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四国銀行(8387)・施策再掲直近の株式の発行・処分(2026-08-12)では「前進」

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2018に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-12。

14記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2021-Q2前進FY2022-Q2 – FY2022再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 52026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度減少自己株式数は、株式取得により連結子会社となった会社が保有していた当行株式の売却によるもの471千株及び譲渡制限付株式の割当によるもの25千株であります。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく25千株の割当を実施し、制度の運用を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間減少自己株式数は、譲渡制限付株式の割当によるもの31千株及び単元未満株式の買増しによるもの0千株であります。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく31千株の割当を実施し、制度の運用を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間減少自己株式数は、譲渡制限付株式の割当によるもの39千株、新株予約権の行使によるもの15千株及び単元未満株式の買増しによるもの0千株であります。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく39千株の割当を実施し、制度の運用を継続している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度減少自己株式数は、譲渡制限付株式の割当によるもの51千株、新株予約権の行使によるもの6千株及び単元未満株式の買増しによるもの0千株であります。」

    譲渡制限付株式報酬について、当年度に51千株の割当を実施した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間減少自己株式数は、譲渡制限付株式の割当によるもの51千株及び新株予約権の行使によるもの6千株であります。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく当中間連結会計期間の割当は51千株となった。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度減少自己株式数は、譲渡制限付株式の割当によるもの39千株、新株予約権の行使によるもの19千株及び単元未満株式の買増しによるもの0千株であります。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく割当を継続し、当年度は39千株を割り当てた。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間減少自己株式数は、譲渡制限付株式の割当によるもの39千株、新株予約権の行使によるもの19千株及び単元未満株式の買増しによるもの0千株であります。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当中間連結会計期間に39千株の割当が実施され、前中間連結会計期間の37千株から増加した。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間減少自己株式数は、譲渡制限付株式の割当によるもの37千株であります。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当中間連結会計期間に37千株の割当が実施された。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間減少自己株式数は、新株予約権の行使によるもの78千株、譲渡制限付株式の割当によるもの21千株及び単元未満株式の買増しによるもの0千株であります。」

    前年度に導入した譲渡制限付株式報酬制度について、当中間期に21千株の譲渡制限付株式の割当が実施された。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「また、上記の報酬限度額とは別枠で、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)を対象に、譲渡制限付株式報酬制度を導入し、その報酬として年額70百万円以内の金銭報酬債権を支給することが決議されました。」

    業務執行取締役を対象に、持続的成長や株主価値増大へのインセンティブとして譲渡制限付株式報酬制度を導入し、年額70百万円以内の報酬枠を設定した。
一緒に動いた変遷

「人件費・物件費の削減」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人件費・物件費の削減4回
  3. 2財務力の向上3回
  4. 3自己資本比率低下・規制措置リスク3回
  5. 4中小企業・個人向け貸出の拡大2回
  6. 5営業力強化と生産性向上2回
  7. 6安定配当の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
四国銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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