大分銀行(8392)・目標前進
カーボンニュートラル宣言とCO2削減目標の引上げ
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1007社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1063社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1071件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当行グループは、これからも気候変動を含む地域課題の解決に向けた取組みなど、サステナビリティ経営を推進してまいります。」
再生可能エネルギー由来電力の利用等により、2013年度比のCO2削減率は78.2%となった。2026年度65%以上、2030年度70%、2050年カーボンニュートラルの目標に向けて進捗した。 - FY2025前進有価証券報告書
「使用電力量が多い店舗・施設から優先して再エネ電力契約への変更等により、2013年度対比で約61.4%のCO2排出量削減が進んでおります。」
カーボンニュートラル宣言に基づき、再エネ電力契約等を進め、Scope1・2の削減率61.4%を実績として開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「・2050年までのカーボンニュートラルの達成 ・2030年度CO2削減目標を「2013年度比△60%」から「同△70%」へ引き上げ ・2026年度CO2削減目標として「2013年度比△65%」を新たに設定 ・CO2削減の対象範囲を大分銀行グループに拡大」
2024年3月にカーボンニュートラル宣言を行い、Scope1・2を対象に2026年度65%削減、2030年度70%削減、2050年カーボンニュートラルを設定した。