高知銀行(8416)・施策前進
指名報酬委員会による指名・報酬・後継者計画の公正性確保
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度には委員会を17回開催し、代表取締役頭取の選定、役付き取締役の選定、取締役の選任、執行役員の選任(同候補者との面談含む)、取締役の報酬額配分、株式報酬制度におけるポイント付与などを審議しました。」
指名報酬委員会の開催回数は前年度の7回から17回へ増加し、代表取締役、取締役及び執行役員の選任、報酬等を審議した。 - 2026-05-28前進株主総会
「2025年度には委員会を17回開催し、取締役の選任、役付き取締役の選定、代表取締役頭取の選任(同候補者との面談含む)、執行役員の選任、取締役の報酬額配分、株式報酬制度におけるポイント付与などを審議しました。」
指名報酬委員会について、2025年度の開催回数と審議対象を具体的に開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度には委員会を7回開催し、代表取締役頭取の選任(同候補者との面談含む)、役付き取締役の選定、取締役の選任、執行役員の選任、取締役の報酬額配分、株式報酬制度におけるポイント付与などを審議しました。」
指名報酬委員会は2024年度に7回開催され、代表取締役頭取の選任、役員選任、報酬配分及び株式報酬ポイント付与等を審議した。前回の3回から開催回数が増加した。 - FY2024委員会開催回数減少有価証券報告書
「2023年度には委員会を3回開催し、監査役・執行役員の選任、取締役の報酬額配分、株式報酬制度におけるポイント付与などを審議しました。」
指名報酬委員会は2023年度に3回開催され、監査役・執行役員の選任、取締役報酬及び株式報酬ポイントを審議した。前回開示の6回から開催回数は減少した。 - FY2022委員会開催回数減少有価証券報告書
「2021年度には委員会を6回開催して、代表取締役の選定、取締役・執行役員の選任、補欠監査役の選任および役員報酬などを審議しました。」
指名報酬委員会は2021年度に6回開催され、代表取締役、取締役・執行役員及び補欠監査役の選任、役員報酬等を審議した。開催回数は前年度の9回から減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2020年度には委員会を9回開催して、取締役、執行役員の選任および監査役の選任ならびに役員報酬などを審議しました。」
指名報酬委員会の開催回数は前年度の5回から2020年度は9回となり、取締役・執行役員・監査役の選任及び役員報酬を審議した。 - FY2020初出有価証券報告書
「取締役等候補者の指名及び取締役等の報酬に関する手続きの公正性、透明性、客観性を確保することや、将来の経営陣の育成を含めた後継者計画を検討することを目的としており、毎年1回以上開催することとしております。2019年度には委員会を5回開催して、執行役員の選任および監査役の選任ならびに役員報酬などを審議しました。」
取締役会の諮問機関として、社外取締役・社外監査役を中心とする指名報酬委員会の目的、開催基準、2019年度の審議実績を開示している。