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大分銀行(8392)・施策再掲

独立社外取締役による監督機能の実効化

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-06-24。

6記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY2021再掲FY2023 – 2026-06-242016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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社外取締役を活用した監督・リスク管理体制89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-24再掲ガバナンス

    「指名・報酬委員会 社外取締役4名」

    社外取締役4名、社外役員会、指名・報酬委員会および監査等委員会を含む監督体制を再確認している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当行では、専門分野における経験、知見等を当行の経営に活かしていただくことを期待し、社外取締役を4名選任しております。」

    社外取締役4名を選任し、監査等委員会、指名・報酬委員会及び社外役員会を通じて監督機能を運用している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当行では、専門分野における経験、知見等を当行の経営に活かしていただくことを期待し、社外取締役を4名選任しております。」

    社外取締役を従来の2名から4名へ拡充し、うち3名を監査等委員とする体制へ移行した。指名・報酬委員会と社外役員会もすべての社外取締役で構成している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当行では、取締役会の諮問機関として、すべての社外取締役及び社外監査役で構成される指名・報酬委員会を設置しております。」

    社外取締役・社外監査役で構成する指名・報酬委員会を、経営陣幹部・取締役の選解任や報酬の審議機関として明示した。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当行では、専門分野における経験、知見等を当行の経営に活かしていただくことを期待し、社外取締役を2名、社外監査役を2名選任しております。」

    社外取締役2名・社外監査役2名の体制に加え、独立性判断基準、情報提供、監督上の役割を具体的に記載した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「独立社外取締役が役割を発揮する仕組み(取締役会の構成、社外取締役と社外監査役を構成員とする社外役員会の開催、独立社外取締役への情報提供等)を構築し、取締役会による業務執行の監督機能を実効化する。」

    社外取締役2名、社外監査役2名を選任し、独立性判断基準や情報提供の仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「ポートフォリオ・リバランスの推進」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ポートフォリオ・リバランスの推進3回
  3. 2預金及び譲渡性預金残高の増加3回
  4. 3年間配当7円の継続予定3回
  5. 4金利・為替・有価証券価格の変動リスク2回
  6. 5顧客との永続的なリレーションと本業支援2回
  7. 6信用リスクと不良債権の増加リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-24のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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