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大分銀行(8392)・施策前進

積極的な情報開示とステークホルダー対話

FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2025。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018その他FY2021 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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ステークホルダーとの建設的な対話・エンゲージメント32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「個人投資家向け説明会(2025年2月)やアナリスト向け決算説明会(2025年6月)を実施しました。また、年間を通じて機関投資家との1on1ミーティングによる直接的な対話を実施しました。」

    説明会を再開・継続し、個人投資家、アナリスト、機関投資家との対話を複数の手段で実施した。
  2. FY2023説明会再開・機関投資家との対話拡充有価証券報告書

    「統合報告書(ディスクロージャー誌)の内容充実を図るとともに、一般のお客さまを対象としたミニディスクロージャー誌を半期ごとに継続発行しております。また、2023年6月にアナリスト向け決算説明会を東京で開催しました。さらに、年間を通じて機関投資家との1on1ミーティングによる直接的な対話を実施しました。」

    感染症拡大により中止していた説明会について、アナリスト向け説明会を再開し、ウェブ・刊行物に加えて機関投資家との1on1対話も実施した。
  3. FY2021説明会中止継続・ウェブ及び定期刊行物による開示強化有価証券報告書

    「2021年度も、昨年度同様に開催を前提として準備を行っておりましたが、県内においても新型コロナウイルス感染症が再拡大し、また県外の一部地域では緊急事態宣言やまん延防止等重点措置も発令されいることから、中止といたしました。なお、決算説明に関する資料につきましては、当行ホームページ上へ掲示し、積極的な情報開示を行い、経営の透明性の一層の向上に努めております。さらに、ディスクロージャー誌につきましても内容の充実を図るとともに、一般のお客様を対象としたミニディスクロージャー誌を半期ごとに発行するなど、企業情報の開示を速やか、かつ積極的に行っております。」

    説明会の中止が続く一方、ウェブ掲載、ディスクロージャー誌の充実、半期ごとのミニディスクロージャー誌発行により開示手段を拡充した。
  4. FY2020後退有価証券報告書

    「2020年度は、アナリスト向け決算説明会を東京で開催するほか、個人投資家向け決算説明会及びお取引先向け経営説明会を県内で開催する予定でしたが、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、中止といたしました。なお、決算説明に関する資料につきましては、当行ホームページ上へ掲示し、積極的な情報開示を行い、経営の透明性の一層の向上に努めております。」

    予定していた個人投資家向け・取引先向け説明会を感染症拡大防止のため中止した一方、ウェブサイトへの資料掲示と開示方針は継続した。
  5. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成30年度は、アナリスト向け決算説明会を東京で開催したほか、個人投資家向け決算説明会を県内で開催する予定です。また、お取引先向け経営説明会を県内6ヵ所での開催を予定しており、積極的な情報開示を行い、経営の透明性の一層の向上に努めております。」

    取引先向け経営説明会の予定を前年度の4か所から6か所へ増やし、加えて半期ごとのミニディスクロージャー誌発行も記載した。
  6. FY2017後退有価証券報告書

    「平成29年度は、アナリスト向け決算説明会を東京で開催したほか、個人投資家向け決算説明会を県内で開催する予定です。また、お取引先向け経営説明会を県内4ヵ所での開催を予定しており、積極的な情報開示を行い、経営の透明性の一層の向上に努めております。」

    前年度にお取引先向け経営説明会を12ヵ所で開催したのに対し、平成29年度の予定は県内4ヵ所となっている。一方、アナリスト向け・個人投資家向け説明会と開示方針は継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年度は、アナリスト向け決算説明会を東京で開催したほか、個人投資家向け決算説明会を県内で開催する予定です。また、お取引先向け経営説明会を県内11ヵ所に北九州市を加えた12ヵ所での開催を予定しており、積極的な情報開示を行い、経営の透明性の一層の向上に努めております。」

    決算説明会、経営説明会、ディスクロージャー誌を通じて情報開示と対話を強化する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「金利・為替・有価証券価格の変動リスク」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金利・為替・有価証券価格の変動リスク3回
  3. 2信用リスクと不良債権の増加リスク3回
  4. 3平成30年3月期の業績予想3回
  5. 4固定資産の減損・毀損リスク3回
  6. 5連結当期純利益50億円目標2回
  7. 6ポートフォリオ・リバランスの推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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