株主への配当支払い
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに30社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「次期(2027年3月期)以降につきましては、2026年度を初年度とする中期経営計画「だから、挑む。」(2026年度~2028年度)において、株主の皆さまへの安定的な利益還元を基本とし、計画期間中に配当性向40%以上とするとともに、自己株式の取得を業績や市場環境等をふまえて機動的に実施することを株主還元方針として定めております。」
従来の安定配当方針に加え、新計画期間中の配当性向40%以上と機動的な自己株式取得を明示した。年間配当は株式分割前234円となった。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年11月7日 取締役会 普通株式 3,081 利益剰余金 108.0 2025年9月30日 2025年12月10日」
中間配当を1株当たり108円と決定し、前年度中間配当の60円から引き上げた。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月8日 取締役会 普通株式 1,711 利益剰余金 60.0 2024年9月30日 2024年12月10日」
中間配当を1株当たり60円と決定し、前年度中間配当の35円から引き上げた。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「上記方針のもと、当事業年度(2024年3月期)の期末配当金は、1株当たり55円(年間配当金90円)としております。また、次期の年間配当金は、1株当たり100円(うち中間配当金50円)を予定しております。」
年間配当は75円から90円へ増加し、次期は年間100円を予定している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月10日 取締役会 普通株式 1,004 利益剰余金 35.0 2023年9月30日 2023年12月8日」
2023年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、配当総額10億04百万円の支払いを実施した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月10日 取締役会 普通株式 1,004 利益剰余金 35.0 2023年9月30日 2023年12月8日」
2023年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり35円と決定し、従来の配当水準を継続した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,159 40.0 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として、1株当たり40円、配当総額11億59百万円を支払った。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「上記方針のもと、当事業年度(2023年3月期)の期末配当金は、1株当たり40円(年間配当金75円)としております。また、次期の年間配当金は、1株当たり70円(うち中間配当金35円)を予定しております。」
年間配当金は前年度の70円から75円へ増加した。次期は年間70円を予定している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「中間配当金額 1,014百万円 1株当たりの中間配当金 35円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月9日」
2022年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり35円の支払いを実施した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月14日 取締役会 普通株式 1,014 利益剰余金 35.0 2022年9月30日 2022年12月9日」
2022年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり35円と決定し、年間配当70円の方針に沿った水準を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,183 40.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として、1株当たり40円、配当総額11億83百万円を支払った。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「上記方針のもと、当事業年度(2022年3月期)の期末配当金は、1株当たり40円(年間配当金70円)としております。また、次期の年間配当金は、1株当たり70円(うち中間配当金35円)を予定しております。」
当年度の年間配当70円を実施し、次期も年間70円を予定した。次期中間配当予定は30円から35円へ引き上げられた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「中間配当金額 887百万円 1株当たりの中間配当金 30円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年12月10日」
2021年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり30円の支払いを実施した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月9日 取締役会 普通株式 887 利益剰余金 30.0 2021年9月30日 2021年12月10日」
2021年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり30円と決定し、年間配当70円の方針に沿った水準を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 887 30.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、1株当たり30円、配当総額8億87百万円を支払った。 - FY2021後退有価証券報告書
「上記方針のもと、当事業年度(2021年3月期)の期末配当金は、1株当たり30円(年間配当金70円)としております。また、次期の年間配当金は、1株当たり60円(うち中間配当金30円)を予定しております。」
当年度の年間配当は70円となり、前年度の80円から減少した。次期は年間60円を予定している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「中間配当金額 1,183百万円 1株当たりの中間配当金 40円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月10日」
2020年9月末基準の中間配当について、1株当たり40円の支払いを実施したことを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月10日 取締役会 普通株式 1,183 利益剰余金 40.0 2020年9月30日 2020年12月10日」
2020年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり40円と決定し、前年同期と同水準を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「中間配当金額 1,183百万円 1株当たりの中間配当金 40円00銭」
創業140周年記念配当を含まない中間配当として、1株当たり40円の支払いを実施した。 - FY2020-Q2記念配当終了で中間配当40円有価証券報告書
「2019年11月11日 取締役会 普通株式 1,183 利益剰余金 40.0 2019年9月30日 2019年12月10日」
2019年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり40円と決定した。前年同期の中間配当には創業140周年記念配当が含まれていた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 1,330 45.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として、株式併合後の1株当たり45円を支払った。1株当たり配当額には創業140周年記念配当5円が含まれている。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当事業年度(2019年3月期)に属する配当につきましては、当行が2018年11月1日に創業140周年を迎えたことを記念し、中間配当では普通配当4円に加え1株当たり50銭の記念配当を実施しております。期末配当についても1株当たり5円の記念配当を実施しております。」
創業140周年記念として中間0.5円、期末5円の記念配当を実施し、株式併合後の期末配当は45円となった。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「2018年11月9日 取締役会 普通株式 1,330 利益剰余金 4.5 2018年9月30日 2018年12月10日」
中間配当を1株当たり4円50銭に引き上げた。0.5円は創業140周年記念配当である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,182 4.0 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
普通株式について、1株当たり4円、配当総額11億82百万円の期末配当を支払った。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当行は、内部留保の充実等財務体質の強化を図りながら、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としております。また、配当性向を高め、株主の皆さまの価値向上につなげるため、平成28年3月期の中間配当金より1株当たり3円50銭から50銭増配の4円の配当とさせていただいております。当事業年度(平成30年3月期)の期末配当につきましても、引き続き1株当たり4円とし、年間配当金は1株当たり8円とさせていただいております。」
財務体質の強化と安定配当を基本方針とし、期末4円・年間8円の配当を継続した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「中間配当金額 1,182百万円 1株当たりの中間配当金 4円00銭」
平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり4円の支払いを実施したことを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月10日 取締役会 普通株式 配当金の総額 1,182 利益剰余金 1株当たり配当額 4.0 平成29年9月30日 平成29年12月8日」
平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり4円の支払いを決定している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,181百万円 1株当たり配当額 4.0円」
平成29年3月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり4円の期末配当を支払った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度(平成29年3月期)の期末配当につきましても、引き続き1株当たり4円とし、年間配当金は1株当たり8円とさせていただいております。」
中間・期末とも1株当たり4円、年間8円の配当を行い、安定配当の方針を確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「中間配当金額 1,184百万円 1株当たりの中間配当金 4円00銭」
平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり4円の支払いを記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,182百万円 1株当たり配当額 4.0円」
普通株式について、1株当たり4.0円の配当支払いが記載され、従来の配当水準を再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,182百万円 1株当たり配当額 4.0円」
平成28年3月31日を基準日とする普通株式配当の支払額を記載している。