四国銀行(8387)・施策再定義
次期中期経営計画「次世代の更なる成長・発展に向けた挑戦」
FY2018に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
10記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次期中期経営計画「次世代の更なる成長・発展に向けた挑戦」から中期経営計画2026への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「本中期経営計画は、10年ビジョンの実現に向けたセカンドステップと位置付け、「ビジョン実現に向けた変革の深化と更なる成長」をテーマに各種取組みを進めます。」
「中期経営計画2023」の終了後、2026年4月開始の「中期経営計画2026」へ移行し、10年ビジョンに向けたセカンドステップとして計画を再整理している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「本中期経営計画は、2023年~2032年の10年ビジョン「地域と産業を牽引するベスト&リライアブル カンパニー」実現に向けた変革の第一歩として位置づけております。」
前中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ3」から、2023年開始の「中期経営計画2023」へ移行している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当行の中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ3」の3年目となる当連結会計年度は、以下の内容に取り組みました。」
次世代の成長・発展に向けて開始したステップ3が3年目に入り、2022年度の最終年度に向けて財務・コンサルティング目標の進捗を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当行の中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ3」の2年目となる当連結会計年度は、以下の内容に取り組みました。」
次世代の成長・発展に向けた次期計画として開始したステップ3が2年目に入り、各戦略目標の進捗と数値目標の達成状況を開示した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当行の中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ3」の初年度となる当連結会計年度は、以下の内容に取り組みました。」
ステップ3の初年度として、人財育成、BPR・ICT、3つのコンサルティング、持続可能な財務基盤・経営基盤の各戦略目標について、数値実績を伴う進捗を開示した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当行は、2019年4月から、ビジョンである「真っ先に相談され、地域の発展に貢献する ベスト リライアブル・バンク」の実現に向けた最終ステップと位置付ける、期間4年の中期経営計画をスタートさせました。/前半は徹底的に構造改革を進める期間とし、後半では、改革した新たな体制のもと四国銀行のあたらしいビジネスモデルを確立します。」
前年度にテーマのみ示していた次期計画が、2019年4月に「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ3」として開始され、4年間の計画期間、前半の構造改革、後半の新ビジネスモデル確立という段階が具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「<サードステージ> 次期中期経営計画/計画期間 (自 平成31年4月 至 平成34年3月(予定))/タイトル 未定/テーマ 次世代の更なる成長・発展に向けた挑戦」
現中期経営計画に続く平成31年4月から平成34年3月までの次期計画について、タイトルは未定ながら「次世代の更なる成長・発展に向けた挑戦」というテーマを初めて示した。