琉球銀行(8399)・施策前進
独自アプリ開発とTSUBASAアライアンスによる非対面サービスの拡充
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融取引のWeb完結化と非対面チャネル拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「りゅうぎんアプリをよりお使いやすくいただくための機能改修や拡充を実施し、足元では15万人のお客さまにご登録いただいております。」
独自アプリの機能改修・拡充を進め、登録者数が15万人に達した。 - FY2022前進有価証券報告書
「スマートフォンの普及とともにコロナ禍で高まった非対面での金融取引へのニーズに対応した「りゅうぎんアプリ」をリリースし、個人ローンについてもインターネットを利用した来店不要のローン契約を4商品から9商品に拡充しました。」
独自アプリをリリースし、来店不要型ローンの対象商品を4商品から9商品へ拡大した。 - FY2021初出有価証券報告書
「外出を控え、密を避けるお客さまの非対面ニーズに対応するため、銀行サービスをいつでも、どこでも受けられる独自アプリの開発を加速させます。」
非対面ニーズへの対応として独自アプリ開発を加速し、TSUBASAアライアンスと連携して利便性の高いアプリの開発に取り組んでいる。