営業資産・契約実行高の拡大と利益成長
FY2016に初出。39回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。
- FY2026契約実行高増加と利益急減の年度実績有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の契約実行高は前年度比19.4%増加の2兆2,011億4千9百万円となり、当連結会計年度末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比1,809億2千6百万円(5.9%)増加して3兆2,530億7千万円となりました。」
契約実行高と営業資産残高は拡大した一方、海外再生可能エネルギー案件の損失等により、営業利益は37.4%減、経常利益は44.6%減、親会社株主帰属当期純利益は52.4%減となった。 - FY2026-H1契約実行高増加と利益急減有価証券報告書
「当中間連結会計期間の契約実行高は前年同期比20.1%増加の1兆111億3千3百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比3.5%増加の3,435億2千万円、営業利益は前年同期比89.0%減少の35億6千8百万円、経常利益は前年同期比82.7%減少の59億1千7百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比79.7%減少の46億2千3百万円となりました。」
契約実行高と売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は大幅に減少した。欧州再生可能エネルギー案件に関連する債権処理が利益減少要因となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の契約実行高は前年同期比0.9%増加の8,420億4千7百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比5.3%減少の3,319億8千4百万円、営業利益は前年同期比16.6%増加の323億1千5百万円、経常利益は前年同期比3.5%増加の342億8千5百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比0.8%減少の228億1千2百万円となりました。営業利益及び経常利益は、前年同期を上回る実績となり、中間期の過去最高実績を更新しております。」
契約実行高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、営業利益・経常利益は中間期の過去最高実績を更新した。一方、売上高と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する当期純利益ともに、前年度を上回る実績となり、各段階利益については連結会計年度の過去最高益を更新しております。」
売上高7,085億38百万円、営業利益600億46百万円、経常利益683億55百万円、親会社株主帰属当期純利益472億19百万円となり、各利益で過去最高を更新した。営業資産残高も2兆8,774億49百万円へ拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比23.7%増加の1兆3,424億7千9百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比2.5%減少の5,205億8千9百万円、営業利益は前年同期比15.2%増加の476億7千9百万円、経常利益は前年同期比16.4%増加の546億9千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.7%増加の398億5千5百万円となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、ともに前年同期を上回る実績となり、各段階利益については第3四半期の過去最高実績を更新しております。」
契約実行高は1兆3,424億円へ増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、第3四半期の過去最高実績を更新した。一方、売上高は2.5%減少した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比19.0%増加の8,346億7千5百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比1.6%減少の3,503億9千3百万円、営業利益は前年同期比3.0%増加の278億2千5百万円、経常利益は前年同期比6.8%増加の332億4千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.5%増加の230億4千4百万円となりました。」
契約実行高は19.0%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、第2四半期の過去最高実績を更新した。売上高は1.6%減少している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比0.3%減少の3,676億8千6百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比27.7%減少の1,571億8千3百万円、営業利益は前年同期比8.0%増加の122億9千4百万円、経常利益は前年同期比6.6%増加の138億9千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.9%増加の93億6千2百万円となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、ともに前年同期を上回る実績となり、第1四半期の過去最高実績を更新しております。」
契約実行高と売上高は前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、第1四半期の過去最高実績を更新した。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する当期純利益ともに、前年度を上回る実績となり、各段階利益については連結会計年度の過去最高益を更新しております。」
売上高6,886億55百万円、営業利益515億61百万円、経常利益596億99百万円、親会社株主帰属当期純利益389億39百万円となり、各段階利益で過去最高を更新した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比7.4%増加の1兆856億2千9百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比15.3%増加の5,337億6千5百万円、営業利益は前年同期比19.9%増加の413億7千6百万円、経常利益は前年同期比20.7%増加の469億9千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.6%増加の307億3千万円となりました。」
契約実行高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、各段階利益で第3四半期の過去最高実績を更新した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の契約実行高は、再生可能エネルギー事業への参画を目的としたエクイティ投資や不動産ファイナンスなど、「ファイナンス」の実行高が伸長したことなどから前年同期比9.0%増加の7,016億8千7百万円となりました。 損益面では、売上高は前年同期比24.7%増加の3,560億6千3百万円、営業利益は前年同期比14.9%増加の270億1千7百万円、経常利益は前年同期比13.2%増加の311億3千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.3%増加の203億4百万円となりました。 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、ともに前年同期を上回る実績となり、各段階利益については第2四半期の過去最高実績を更新しております。」
契約実行高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、各段階利益で第2四半期の過去最高実績を更新した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比9.1%増加の3,687億7千5百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比53.6%増加の2,174億1千5百万円、営業利益は前年同期比3.7%増加の113億8千1百万円、経常利益は前年同期比6.6%増加の130億2千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.8%増加の82億1千7百万円となりました。」
契約実行高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回って第1四半期の過去最高実績を更新した。 - FY2022前進有価証券報告書
「営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する当期純利益ともに、前年度を上回る実績となり、連結会計年度の過去最高益を更新しております。」
売上高は収益認識会計基準の適用で減少した一方、営業利益460億34百万円、経常利益527億23百万円、親会社株主帰属当期純利益338億86百万円となり、利益3項目で過去最高を更新した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比0.7%減少の1兆112億4千万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比16.4%減少の4,630億7千万円、営業利益は前年同期比9.9%増加の345億1千8百万円、経常利益は前年同期比15.1%増加の389億4千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比24.3%増加の256億9千1百万円となりました。売上高は「収益認識会計基準」を適用したことにより減収となりました。なお、従来の基準で売上高を認識した場合、2.7%増加の5,686億8千6百万円となります。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、ともに前年同期を上回る実績となり、第3四半期の過去最高実績を更新しております。」
契約実行高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加し、第3四半期の過去最高実績を更新した。売上高の減少は収益認識会計基準の適用によるもので、従来基準では前年同期比2.7%増としている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「損益面では、売上高は前年同期比20.1%減少の2,854億2千6百万円、営業利益は前年同期比12.3%増加の235億1千1百万円、経常利益は前年同期比20.7%増加の274億9千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比30.3%増加の180億7千8百万円となりました。」「営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、ともに前年同期を上回る実績となり、第2四半期の過去最高実績を更新しております。」
収益認識会計基準の適用等により売上高は減少した一方、営業利益235億11百万円、経常利益274億97百万円、親会社株主帰属四半期純利益180億78百万円となり、第2四半期の過去最高実績を更新した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「損益面では、売上高は前年同期比20.9%減少の1,415億7千8百万円、営業利益は前年同期比14.7%増加の109億7千6百万円、経常利益は前年同期比19.5%増加の122億1千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.0%増加の79億9千1百万円となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、ともに前年同期を上回る実績となり、第1四半期の過去最高実績を更新しております。」
第1四半期の営業利益109億76百万円、経常利益122億17百万円、親会社株主帰属四半期純利益79億91百万円が前年同期を上回り、過去最高実績を更新した。売上高は収益認識基準の適用等により減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する当期純利益ともに、前年度を上回る実績となり、連結会計年度の過去最高益を更新しております。」
売上高7,402億63百万円、営業利益445億55百万円、経常利益479億96百万円、親会社株主帰属当期純利益295億66百万円となり、各利益で過去最高を更新した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比1.6%増加の1兆180億1千1百万円となり、当第3四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比2,265億6百万円(9.5%)増加して2兆6,104億9千9百万円となりました。 損益面では、売上高は前年同期比4.6%増加の5,538億4千2百万円、営業利益は前年同期比2.5%増加の314億1千3百万円、経常利益は前年同期比4.1%増加の338億3千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.3%増加の206億7千2百万円となりました。売上高、営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する四半期純利益ともに、前年同期を上回る実績となり、第3四半期の過去最高益を更新しております。」
契約実行高、営業資産残高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期または前年度末を上回り、第3四半期の過去最高益を更新した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比3.8%減少の6,624億4千万円となり、当第2四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比1,916億1千1百万円(8.0%)増加して2兆5,756億3百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比3.7%増加の3,573億7千9百万円、営業利益は前年同期比2.3%増加の209億4千4百万円、経常利益は前年同期比3.7%増加の227億8千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.1%増加の138億7千3百万円となりました。売上高、営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る実績となり、第2四半期の過去最高益を更新しております。」
契約実行高は前年同期比で減少した一方、営業資産残高は8.0%増加し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、第2四半期の過去最高益を更新した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「損益面では、売上高は前年同期比8.5%増加の1,790億1千9百万円、営業利益は前年同期比2.8%増加の95億7千4百万円、経常利益は前年同期比3.0%増加の102億1千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.6%増加の61億9千6百万円となりました。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期を上回る実績となりました。また、売上高、営業利益、経常利益につきましては、第1四半期の過去最高実績を更新しております。」
第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、売上高・営業利益・経常利益は第1四半期の過去最高実績を更新した。 - FY2020前進有価証券報告書
「営業資産の順調な積み上げをベースに売上高・各利益とも前年を上回る好調な決算となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社に帰属する当期純利益いずれも、過去最高を更新することができました。」
売上高7,123億30百万円、営業利益414億23百万円、経常利益440億45百万円、親会社株主帰属当期純利益261億87百万円となり、各利益で過去最高を更新した。営業資産残高も2兆3,839億92百万円へ増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比21.0%増加の1兆17億5千8百万円となり、当第3四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比1,251億7千9百万円(5.5%)増加して2兆3,880億3百万円となりました。 損益面では、売上高は前年同期比16.0%増加の5,295億2千7百万円、営業利益は前年同期比20.9%増加の306億4千6百万円、経常利益は前年同期比17.7%増加の325億4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15.2%増加の201億9千8百万円となりました。売上高、営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する四半期純利益ともに、前年同期を上回る実績となり、第3四半期の過去最高益を更新しております。」
契約実行高、営業資産残高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期または前年度末を上回り、第3四半期の過去最高益を更新した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比42.1%増加の6,886億5千万円となり、当第2四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比1,038億5千3百万円(4.6%)増加して2兆3,666億7千7百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比16.5%増加の3,445億3千5百万円、営業利益は前年同期比12.5%増加の204億7千4百万円、経常利益は前年同期比12.0%増加の219億8千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比8.2%増加の137億2千万円となりました。売上高、営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る実績となり、第2四半期の過去最高益を更新しております。」
契約実行高、営業資産残高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加し、利益項目はいずれも第2四半期の過去最高益を更新した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比41.8%増加の3,443億6千1百万円となり、当第1四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比662億8千4百万円(2.9%)増加して2兆3,291億8千百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比0.2%減少の1,649億6千6百万円、営業利益は前年同期比0.1%減少の93億4千8百万円、経常利益は前年同期比0.5%増加の99億5千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.4%減少の64億3百万円となりました。」
契約実行高と営業資産残高は増加し、経常利益も前年同期を上回った一方、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回ったという第1四半期実績を更新している。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の契約実行高は前年度比7.4%増加の1兆1,872億1千7百万円となり、当連結会計年度末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比902億3千5百万円(4.2%)増加して2兆2,628億2千4百万円となりました。」
契約実行高、営業資産残高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年度を上回り、各利益で過去最高益を更新した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比28億9千1百万円増加して8,277億9千6百万円となり、当第3四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比417億2千3百万円(1.9%)増加して2兆2,143億1千1百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比5.9%増加の4,565億9千5百万円、営業利益は前年同期比1.7%増加の253億7千7百万円、経常利益は前年同期比4.7%増加の276億6千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.8%増加の175億5千1百万円となりました。売上高、営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する四半期純利益ともに、前年同期を上回る実績となり、第3四半期の過去最高益を更新しております。」
契約実行高、営業資産残高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。利益項目はいずれも前年同期を上回り、第3四半期の過去最高益を更新した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比10.5%減少の2,428億6千1百万円となり、当第1四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比319億4千1百万円(1.5%)減少して2兆1,406億4千6百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比16.4%増加の1,653億2千2百万円、営業利益は前年同期比6.4%増加の93億5千9百万円、経常利益は前年同期比2.8%増加の99億1千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.1%増加の64億9千4百万円となりました。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期を上回る実績となりました。また、売上高、営業利益、経常利益につきましては、第1四半期の過去最高実績を更新しております。」
契約実行高と営業資産残高は減少した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回り、売上高・営業利益・経常利益は第1四半期の過去最高実績を更新した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比45.9%増加の8,249億5百万円となり、当第3四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比1,225億9千2百万円(6.0%)増加して2兆1,661億5千8百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比17.1%増加の4,311億9千9百万円、営業利益は前年同期比21.5%増加の248億3千1百万円、経常利益は前年同期比18.7%増加の264億2千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比16.1%増加の164億3千2百万円となりました。」
第3四半期累計期間の契約実行高、営業資産残高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績を更新し、いずれも前年同期または前年度末を上回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比39.5%増加の5,235億4千3百万円となり、当第2四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比377億1千8百万円(1.8%)増加して2兆812億8千4百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比23.6%増加の3,025億8千2百万円、営業利益は前年同期比23.3%増加の174億5千6百万円、経常利益は前年同期比20.3%増加の188億3千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比14.0%増加の117億5百万円となりました。」
第2四半期累計で契約実行高、営業資産残高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の各実績を更新し、いずれも前年同期または前年度末を上回った。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比55.9%増加の2,713億1千5百万円となり、当第1四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比535億7千4百万円(2.6%)増加して2兆971億4千万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比15.5%増加の1,419億5千万円、営業利益は前年同期比19.2%増加の87億4千3百万円、経常利益は前年同期比16.2%増加の96億3千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.6%増加の60億6千万円となりました。」
第1四半期の契約実行高、営業資産残高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期または前年度末を上回った実績を更新している。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の契約実行高は前年度比18.6%増加の8,341億5千万円となり、当連結会計年度末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比1,801億3百万円(9.7%)増加して2兆435億6千5百万円となりました。損益面では、売上高は前年度比2.7%増加の5,070億1百万円、営業利益は前年度比17.3%増加の286億3千4百万円、経常利益は前年度比7.5%増加の313億7千9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度比14.4%増加の199億7千4百万円となりました。」
契約実行高、営業資産残高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の各年度実績を更新した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比7.7%増加の5,652億9千7百万円となり、当第3四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比1,229億1百万円(6.6%)増加して1兆9,863億6千3百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比0.2%増加の3,683億3千万円、営業利益は前年同期比2.4%増加の204億4千5百万円、経常利益は前年同期比5.8%減少の222億5千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.8%減少の141億4千9百万円となりました。」
契約実行高と営業資産残高は増加し、売上高と営業利益も前年同期を上回った。一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回っており、指標ごとに動きが異なる。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比11.4%増加の3,752億4千万円となり、当第2四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比778億1千2百万円(4.2%)増加して1兆9,412億7千4百万円となりました。損益面では、売上高は前年同期比1.4%減少の2,448億8千8百万円、営業利益は前年同期比2.6%増加の141億5千6百万円、経常利益は前年同期比5.4%減少の156億6千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.5%増加の102億6千9百万円となりました。」
契約実行高と営業資産残高が増加し、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。一方、売上高と経常利益は減少しており、指標ごとに動きが異なる。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比0.8%増加の1,739億8千9百万円となり、当第1四半期連結会計期間末の営業資産残高(割賦未実現利益控除後)は前連結会計年度末比380億2千9百万円(2.0%)増加して1兆9,014億9千1百万円となりました。 損益面では、売上高は前年同期比4.8%減少して1,229億3千2百万円、営業利益は前年同期比8.2%増加して73億3千3百万円、経常利益は前年同期比0.8%減少して82億9千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比14.3%増加して57億4千万円となりました。」
四半期実績として契約実行高と営業資産残高が増加し、営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。一方、売上高と経常利益は減少しており、業績は項目により動きが異なる。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の契約実行高は前年度比5.8%増加の7,035億8千万円となり、当連結会計年度末の営業資産残高は前連結会計年度末比1,363億7千4百万円(7.9%)増加して1兆8,634億6千1百万円となりました。」
売上高4,937億4百万円、経常利益291億87百万円、親会社株主に帰属する当期純利益174億64百万円を計上している。