百十四銀行(8386)・目標前進
女性管理職比率と男性職員の育児休業等取得率の目標
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育児休業取得率の目標管理74社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年4月1日現在:34.5%」
女性役席者比率は34.5%となり、女性管理職比率は18.1%、男性労働者の育児休業等取得率は100%となった。 - 2026-06-01前進株主総会
「女性役席者比率(支店長代理・調査役以上) 34.5%」
女性役席者比率について、2024年度の31.3%から2025年度は34.5%へ上昇した実績を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「これらの結果、当行の全管理職に占める女性管理職の割合は、全国平均12.7%に対し、2024年3月時点で14.0%となっております。」
女性役席者比率は26.6%から29.0%、女性管理職比率は10.8%から14.0%へ上昇した。男性労働者の育児休業等取得率は100.0%である。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの結果、当行の全管理職に占める女性管理職の割合は、全国平均14.5%(令和3年度雇用均等基本調査)に対し、2023年3月時点で26.6%となっております。」
女性管理職比率は2022年3月の25.1%から2023年3月には26.6%へ上昇した。男性労働者の育児休業等取得率は100.0%だった。 - FY2022初出有価証券報告書
「[当行の女性管理職比率の目標と実績] 2019年度~2021年度 25.0% 25.1% 2022年度~2026年度 30.0% - [当行の男性職員の育児目的休業及び休暇取得率の目標と実績] [目標期間]2026年度まで [目標数値]80%以上 実績(2021年度)54.6%」
多様な人材が活躍できる職場づくりの指標として、女性管理職比率30%、男性職員の育児目的休業・休暇取得率80%以上を設定した。