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四国銀行(8387)・目標四銀スタイルの戦略目標として再浮上

ヒトと意識をダイナミックに進化させる

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2020 – FY2022削除FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026四銀スタイルの戦略目標として再浮上有価証券報告書

    「◇ 四銀スタイルの発揮による地域・お客さま価値の向上」

    FY2024では従来の計画上の表現が記載されていなかったが、FY2026では「四銀スタイル」が新中期経営計画の戦略目標として再び明示され、地域・顧客価値向上の柱に位置付けられている。
  2. FY2024削除有価証券報告書
    「ヒトと意識をダイナミックに進化させる」や「四銀スタイル」という従来の計画上の表現は記載されず、人事制度、人財開発・育成、ウェルビーイング等の施策へ再整理されている。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「お客さまの課題解決に資する人財の育成を図るため、「行員スキル認定制度」や公募形式による研修を拡充するとともに、Web形式の研修やセミナーを積極的に活用し」

    「四銀スタイル」の確立に向け、行員スキル認定制度、公募研修、Web研修・セミナーを拡充し、高度な資格を取得する人財の増加を記載している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「オンラインを活用した研修スタイルの確立により、休日開催講座の受講者数(延べ人数)は前連結会計年度比412人増加の926人となりました。」

    「四銀スタイル」の確立に向け、オンライン研修を定着させ、休日開催講座の受講者数を926人まで増加させた。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当行の特長である「Just Like Family!な人財力」をベースに、お客さまに対して高度なコンサルティング機能を提供できる人財を開発・育成し、「四銀スタイル」の確立に取り組みました。その結果、コンサルティング力を発揮するために必要な資格試験等の合格者数(延べ人数)は、前連結会計年度比202人増加の565人と着実に増加し」

    「四銀スタイル」の確立に向け、人財の開発・育成を進め、資格試験等の合格者数が前年度比202人増の565人となった。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「戦略目標Ⅰ 「四銀スタイル」の確立」

    従来の「ヒトと意識をダイナミックに進化させる」という目標に代わり、新中期経営計画では「四銀スタイル」の確立を戦略目標として掲げている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「「ヒトと意識をダイナミックに進化させる」」

    中期経営計画の戦略目標として、人と意識の変革を引き続き掲げている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「4つの戦略目標「ヒトと意識をダイナミックに進化させる」」

    新たな3カ年計画における4つの戦略目標の一つとして、人と意識の変革を掲げている。
一緒に動いた変遷

「人財育成とやりがいにつながる環境整備」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人財育成とやりがいにつながる環境整備4回
  3. 2高品質の金融サービス力の発揮4回
  4. 3組織をダイナミックに進化させる4回
  5. 4財務力の向上3回
  6. 5中小企業・個人向け貸出の拡大3回
  7. 6営業力強化と生産性向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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