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業績予想の修正8392大分銀行銀行

業績予想の修正に関するお知らせ

2027年3月期の第2四半期累計および通期について、連結・個別の経常収益と利益の予想を上方修正した。個別業績では、連結子会社からの配当金受領などを背景に、利益予想の増額幅が特に大きい。

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%(2027年3月期第2四半期累計個別中間純利益の増減率)
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修正された予想

2027 年 3 月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2026 年 5 月 12 日
売上高連結—→—百万円
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売上高個別—→—百万円
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経常利益連結—→—百万円
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経常利益個別—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益連結—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益個別(中間純利益・当期純利益)—→—百万円
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1株当たり当期純利益連結—→—円銭
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1株当たり当期純利益個別—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

単体では、連結子会社からの配当金8,406百万円の受領に伴う有価証券利息配当金の増加、貸出金利息およびその他の有価証券利息配当金等の増加、与信費用の減少。連結では、貸出金利息および有価証券利息配当金等の増加、与信費用の減少。連結子会社からの配当は連結業績に影響なし。

前期実績連結 第2四半期累計(2026 年 3 月期第2四半期) 経常収益 44,601 / 経常利益 6,640 / 親会社株主に帰属する中間純利益 4,431 / 1株当たり中間純利益 58.22 / 通期(2026 年 3 月期) 経常収益 99,429 / 経常利益 14,710 / 親会社株主に帰属する当期純利益 10,595 / 1株当たり当期純利益 139.79 / 個別 第2四半期累計(2026 年 3 月期第2四半期) 経常収益 38,309 / 経常利益 6,007 / 中間純利益 4,033 / 1株当たり中間純利益 53 / 通期(2026 年 3 月期) 経常収益 86,610 / 経常利益 13,308 / 当期純利益 9,676 / 1株当たり当期純利益 127.66
連結・個別の別連結および個別
修正された予想
項目内容
売上高連結 第2四半期累計 48,200 / 通期 97,500 / 個別 第2四半期累計 41,700 / 通期 84,400 → 連結 第2四半期累計 50,700 / 通期 103,500 / 個別 第2四半期累計 52,400 / 通期 98,500(連結 第2四半期累計 5.2 / 通期 6.2 / 個別 第2四半期累計 25.7 / 通期 16.7)
経常利益連結 第2四半期累計 7,900 / 通期 17,800 / 個別 第2四半期累計 7,300 / 通期 16,400 → 連結 第2四半期累計 8,500 / 通期 19,000 / 個別 第2四半期累計 16,300 / 通期 26,000(連結 第2四半期累計 7.6 / 通期 6.7 / 個別 第2四半期累計 123.3 / 通期 58.5)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 第2四半期累計 5,500 / 通期 12,200 / 個別(中間純利益・当期純利益) 第2四半期累計 5,100 / 通期 11,300 → 連結 第2四半期累計 5,900 / 通期 13,000 / 個別(中間純利益・当期純利益) 第2四半期累計 13,900 / 通期 20,500(連結 第2四半期累計 7.3 / 通期 6.6 / 個別(中間純利益・当期純利益) 第2四半期累計 172.5 / 通期 81.4)
1株当たり当期純利益連結 第2四半期累計(中間) 72.56 / 通期 160.95 / 個別 第2四半期累計(中間) 67.28 / 通期 149.08 → 連結 第2四半期累計(中間) 78.11 / 通期 172.1 / 個別 第2四半期累計(中間) 184.02 / 通期 271.39
対象決算期2027 年 3 月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2026 年 5 月 12 日
前期実績連結 第2四半期累計(2026 年 3 月期第2四半期) 経常収益 44,601 / 経常利益 6,640 / 親会社株主に帰属する中間純利益 4,431 / 1株当たり中間純利益 58.22 / 通期(2026 年 3 月期) 経常収益 99,429 / 経常利益 14,710 / 親会社株主に帰属する当期純利益 10,595 / 1株当たり当期純利益 139.79 / 個別 第2四半期累計(2026 年 3 月期第2四半期) 経常収益 38,309 / 経常利益 6,007 / 中間純利益 4,033 / 1株当たり中間純利益 53 / 通期(2026 年 3 月期) 経常収益 86,610 / 経常利益 13,308 / 当期純利益 9,676 / 1株当たり当期純利益 127.66
修正の理由単体では、連結子会社からの配当金8,406百万円の受領に伴う有価証券利息配当金の増加、貸出金利息およびその他の有価証券利息配当金等の増加、与信費用の減少。連結では、貸出金利息および有価証券利息配当金等の増加、与信費用の減少。連結子会社からの配当は連結業績に影響なし。
連結・個別の別連結および個別
この書類が述べていない項目(3件)
営業利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

単体では、資金効率の向上・最適化を目的とした連結子会社からの配当金8,406百万円の受領により、有価証券利息配当金が大幅に増加する見込みとなったことに加え、貸出金利息および配当金を除く有価証券利息配当金等の増加、与信費用の減少を織り込んだ。連結では、貸出金利息および有価証券利息配当金等の増加、与信費用の減少を織り込んだ。なお、連結子会社からの配当は連結業績に影響しないとしている。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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