Komori
芙蓉総合リース(8424)・施策前進

中期経営計画「Frontier Expansion 2021」の推進

FY2017に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

31記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-05-122017: 320172018: 220182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
中期経営計画「Frontier Expansion 2021」による事業ポートフォリオ拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算説明資料

    「中期経営計画最終年度として順調な滑り出し」

    現行中期経営計画の最終年度における開始時点の進捗を、利益水準の向上とともに順調な滑り出しとして示している。計画完遂や目標達成そのものとはしていない。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」の最終年度となる2026年度は、引き続き事業環境や社会の変化を捉えた経営資源の機動的な配分を進め、事業の領域拡大と更なる進化による新たな価値創造に果敢に挑戦することで、計画の完遂と経営目標の達成に向けて取り組んでまいります。併せて、現中期経営計画の成果や課題を踏まえ、次期中期経営計画の策定も進めてまいります。」

    現中期経営計画の最終年度に入り、計画完遂・目標達成を目指すとともに、成果・課題を踏まえた次期計画の策定にも着手している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2022年度~2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の4年目となる2025年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    「Fuyo Shared Value 2026」の4年目においても、CSVの実践、社会課題の解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を再確認している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2022年度~2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の3年目となる2024年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」の3年目においても、CSVの実践、社会課題の解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目となる2023年度も外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指して、計画に掲げたビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行しました。」

    「Fuyo Shared Value 2026」の2年目について、ビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行したと総括している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年度~2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の2年目となる2023年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    「Fuyo Shared Value 2026」の2年目において、CSVの実践を通じた社会課題解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2022年度~2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の2年目となる2023年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    「Fuyo Shared Value 2026」の2年目においても、CSVの実践を通じた社会課題解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2022年度~2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の2年目となる2023年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    「Fuyo Shared Value 2026」の2年目においても、CSVの実践を通じた社会課題解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を再確認している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「計画初年度である2022年度は事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSVの実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指して、計画に掲げたビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行しました。」

    Fuyo Shared Value 2026の初年度について、ビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行したと総括し、次年度の継続推進を示している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2022年4月より新たに5ヵ年(2022年度~2026年度)の中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」をスタートさせました。」

    2022年度から2026年度を対象とする新中期経営計画と、CSVの実践を通じた社会課題解決・企業価値向上という方針を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2022年4月より新たに5ヵ年(2022年度~2026年度)の中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」をスタートさせました。事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    2022年度から2026年度を対象とする新中期経営計画の開始と、CSVの実践を通じた社会課題解決・企業価値向上という基本方針を再確認している。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2022年4月より新たに5か年(2022年度~2026年度)の中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」をスタートさせました。」

    「Frontier Expansion 2021」の最終年度を終え、2022年度から2026年度を対象とする「Fuyo Shared Value 2026」へ中期経営計画を更新した。CSVを通じた社会課題解決と企業価値向上を中心軸にしている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2017年度~2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の最終年度となる2021年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画の最終年度における新領域・新ビジネスモデルへの挑戦、事業ポートフォリオのフロンティア拡大、持続的成長という基本方針を再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2017年度~2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の最終年度となる2021年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画の最終年度においても、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦、事業ポートフォリオのフロンティア拡大、持続的成長という基本方針を継続している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「Frontier Expansion 2021」の最終年度となる2021年度は、計画で掲げている3つの戦略、『戦略分野の選択と集中』、『フロンティアへの挑戦』、『グループシナジーの追求』を軸として、<ビジネス戦略>及び<マネジメント戦略>を着実に推進することで、計画の完遂と経営目標の達成に向けて取り組んでまいります。」

    中期経営計画の最終年度においても、3つの戦略を軸に計画の完遂と経営目標の達成を目指す方針を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2017年度~2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の4年目となる2020年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画「Frontier Expansion 2021」の4年目においても、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦と事業ポートフォリオ拡大を継続して推進するとしている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2017年度~2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の4年目となる2020年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画の4年目においても、計画期間、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦、事業ポートフォリオの拡大という基本方針を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2017年度~2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の4年目となる2020年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画の4年目においても、計画期間と新領域・新ビジネスモデルへの挑戦、事業ポートフォリオ拡大という基本方針を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の4年目となる2020年度も、経営目標の達成に向けて、中期経営計画「Frontier Expansion 2021」で掲げている3つの戦略、『戦略分野の選択と集中』、『フロンティアへの挑戦』、『グループシナジーの追求』を軸として、<ビジネス戦略>及び<マネジメント戦略>を着実に推進してまいります。」

    中期経営計画の4年目においても、3つの戦略を軸にビジネス戦略・マネジメント戦略を継続推進するとしている。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年度~2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の3年目となる2019年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画「Frontier Expansion 2021」とその基本方針を、3年目の第3四半期でも継続して推進するとしている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2017年度~2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の3年目となる2019年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    「Frontier Expansion 2021」を対象期間2017年度~2021年度の中期経営計画として継続し、2019年度も計画の基本方針を推進するとしている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の3年目となる2019年度も、経営目標の達成に向けて、中期経営計画「Frontier Expansion 2021」で掲げている3つの戦略、『戦略分野の選択と集中』、『フロンティアへの挑戦』、『グループシナジーの追求』を軸として、<ビジネス戦略>及び<マネジメント戦略>を着実に推進してまいります。」

    中期経営計画の3年目においても、3つの戦略を軸に計画を継続推進するとしている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2017年度~2021年度中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の2年目となる2018年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画2年目においても、新しいビジネス領域・ビジネスモデルへの挑戦と事業ポートフォリオのフロンティア拡大を継続して掲げている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、2017年度~2021年度中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の2年目となる平成30年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    「Frontier Expansion 2021」を2年目も継続して推進し、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦と持続的成長を目指す方針を再確認している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは平成29年4月より新たに5ヵ年の中期経営計画「Frontier Expansion 2021」をスタートさせました。コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」

    平成29年4月開始の5カ年計画「Frontier Expansion 2021」と、その基本方針を第3四半期でも継続して説明している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは平成29年4月より新たに5ヵ年(平成29年度~平成33年度)の中期経営計画「Frontier Expansion 2021」をスタートさせました。」

    「Frontier Expansion 2021」を平成29年4月から開始したことを、第2四半期の経営方針説明でも継続して記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは平成29年4月より新たに5ヵ年(平成29年度~平成33年度)の中期経営計画「Frontier Expansion 2021」をスタートさせました。」

    新中期経営計画が平成29年4月から開始されたことを、第1四半期の業績説明でも引き続き明記している。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは平成29年4月より新たに5ヵ年(平成29年度~平成33年度)の中期経営計画「Frontier Expansion 2021」をスタートさせました。コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指します。」

    旧計画に代わる5カ年計画を開始し、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦と事業ポートフォリオの拡大を中核に据えている。
一緒に動いた変遷

「長期的・安定的な配当による株主還元」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期的・安定的な配当による株主還元4回
  3. 2航空機ビジネスの強化4回
  4. 3不動産リースの強化3回
  5. 4海外事業の強化3回
  6. 5「芙蓉 ゼロカーボンシティ・サポートプログラム」の開始3回
  7. 6強い調達力と調達構造の最適化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
芙蓉総合リースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「Frontier Expansion 2021」の推進|芙蓉総合リース(8424)の変遷 | Komori