四国銀行(8387)・施策自己株式の処分と保有残高減少
自己株式の取得・消却
FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1077社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1103社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026自己株式の処分と保有残高減少有価証券報告書
「当連結会計年度減少自己株式数は、株式取得により連結子会社となった会社が保有していた当行株式の売却によるもの471千株及び譲渡制限付株式の割当によるもの25千株であります。」
FY2026は自己株式の取得・消却ではなく、連結子会社化に伴う当行株式471千株の売却と譲渡制限付株式25千株の割当が生じた。 - 2026-04-13後退配当
「株主還元につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向 40%以上を目標としてまいります。」
変更前に記載されていた「経済情勢や財務状況等を勘案のうえ、柔軟かつ機動的な自己株式の取得を実施してまいります。」という自己株式取得の方針が、変更後の方針から削除された。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役会(2021年2月22日)での決議状況(取得期間2021年2月24日~2021年2月24日)982,700株、723,267,200円」
2021年2月の取締役会決議に基づき、自己株式982,700株を7億23百万円で取得した。 - FY2019達成有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 400,000 541,295,300/消却の処分を行った取得自己株式 400,000 656,393,856」
2018年11月9日の取締役会決議に基づく自己株式40万株の取得と、その取得自己株式40万株の消却を当年度中に完了した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末までの変動額(累計)/自己株式の取得 △542/自己株式の処分 △83 197 114」
当第3四半期連結累計期間に自己株式の取得542百万円が計上され、自己株式の処分も行われた。自己株式の取得・処分に関する資本政策の実施が継続している。 - FY2017達成有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 2,000,000 579,046,000/消却の処分を行った取得自己株式 2,000,000 794,829,006」
取締役会決議に基づく自己株式2百万株の取得と、その取得自己株式2百万株の消却を当年度中に実施した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成28年12月26日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の消却を行うことを決議し、平成29年1月10日に自己株式の消却を行いました。これにより発行済株式数は、2,000,000株減少し、提出日現在216,500,000株となっております。」
自己株式の消却を取締役会で決議し、平成29年1月10日に実施した。これにより発行済株式数は200万株減少した。