向上を同時に実現する方針を、中期経営計画2年目の第2四半期でも再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目となる2023年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    CSVを通じて社会課題の解決と企業価値向上を同時に実現する方針を、中期経営計画2年目でも継続して掲げている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「事業を通じて社会課題の解決に貢献するCSVの考え方に基づき、成長ドライバーに区分した7つの事業領域を、持続可能な地球環境の実現への貢献を目指す「環境」と、豊かな社会と健やかな人の実現への貢献を目指す「社会とひと」の分野にそれぞれ紐づけ、様々な取組を進めております。」

    CSV経営を7事業領域の戦略・社会価値創出・マテリアリティ推進に組み込み、環境と社会・ひとの両面で実行段階を具体化している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    CSVにより社会課題の解決と企業価値向上を同時に実現する方針を、第3四半期でも継続して掲げている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    CSVを通じて社会課題の解決と企業価値向上を同時に実現する方針を、新中期経営計画の開始時点でも継続して掲げている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践を通じて、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    CSV経営を新中期経営計画の中心理念に据え、社会課題解決と企業価値向上を同時に実現する方針へ位置付けを高めた。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「また、CSV(Creating Shared Value:共有価値の創造)経営の実現に向けてCSV推進委員会を新たに立ち上げるとともに、社員一人ひとりが基本的な考え方を理解し、グループ全体のCSV推進に向けた意識の定着化を図るための取組を進めました。」

    CSV経営を推進する組織としてCSV推進委員会を新設し、グループ全体への考え方の浸透に着手した。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)経営の考え方を更に推し進め、持続可能な社会づくりに貢献するとともに、企業価値の向上に取り組んでまいります。」

    CSV経営をさらに推進し、持続可能な社会づくりと企業価値向上を両立する方針を再確認している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「また、当社グループの事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)経営の考え方を更に推し進め、持続可能な社会づくりに貢献するとともに、企業価値の向上に取り組んでまいります。」

    事業活動を通じた社会と企業の共有価値創造、持続可能な社会づくりへの貢献を経営方針として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「不動産リースの強化」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産リースの強化4回
  3. 2海外事業の強化4回
  4. 3ファイナンス事業の強化4回
  5. 4長期的・安定的な配当による株主還元4回
  6. 5営業資産・契約実行高の拡大と利益成長4回
  7. 6取引関係の維持・強化を目的とする株式保有4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
芙蓉総合リースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CSV経営による共有価値の創造|芙蓉総合リース(8424)の変遷 | Komori