大分銀行(8392)・目標前進
人的資本指標の改善目標
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標294社が書いているテーマ・逆風1社・追い風296社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの298件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「従業員エンゲージメント 85%以上 92.5% 85%以上」
従業員エンゲージメントは92.5%となり、85%以上の継続目標を上回った。CDPレベル3以上の行員数は580名、キャリア開発支援満足度の2026年度目標は85%以上としている。 - FY2025前進有価証券報告書
「従業員エンゲージメント 87.5% 89.7% 85%以上の継続」
従業員エンゲージメントは2024年度89.7%となり、85%以上の継続目標を上回った。キャリア開発支援満足度86.7%、レベル3以上の行員数511名等の新たな指標も開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「「従業員エンゲージメント」につきましては、2023年度実績については87.5%(目標対比+2.5%・前年度対比+3.3%)でありました。」
従業員エンゲージメントは2023年度に87.5%となり、85%以上の目標を上回った。キャリア開発支援満足度は83.6%、月平均時間外労働時間は9時間50分だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「従業員エンゲージメント 継続して85%以上を維持 2022年度実績84.2%、キャリア開発支援に関する従業員満足度 2023年度80% 2022年度実績77.4%、プロフェッショナルカテゴリー(法人「融資・事業性評価」)のレベル2以上の総合1級~5級の行員数 2023年度269名 2022年度実績226名、1on1ミーティング実施回数 2023年度12,290回 2022年度実績12,782回。」
従業員エンゲージメント、キャリア開発満足度、事業性評価人財数、1on1実施回数について、2023年度等の測定可能な目標を設定した。