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四国銀行(8387)・施策前進

中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ2」

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY2018その他FY2019前進FY2021 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年度は中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ3」の最終年度であり」

    ステップ3が3年目に入り、2022年度の最終年度に到達した。2021年度の財務目標は全項目達成し、最終年度の重点施策・財務目標・コンサルティング目標を新たに示している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当行の中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ3」の2年目となる当連結会計年度は、以下の内容に取り組みました。」

    ステップ3の2年目として、人財、BPR・ICT、コンサルティング、財務・経営基盤の各戦略目標について、2020年度の財務目標を全項目達成し、コンサルティング目標も一部を除き達成した。
  3. FY2019計画期間終了・複数目標達成と一部未達有価証券報告書

    「なお、前中期経営計画の計数目標の達成状況(単体ベース)は以下のとおりであります。」

    前中期経営計画の期間が終了し、貸出金残高、預金等残高、当期純利益、ROEは目標を上回った一方、個人預り資産残高と自己資本比率は目標を下回ったと開示している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、中期経営計画中間年度の収益目標(単体ベース)は全て達成いたしました。また、そのほか中期経営計画における戦略目標の重点施策については、着実に進展しております。」

    現中期経営計画が平成30年度の最終年度に入り、中間年度の収益目標を全て達成し、重点施策も進展していると開示している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「当行は、平成28年4月からビジョンである「真っ先に相談され、地域の発展に貢献するベスト リライアブル・バンクの実現」に向けたセカンドステージと位置付ける中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ2 ダイナミックな進化」をスタートさせました。」

    3カ年計画を継続し、平成29年3月末実績と平成31年3月末目標を示して、計画の進捗を数値で開示している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「本年4月から3ヵ年の中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ2」をスタートさせました。」

    3年間の計画として、前掲のビジョンに向けたセカンドステージを開始している。
一緒に動いた変遷

「財務力の向上」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務力の向上4回
  3. 2営業力強化と生産性向上4回
  4. 3中小企業・個人向け貸出の拡大3回
  5. 4人件費・物件費の削減2回
  6. 5不良債権・与信関係費用の増加リスク2回
  7. 6人財育成とやりがいにつながる環境整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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