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セブン銀行(8410)・方針再掲

継続的な安定配当と配当性向35%最低目標

FY2016に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – 2026-05-082016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの322件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの配当金は、業績を踏まえ、中間配当5円50銭に期末配当5円50銭を加えた年間11円00銭としております。」

    成長投資・リスクへの備えとのバランスを勘案した安定配当方針のもと、年間11円、1株当たり中間・期末各5.50円の配当を継続した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月7日取締役会 普通株式 5,398 利益剰余金 5.50 2025年9月30日 2025年12月1日」

    2025年9月末基準の中間配当を1株当たり5.50円と決議し、安定配当を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日 取締役会 普通株式 6,465 利益剰余金 5.50 2024年9月30日 2024年12月2日」

    2024年9月末基準の中間配当を1株当たり5.50円と決議し、安定配当の実施を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの配当金は、業績を踏まえ、中間配当5円50銭に期末配当5円50銭を加えた年間11円00銭としております。」

    成長投資・リスクへの備えとのバランスを勘案した安定配当方針のもと、年間11円の配当を継続した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日を基準日とする剰余金の配当(第23期の中間配当)につき、次のとおり決議いたしました。中間配当金額 6,486百万円 1株当たりの中間配当金 5円50銭」

    1株当たり5.50円の中間配当を実施し、安定配当の方針に沿う配当を継続した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日 取締役会 普通株式 6,486 利益剰余金 5.50 2023年9月30日 2023年12月1日」

    2023年9月末基準の中間配当を1株当たり5.50円と決議し、安定配当を継続した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月19日開催の取締役会において、2023年3月31日を基準日とする剰余金の配当(第22期の期末配当)につき、次のとおり決議いたしました。配当金の総額           6,486百万円 1株当たりの金額           5円50銭」

    1株当たり5.50円の期末配当を実施し、安定配当方針に沿う配当を継続した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月20日開催の取締役会において、2022年3月31日を基準日とする剰余金の配当(第21期の期末配当)につき、次のとおり決議いたしました。配当金の総額           6,486百万円 1株当たりの金額           5円50銭」

    第21期の期末配当として1株当たり5.50円を決議・実施し、安定配当を継続した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの配当金は、業績を踏まえ、中間配当5円50銭に期末配当5円50銭を加えた年間11円00銭としております。」

    成長投資・リスクへの備えとのバランスを勘案した安定配当方針のもと、年間11円の配当を継続した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日を基準日とする剰余金の配当(第21期の中間配当)につき、次のとおり決議いたしました。中間配当金額 6,486百万円 1株当たりの中間配当金 5円50銭」

    1株当たり5.50円の中間配当を実施し、安定配当の方針に沿う配当を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日 取締役会 普通株式 6,486 利益剰余金 5.50 2021年9月30日 2021年12月1日」

    2021年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり5.50円と決議し、安定配当の実施を継続した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月21日開催の取締役会において、2021年3月31日を基準日とする剰余金の配当(第20期の期末配当)につき、次のとおり決議いたしました。配当金の総額           6,486百万円 1株当たりの金額           5円50銭」

    第20期の期末配当として1株当たり5.50円を決議・実施し、年間11円の安定配当を継続した。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「剰余金の配当については、株主への適正な利益還元の観点から、成長に向けた新たな分野への積極投資、インフラ事業者として事業継続に必要なリスクへの備えとのバランスを勘案しつつ、強固な財務基盤を活かした現金による安定配当を実現できるよう努力することを基本方針としております。」

    年間配当性向40%を最低目標とする従来の明示はなく、成長投資・リスクへの備えとのバランスを勘案した安定配当方針へ記載が変わった。年間配当は11円であった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日を基準日とする剰余金の配当(第20期の中間配当)につき、次のとおり決議いたしました。中間配当金額 6,486百万円 1株当たりの中間配当金 5円50銭」

    第20期中間配当として1株当たり5.50円を決議・実施し、継続的な配当方針に沿った運用を確認できる。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日 取締役会 普通株式 6,486 利益剰余金 5.50 2020年9月30日 2020年12月1日」

    2020年9月末基準の中間配当を1株当たり5.50円と決議した。年間配当性向40%最低目標・年2回配当という方針に変更はない。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日を基準日とする剰余金の配当(第19期の中間配当)につき、次のとおり決議いたしました。中間配当金額 6,485百万円 1株当たりの中間配当金 5円50銭」

    第19期中間配当として1株当たり5.50円を決議・実施した。年間配当性向40%最低目標・年2回配当の方針自体に変更はない。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会 普通株式 6,485 利益剰余金 5.50 2019年9月30日 2019年12月2日」

    2019年9月末を基準日とする中間配当として1株当たり5.50円を決議した。年間配当性向40%最低目標・年2回配当という方針自体の変更はない。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月24日開催の取締役会 普通株式 7,154 6.00 2019年3月31日 2019年6月3日 利益剰余金」

    第18期の期末配当として1株当たり6円を決議・実施し、継続的な配当の実施を確認できる。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額5,962百万円 1株当たりの中間配当金5円00銭」

    第18期中間配当として1株当たり5円を決議・実施し、年間配当性向40%最低目標と年2回配当の方針に変更はない。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月2日開催の取締役会 普通株式 5,962百万円 その他利益剰余金 5.00円 2018年9月30日 2018年12月3日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5円を決議した。継続的な配当の実施が確認できるが、配当方針自体の変更はない。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月25日開催の取締役会において、2018年3月31日を基準日とする剰余金の配当(第17期の期末配当)につき、次のとおり決議いたしました。配当金の総額           6,255百万円 1株当たりの金額           5円25銭」

    第17期の期末配当として1株当たり5.25円を決議・実施し、継続的な配当方針の実行を確認できる。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結配当性向については年間40%を最低目標とし、配当回数については年2回(中間配当及び期末配当)を基本方針としております。」

    年間配当性向40%最低目標と年2回配当の方針を継続し、当事業年度の年間配当は1株10円、配当性向は40.91%となった。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日を基準日とする剰余金の配当(第17期の中間配当)につき、次のとおり決議いたしました。中間配当金額                5,659百万円 1株当たりの中間配当金             4円75銭」

    第17期中間配当として1株当たり4.75円を決議・実施しており、年間配当性向40%を最低目標とする方針に沿った継続的な配当を確認できる。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額 5,659百万円 その他利益剰余金 4.75円 平成29年9月30日 平成29年12月1日」

    平成29年9月末基準の中間配当として1株当たり4.75円を決議し、継続的な配当方針を確認できる。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月26日開催の取締役会において、平成29年3月31日を基準日とする剰余金の配当(第16期の期末配当)につき、次のとおり決議いたしました。 配当金の総額 5,659百万円 1株当たりの金額       4円75銭。」

    第16期の期末配当として1株当たり4.75円を決議し、継続的な配当の実施を確認できる。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「連結配当性向については年間40%を最低目標とし、配当回数については年2回(中間配当及び期末配当)を基本方針としております。」

    年間配当性向の最低目標を従来の35%から40%へ引き上げた。当事業年度の年間配当は1株9円で、配当性向は39.90%となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 5,063百万円 1株当たりの中間配当金 4円25銭。」

    平成28年9月末基準の中間配当について、1株当たり4.25円の配当を実施した。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、普通株式の配当金の原資をその他利益剰余金とし、1株当たり配当額を4.25円、基準日を平成28年9月30日、効力発生日を平成28年12月1日とすることを決議しております。」

    中間配当として1株4.25円を決議しており、継続的な配当の実施を確認できる。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「現金による継続的な安定配当を実現できるよう努力することを基本方針としております。連結配当性向については年間35%を最低目標とし、配当回数については年2回(中間配当及び期末配当)を基本方針としております。」

    安定配当、年間配当性向35%最低目標、年2回配当を基本方針として明示。
一緒に動いた変遷

「ATM事業の更なる強化とネットワーク活用の最大化」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ATM事業の更なる強化とネットワーク活用の最大化3回
  3. 2大規模ATMネットワークと利用基盤2回
  4. 3金融サービス事業の深耕2回
  5. 4海外ATM事業の展開と成長力の取り込み2回
  6. 5増収・経常利益横ばいの連結業績2回
  7. 6収益構造に厚みを持たせる持続的成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セブン銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
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