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みずほフィナンシャルグループ(8411)・施策BBT信託残存株式数・帳簿価額を更新

業績連動型株式報酬制度

FY2016に初出。28回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1BBT信託残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は5,540百万円、株式数は2,171千株(前連結会計年度末の帳簿価額は5,034百万円、株式数は2,376千株)であります。」

    BBT信託の残存株式数は前年度末の2,376千株から2,171千株へ減少し、帳簿価額は5,034百万円から5,540百万円へ更新された。
  2. FY2025-H1BBT信託残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は5,035百万円、株式数は2,377千株(前連結会計年度末の帳簿価額は5,359百万円、株式数は2,910千株)であります。」

    BBT信託に残存する当社株式は2,377千株、帳簿価額は5,035百万円となり、前年度末から減少した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「「株式報酬Ⅱ」では、当社グループが中長期的な企業価値向上に向けて重視する財務関連指標の達成度・ステークホルダーに関する指標の評価等に応じて決定された株式を3年間に亘る繰延給付を行うとともに、会社や本人の業績等次第で繰延部分の減額や没収が可能な仕組みとしております。」

    業績連動型株式報酬について、財務指標に加えてステークホルダー関連指標を評価対象とする株式報酬Ⅱの仕組みを明示した。信託残存株式は2,910千株、帳簿価額は5,359百万円となった。
  4. FY2024-Q2BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は4,509百万円、株式数は2,604千株(前連結会計年度末の帳簿価額は5,126百万円、株式数は3,231千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数は3,231千株から2,604千株、帳簿価額は5,126百万円から4,509百万円へ変動した。
  5. FY2024-Q1BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は4,213百万円、株式数は2,637千株(前連結会計年度末の帳簿価額は5,126百万円、株式数は3,231千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数は前年度末の3,231千株から2,637千株へ、帳簿価額は5,126百万円から4,213百万円へ変動した。
  6. FY2023BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は5,126百万円、株式数は3,231千株(前連結会計年度末の帳簿価額は4,949百万円、株式数は3,079千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数が3,079千株から3,231千株、帳簿価額が4,949百万円から5,126百万円へ変動した。
  7. FY2023-Q3BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は5,127百万円、株式数は3,232千株(前連結会計年度末の帳簿価額は4,949百万円、株式数は3,079千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数は前年度末の3,079千株から3,232千株へ、帳簿価額は4,949百万円から5,127百万円へ変動した。
  8. FY2023-Q2BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は5,142百万円、株式数は3,241千株(前連結会計年度末の帳簿価額は4,949百万円、株式数は3,079千株)であります。」

    BBT信託口の保有株式数が3,079千株から3,241千株へ、帳簿価額が4,949百万円から5,142百万円へ変動した。
  9. FY2023-Q1BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は5,939百万円、株式数は3,737千株(前連結会計年度末の帳簿価額は4,949百万円、株式数は3,079千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数が前年度末の3,079千株から3,737千株に、帳簿価額が4,949百万円から5,939百万円に変動した。
  10. FY2022-Q3BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は4,949百万円、株式数は3,079千株(前連結会計年度末の帳簿価額は4,144百万円、株式数は2,554千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数が前年度末の2,554千株から3,079千株に、帳簿価額が4,144百万円から4,949百万円に変動した。
  11. FY2022-Q2BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は4,950百万円、株式数は3,080千株(前連結会計年度末の帳簿価額は4,144百万円、株式数は2,554千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数が前年度末の2,554千株から3,080千株に、帳簿価額が4,144百万円から4,950百万円に変動した。
  12. FY2022-Q1BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は3,929百万円、株式数は2,421千株(前連結会計年度末の帳簿価額は4,144百万円、株式数は2,554千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数が前年度末の2,554千株から2,421千株に、帳簿価額が4,144百万円から3,929百万円に変動した。
  13. FY2021BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は4,144百万円、株式数は2,544千株(前連結会計年度末の帳簿価額は3,485百万円、株式数は19,636千株)であります。」

    株式併合後の表示で、BBT信託口の残存株式数は2,544千株、帳簿価額は4,144百万円となった。
  14. FY2021-Q3株式併合後の残存株式数表示へ移行有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は4,148百万円、株式数は2,556千株(前連結会計年度末の帳簿価額は3,485百万円、株式数は19,636千株)であります。当社は、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。」

    BBT信託口の残存株式数を株式併合後の2,556千株として開示した。前年度末の19,636千株との差は、主として10株を1株とする株式併合後の表示による。
  15. FY2021-Q2BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は4,148百万円、株式数は25,564千株(前連結会計年度末の帳簿価額は3,485百万円、株式数は19,636千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数が前年度末の19,636千株から25,564千株に、帳簿価額が3,485百万円から4,148百万円に変動した。
  16. FY2021-Q1BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は3,248百万円、株式数は18,304千株(前連結会計年度末の帳簿価額は3,485百万円、株式数は19,636千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数が前年度末の19,636千株から18,304千株に、帳簿価額が3,485百万円から3,248百万円に変動した。
  17. FY2020-Q3BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は3,485百万円、株式数は19,636千株(前連結会計年度末の帳簿価額は3,569百万円、株式数は18,917千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数が前年度末の18,917千株から19,636千株へ、帳簿価額が3,569百万円から3,485百万円へ変動した。
  18. FY2020-Q2BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は3,486百万円、株式数は19,643千株(前連結会計年度末の帳簿価額は3,569百万円、株式数は18,917千株)であります。」

    BBT信託口の保有株式数が前年度末の18,917千株から19,643千株へ増加し、帳簿価額は3,569百万円から3,486百万円へ変動した。
  19. FY2020-Q1BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は3,457百万円、株式数は18,323千株(前連結会計年度末の帳簿価額は3,569百万円、株式数は18,917千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数が前年度末の18,917千株から18,323千株に、帳簿価額が3,569百万円から3,457百万円に変動した。
  20. FY2019-Q3BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は3,569百万円、株式数は18,917千株(前連結会計年度末の帳簿価額は2,424百万円、株式数は13,319千株)であります。」

    BBT信託口の残存株式数・帳簿価額を更新した。前連結会計年度末比では、株式数が13,319千株から18,917千株、帳簿価額が2,424百万円から3,569百万円となっている。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は3,588百万円、株式数は19,018千株(前連結会計年度末の帳簿価額は2,424百万円、株式数は13,319千株)であります。」

    BBT信託口の保有株式数が前年度末の13,319千株から19,018千株へ増加した実績を開示している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本制度に基づく当社株式の支給については、3年間に亘る繰延支給を行うとともに、会社や本人の業績等次第で繰延部分の減額や没収が可能な仕組みとしております。」

    業績連動型株式報酬制度の3年間の繰延支給、業績等に応じた減額・没収の仕組みを継続している。BBT信託口の保有株式数は13,319千株で、前連結会計年度末から変動していない。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「役員等が受ける報酬は、原則として、「基本給」、「業績給」、「株式報酬」の構成とする。」

    業績給・株式報酬の3年間繰延、減額・没収に加え、株式報酬Ⅰ・Ⅱを含む新たな報酬体系を定め、2018年7月1日からの適用を示した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度に基づく当社株式の支給については、3年間に亘る繰延支給を行うとともに、会社や本人の業績等次第で繰延部分の減額や没収が可能な仕組みとしております。」

    業績連動型株式報酬制度の3年間の繰延支給、業績等に応じた減額・没収の仕組みを継続している。BBT信託口の保有株式数は13,319千株で、前年度末の9,000千株から増加した開示が続いている。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「本制度は、みずほフィナンシャルグループの企業理念の下、経営の基本方針に基づき様々なステークホルダーの価値創造に配慮した経営の実現と当社グループの持続的かつ安定的な成長による企業価値の向上を図る上で、各々の役員が果たすべき役割を最大限発揮するためのインセンティブ及び当該役割発揮に対する対価として機能することを目的に、信託を活用した業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という)を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度について、当中間連結会計期間末のBBT信託口の保有株式数が13,319千株、帳簿価額が2,424百万円となったことを開示した。前年度末の9,000千株・1,428百万円から増加している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度に基づく当社株式の支給については、3年間に亘る繰延支給を行うとともに、会社や本人の業績等次第で繰延部分の減額や没収が可能な仕組みとしております。なお、当該信託の信託財産に属する当社株式に係る議決権は、行使しないものとしております。当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は1,428百万円、株式数は9,000千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度の繰延・減額・没収の仕組みと、BBT信託口による9,000千株の保有を継続開示している。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「本制度に基づく当社株式の支給については、3年間に亘る繰延支給を行うとともに、会社や本人の業績等次第で繰延部分の減額や没収が可能な仕組みとしております。なお、当該信託の信託財産に属する当社株式に係る議決権は、行使しないものとしております。当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は1,428百万円、株式数は9,000千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度の運用が進み、BBT信託口による9,000千株の株式保有を開示している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年5月15日開催の報酬委員会において、信託を活用した業績連動型株式報酬制度の導入と、ストックオプション制度の廃止を決議し、今後は、新規のストックオプションの付与を行わないこととします。」

    3年間の繰延支給、業績等に応じた減額・没収の仕組みを含む。固定報酬と変動報酬の比率は原則6:4。
一緒に動いた変遷

「強靭な財務体質の確立」は、この変遷が動いた28回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

54322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1強靭な財務体質の確立5回
  3. 2与信関係費用・不良債権増加リスク4回
  4. 3親会社株主に帰属する当期純利益6,000億円の年度計画3回
  5. 4人事運営の抜本的改革と社員エンゲージメント2回
  6. 5資産管理サービス信託銀行と日本トラスティ・サービス信託銀行の経営統合検討2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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