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セブン銀行(8410)・事実前進

大規模ATMネットワークと利用基盤

FY2016に初出。46回の記載のうち39回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-10。

46記載
11年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q1前進FY2022-Q1 – 2026-09-102016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 112026
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大規模ATMネットワークと利用基盤の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月末現在のATM設置台数は28,536台(2025年3月末比1.9%増)、当連結会計年度のATM1日1台当たり平均利用件数は109.2件(前連結会計年度比1.1%増)、ATM総利用件数は1,122百万件(同3.0%増)となりました。なお、2026年3月末現在の提携金融機関等は696先(注)となりました。」

    ATM設置台数、平均利用件数、総利用件数、提携金融機関数が前年同期を上回り、国内ATMネットワークと利用基盤が拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年9月末現在のATM設置台数は28,236台(2024年9月末比1.9%増)、当中間連結会計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は109.2件(前年同期間比1.3%増)、ATM総利用件数は560百万件(同3.2%増)となりました。なお、2025年9月末現在の提携金融機関等は685先(注)となりました。」

    ATM設置台数、1台当たり平均利用件数、総利用件数、提携金融機関数が前年同期を上回り、利用基盤が拡大した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年9月末現在のATM設置台数は27,702台(2023年9月末比2.2%増)、当中間連結会計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は107.7件(前年同期間比2.9%増)、ATM総利用件数は542百万件(同5.2%増)となりました。なお、2024年9月末現在の提携金融機関等は681先(注)、第4世代ATMの設置台数は23,362台(2023年9月末比46.1%増)となりました。」

    ATM設置台数、1台当たり平均利用件数、総利用件数、提携金融機関数、第4世代ATM台数が前年同期を上回り、利用基盤が拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月末現在のATM設置台数は27,422台(2023年3月末比1.8%増)、当連結会計年度のATM1日1台当たり平均利用件数は105.0件(前連結会計年度比3.4%増)、ATM総利用件数は1,039百万件(同6.0%増)となりました。なお、2024年3月末現在の提携金融機関等は676先(注)、第4世代ATMの2024年3月末時点での設置台数は19,771台(2023年3月末比47.3%増)となりました。」

    ATM設置台数、平均利用件数、総利用件数、提携先数、第4世代ATM台数がいずれも拡大した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年12月末現在のATM設置台数は27,302台(2022年12月末比2.1%増)、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は105.5件(前年同期間比3.8%増)、ATM総利用件数は782百万件(同6.1%増)となりました。なお、2023年12月末現在の提携金融機関等は669先(注)、第4世代ATMの設置台数は17,768台(2022年12月末比40.7%増)となりました。」

    ATM設置台数、1台当たり平均利用件数、総利用件数、提携先数、第4世代ATM設置台数が拡大し、利用基盤がさらに拡大した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年9月末現在のATM設置台数は27,099台(2022年9月末比2.1%増)、当第2四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は104.7件(前年同期間比5.0%増)、ATM総利用件数は515百万件(同7.4%増)となりました。」

    ATM設置台数は27,099台、1台当たり平均利用件数は104.7件、総利用件数は515百万件となり、前年同期から利用基盤が拡大した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月末現在のATM設置台数は26,985台(2022年6月末比2.3%増)、当第1四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は104.4件(前第1四半期連結累計期間比4.7%増)、ATM総利用件数は255百万件(同7.1%増)となりました。なお、2023年6月末現在の提携金融機関等は655社(注)、第4世代ATMの入替設置は引続き堅調に進捗し、2023年6月末時点での設置台数は14,637台(2022年6月末比26.6%増)となりました。」

    ATM設置台数、平均利用件数、総利用件数、提携金融機関数、第4世代ATM設置台数が前年同期を上回り、利用基盤が拡大した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月末現在のATM設置台数は26,913台(2022年3月末比2.5%増)、当連結会計年度のATM1日1台当たり平均利用件数は101.5件(前連結会計年度比5.1%増)、ATM総利用件数は980百万件(同7.7%増)となりました。なお、2023年3月末現在の提携金融機関等は640社(注)、第4世代ATMの2023年3月末時点での設置台数は13,419台(2022年3月末比31.8%増)となりました。」

    ATM設置台数、1台当たり平均利用件数、総利用件数、提携金融機関数、第4世代ATM設置台数が拡大した。年間総利用件数は創業以来過去最高となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年12月末現在のATM設置台数は26,731台(2021年12月末比2.7%増)、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は101.6件(前年同期間比4.8%増)、ATM総利用件数は737百万件(同7.4%増)となりました。」

    ATM設置台数、1台当たり平均利用件数、総利用件数が前年同期を上回り、利用基盤が拡大した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年9月末現在のATM設置台数は26,525台(2021年9月末比2.2%増)、当第2四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は99.7件(前年同期間比4.7%増)、ATM総利用件数は479百万件(同7.1%増)となりました。」

    ATM設置台数は26,525台、1台当たり平均利用件数は99.7件、総利用件数は479百万件となり、前年同期から利用基盤が拡大した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月末現在のATM設置台数は26,364台(2021年6月末比2.2%増)、当第1四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は99.7件(前第1四半期連結累計期間比4.1%増)、ATM総利用件数は237百万件(同6.5%増)となりました。」

    ATM設置台数は26,364台、1台当たり平均利用件数は99.7件、総利用件数は237百万件となり、前年同期から利用基盤が拡大した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月末現在のATM設置台数は26,253台(2021年3月末比2.2%増)、当連結会計年度のATM1日1台当たり平均利用件数は96.5件(前年同期間比6.5%増)、ATM総利用件数は910百万件(同8.8%増)となりました。なお、2022年3月末現在の提携金融機関等は620社(注)、第4世代ATMの2022年3月末時点での設置台数は10,178台(2021年3月末比69.0%増)となりました。」

    ATM設置台数、1台当たり平均利用件数、総利用件数、提携金融機関数が増加し、第4世代ATMも10,178台へ拡大した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年12月末現在のATM設置台数は26,026台(2020年12月末比1.8%増)、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は96.9件(前年同期間比7.6%増)、ATM総利用件数は686百万件(同9.9%増)となりました。なお、2021年12月末現在の提携金融機関等は617社(注)、第4世代ATMの2021年12月末時点での設置台数は9,059台(2020年12月末比97.1%増)となりました。」

    ATM設置台数は26,026台、1台当たり平均利用件数は96.9件、総利用件数は686百万件、提携金融機関等は617社となった。前年同期比で利用件数が持ち直し、第4世代ATMも9,059台まで増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年9月末現在のATM設置台数は25,936台(2020年9月末比2.1%増)、当第2四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は95.2件(前第2四半期連結累計期間比8.6%増)、ATM総利用件数は447百万件(同11.0%増)となりました。なお、2021年9月末現在の提携金融機関等は616社(注)、第4世代ATMの2021年9月末時点での設置台数は8,232台(2020年9月末比164.0%増)となりました。」

    ATM設置台数は25,936台、1台当たり平均利用件数は95.2件、総利用件数は447百万件、提携金融機関等は616社となり、利用基盤が前年同期から拡大した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月末現在のATM設置台数は25,785台(2020年6月末比2.0%増)、当第1四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は95.7件(前第1四半期連結累計期間比12.0%増)、ATM総利用件数は223百万件(同14.4%増)となりました。」

    ATM設置台数は25,785台、1台当たり平均利用件数は95.7件、総利用件数は223百万件となり、前年同期の減少から利用件数が大きく持ち直した。
  16. FY2021年間利用件数減少・チャージ取引増加有価証券報告書

    「2021年3月末現在のATM設置台数は25,676台(2020年3月末比1.8%増)、当連結会計年度のATM1日1台当たり平均利用件数は90.5件(前年同期間比1.7%減)、ATM総利用件数は836百万件(同1.5%減)となりました。」

    ATM設置台数は増加した一方、1台当たり平均利用件数と年間総利用件数は減少した。キャッシュレス決済への現金チャージ取引の増加が利用基盤を下支えしている。
  17. FY2021-Q3利用件数減少継続・持ち直し有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による厳しい状況から、経済活動が徐々に再開されたことに伴いATM総利用件数は持ち直しの動きがみられ、前年同期とほぼ同水準で推移いたしました。2020年12月末現在のATM設置台数は25,548台(2019年12月末比1.3%増)、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は89.9件(前年同期間比2.4%減)、ATM総利用件数は624百万件(同2.3%減)となりました。」

    経済活動の再開により持ち直しの動きがみられた一方、1台当たり平均利用件数と総利用件数は前年同期を下回り、利用件数の減少は継続している。
  18. FY2021-Q2利用件数減少が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は87.6件(前第2四半期連結累計期間比3.2%減)、ATM総利用件数は403百万件(同3.3%減)となりました。」

    ATM設置台数は25,382台へ増加した一方、1台当たり平均利用件数と総利用件数は前年同期を下回った。利用件数の減少が継続している。
  19. FY2021-Q1利用件数の減少有価証券報告書

    「2020年6月末現在のATM設置台数は25,260台(2019年6月末比0.0%増)、当第1四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は85.4件(前第1四半期連結累計期間比4.6%減)、ATM総利用件数は195百万件(同4.8%減)と推移いたしました。」

    ATM設置台数は前年同水準にとどまる一方、1台当たり平均利用件数は85.4件、総利用件数は195百万件となり、前年同期から減少した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「ATM設置台数は25,215台(前連結会計年度末比0.2%増)、ATM1日1台当たり平均利用件数は92.1件(前連結会計年度比0.2%減)、ATM総利用件数は849百万件(同2.3%増)と当社の基幹事業であるATMプラットフォーム事業は堅調に推移いたしました。」

    ATM設置台数は25,215台、総利用件数は849百万件に拡大した。1台当たり平均利用件数は92.1件で前年を下回った。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社ATMを利用した各種キャッシュレス決済への現金でのチャージ取引件数が大幅に増加したことを主因に、当第3四半期連結累計期間のATM総利用件数は638百万件(前第3四半期連結累計期間比1.0%増)と推移いたしました。ATM設置台数は25,207台(2018年12月末比1.2%増)となりましたが、一部提携金融機関によるATM利用手数料改定の影響等を受け、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は92.2件(前第3四半期連結累計期間比1.5%減)と推移いたしました。」

    ATM設置台数は25,207台、総利用件数は638百万件へ増加した一方、1台当たり平均利用件数は92.2件へ低下した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ATM設置台数は25,342台(2018年9月末比2.3%増)となりましたが、一部提携金融機関によるATM利用手数料改訂の影響等を受け、当第2四半期連結累計期間のATM1日1台当たりの平均利用件数は90.5件(前第2四半期連結累計期間比3.3%減)、総利用件数は417百万件(同0.4%減)と推移いたしました。」

    ATM設置台数は25,342台へ増加した一方、1台当たり平均利用件数は90.5件、総利用件数は417百万件へ減少した。ネットワーク規模の拡大と利用実績の減少が示されている。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月末現在のATM設置台数は25,252台(2018年6月末比3.0%増)となりましたが、一部提携金融機関によるATM利用手数料改定の影響等を受け、当第1四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は89.6件(前第1四半期連結累計期間比4.4%減)、総利用件数は205百万件(同1.4%減)と推移いたしました。」

    ATM設置台数は25,252台へ増加した一方、1台当たり平均利用件数は89.6件、総利用件数は205百万件へ減少した。ネットワーク規模の拡大と利用実績の減少が同時に示されている。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の取組みの結果、ATM設置台数は25,152台(前連結会計年度末比3.1%増)になりました。また、当連結会計年度のATM1日1台当たりの平均利用件数は92.3件(前連結会計年度比1.9%減)、総利用件数は829百万件(同1.8%増)と推移しました。」

    ATM設置台数は25,152台、総利用件数は829百万件へ増加した一方、1台当たり平均利用件数は92.3件へ低下した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような取組みを通じ総利用件数は確実に増加し、増収増益となりました。」

    ATM利用件数の増加を引き続き開示しているが、当四半期の総利用件数の具体的な数値は示されていない。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような取組みを通じ総利用件数は確実に増加し、増収増益となりました。」

    ATM総利用件数の増加を引き続き開示しているが、当四半期の具体的な利用件数は示されていない。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような取り組みを通じ総利用件数は確実に増加し、増収増益となりました。」

    ATM設置拡大や金融機関以外との利用提携を通じ、総利用件数が増加したと開示している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年3月末時点のATM設置台数は、グループ内においては22,131台(内訳は、セブン‐イレブン店内21,510台、イトーヨーカドー店舗内295台、その他326台)となっております。また、グループ外においては2,261台となっております。」

    期末ATM設置台数はグループ内22,131台、グループ外2,261台で、合計は24,392台となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、平成29年12月末現在のATM設置台数は24,032台(前事業年度末比2.8%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は95.3件(前第3四半期連結累計期間比1.6%減)、総利用件数は618百万件(同2.0%増)と推移いたしました。」

    ATM設置台数は24,032台、総利用件数は618百万件へ増加した。一方、1台当たり平均利用件数は95.3件へ前年同期比で減少した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ATM設置台数は23,873台(前事業年度末比2.1%増)となり、総利用件数は409百万件(前第2四半期連結累計期間比1.9%増)と推移いたしました。」

    ATM設置台数と総利用件数が前年同期または前事業年度末比で増加し、ネットワーク規模と利用基盤が拡大した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、平成29年6月末現在のATM設置台数は23,553台(前事業年度末比0.7%増)となりました。また、当第1四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は95.7件(前第1四半期連結累計期間比1.7%減)、総利用件数は203百万件(同2.0%増)と推移いたしました。」

    ATM設置台数は23,553台、総利用件数は203百万件へ増加した。一方、1台当たり平均利用件数は95.7件へ前年同期比で減少した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、ATM設置台数は23,368台(前事業年度末比3.9%増)になりました。また、当事業年度のATM1日1台当たりの平均利用件数は95.5件(前事業年度比3.3%減)、総利用件数は796百万件(同1.7%増)と推移いたしました。」

    ATM設置台数と総利用件数は増加した一方、1台当たり平均利用件数は95.5件へ低下した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、平成28年12月末現在のATM設置台数は23,177台(前事業年度末比3.1%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は96.9件(前第3四半期連結累計期間比3.7%減)、総利用件数は606百万件(同1.9%増)と推移いたしました。」

    ATM設置台数は23,177台、総利用件数は606百万件へ増加した一方、1台当たり平均利用件数は96.9件へ減少した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、ATM設置台数は23,029台(前事業年度末比2.4%増)となり、総利用件数は401百万件(前第2四半期連結累計期間比2.2%増)と推移いたしました。」

    ATM設置台数と総利用件数が前年同期比で増加した。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、平成28年6月末現在のATM設置台数は22,686台(前事業年度末比0.9%増)となりました。また、当第1四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は97.4件(前第1四半期連結累計期間比3.6%減)、総利用件数は199百万件(同2.5%増)と推移いたしました。」

    ATM設置台数と総利用件数は増加した一方、1台当たり平均利用件数は97.4件へ減少した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、ATM設置台数は22,472台(前事業年度末比6.7%増)になりました。また、当事業年度のATM1日1台当たりの平均利用件数は98.8件(前事業年度比2.0%減)、総利用件数は782百万件(同5.2%増)と推移いたしました。」

    ATM台数、1台当たり利用件数、総利用件数を事業基盤の規模として開示している。
一緒に動いた変遷

「金融サービス事業の深耕」は、この変遷が動いた46回のうち33回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332926201918★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融サービス事業の深耕33回
  3. 2海外ATM事業の展開と成長力の取り込み29回
  4. 3ATM事業の更なる強化とネットワーク活用の最大化26回
  5. 4米国セブン‐イレブン店舗へのATM設置20回
  6. 5ATM運営資金を中心とする大規模な資産構成19回
  7. 6第4世代ATMの導入と新機能実装18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セブン銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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