大分銀行(8392)・施策前進
サステナビリティ委員会による推進体制
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制878社が書いているテーマ・逆風0社・追い風891社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの897件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお2025年度については、サステナビリティ委員会を2回開催し、「マテリアリティへの取組み」「ダイバーシティ推進関連施策について」及び「マテリアリティの見直し」に関する提言・議論を行っております。」
サステナビリティ委員会を年2回開催し、マテリアリティ、ダイバーシティ、マテリアリティの見直しへ議題を広げた。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお2024年度については、サステナビリティ委員会を2回開催し、「マテリアリティへの取組み」「気候変動への対応」及び「企業価値向上への取組み」に関する提言・議論を行っております。」
サステナビリティ委員会の議題をマテリアリティ、気候変動に加えて企業価値向上へ広げ、委員会運営を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお2023年度については、サステナビリティ委員会を2回開催し、「女性活躍の推進への対応(多様性の尊重)」、及び「マテリアリティへの取組み」に関する提言・議論を行っています。」
サステナビリティ委員会の2023年度の議題を、気候変動中心から女性活躍・多様性とマテリアリティの実行状況へ広げた。 - FY2023初出有価証券報告書
「取締役会議長を委員長とするサステナビリティ委員会における提言をもとに、サステナビリティワーキンググループをはじめとする各執行部門において全行横断的な協議を行い、取締役会へ報告・付議を行う態勢としています。なお2022年度については、サステナビリティ委員会を2回開催し、それぞれ「マテリアリティ特定」に関する提言、及び「気候変動への対応」に関する取組み状況の報告と提言に関する議論を行っています。」
取締役会議長を委員長とする委員会、ワーキンググループ、執行部門、取締役会への報告・付議からなる横断的な推進体制を新設し、2022年度に2回開催した。