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芙蓉総合リース(8424)・方針再掲

ステークホルダー重視と企業価値向上を支えるガバナンス

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-29。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2022再掲FY2023 – 2026-06-292016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-29再掲ガバナンス

    「取締役会 9名 (うち独立社外取締役4名)」

    取締役会の構成と独立社外取締役4名の体制を再確認している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主、顧客、従業員、地域社会など様々なステークホルダーとの関係を重視し、当社グループのミッション/ビジョン/バリューのもと、2022年度~2026年度の中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に掲げる経営目標を実現するために、誠実かつ公正な企業活動を遂行することがコーポレート・ガバナンスの基本であり、最も重要な課題であると考えております。」

    ステークホルダー重視、ミッション・ビジョン・バリュー、企業価値向上を結び付けるガバナンス方針を継続している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年6月に改訂された東京証券取引所「コーポレートガバナンス・コード」を踏まえ、「持続的な価値創造を支える体制に関する基本方針」「多様性の確保についての考え方」を新たに定めるなどにより全原則を実施し、ガバナンス体制の更なる高度化を図るとともに、東京証券取引所の市場区分の見直しにおいてプライム市場を選択することとし、2022年4月4日より移行しております。」

    ガバナンス・コード対応として基本方針と多様性の考え方を新設し、2022年4月にプライム市場へ移行した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「また、取締役会の客観性・透明性を高め監督機能を強化するため、独立社外取締役4名を選任しております。」

    独立社外取締役を3名から4名へ増員し、取締役会の客観性・透明性と監督機能の強化を図っている。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「取締役会の客観性・透明性を高め監督機能を強化するため、独立社外取締役3名を選任しております。」

    独立社外取締役を3名とし、取締役会の監督機能を強化する体制を記載している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、「取締役会規程」を改正し、信用供与等に関する付議基準を単体ベースからグループベースにしたほか、子会社及び関連会社における重要事項については都度報告事項である旨を明記し、グループガバナンスの強化を図りました。」

    新中期経営計画を支えるグループガバナンスについて、取締役会規程の改正や子会社・関連会社の報告基準の明記という具体的な対応を実施した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「株主、顧客、従業員、地域社会など様々なステークホルダーとの関係を重視し、当社の経営理念のもと、2014年度~2016年度中期経営計画「Value Creation 300」に掲げる経営目標を実現するために、誠実かつ公正な企業活動を遂行することがコーポレート・ガバナンスの基本」

    コーポレートガバナンス・ガイドラインを定め、持続的成長と企業価値向上を図るとしている。
一緒に動いた変遷

「長期的・安定的な配当による株主還元」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期的・安定的な配当による株主還元4回
  3. 2営業資産・契約実行高の拡大と利益成長4回
  4. 3グループ全体のコンプライアンス体制・内部通報制度の整備4回
  5. 4グループ戦略によるシナジーの追求3回
  6. 5BPOサービスの拡充による顧客企業の生産性向上3回
  7. 6不動産リースの強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
芙蓉総合リースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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