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鳥取銀行(8383)・方針再掲

自己資本・内部留保の充実と安定配当

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

11記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018後退FY2019 – FY2020再掲FY2021 – 2026-06-042016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の配当金は、中間配当として1株当たり25円を実施いたしました。期末配当金につきましては、1株当たり25円にて2025年6月25日開催の第161期定時株主総会に上程する予定です。」

    年間50円(中間25円、期末25円予定)の安定配当水準を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日 取締役会 普通株式 234 利益剰余金 25.0 2023年9月30日 2023年12月1日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円、総額234百万円と決議し、年間50円の安定配当水準を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「健全経営確保の観点から経営基盤の安定並びに自己資本充実・内部留保の増強による経営体質の強化に努めるとともに、株主の皆さまに対して継続的に安定した配当を実施することを基本方針としております。」

    自己資本・内部留保の充実と安定配当を一体とする基本方針を継続している。
  4. FY2020後退有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の配当金は、中間配当として1株当たり25円を実施いたしました。期末配当金についても、2020年6月23日開催の第156期定時株主総会において1株当たり25円と決議されました。」

    中間・期末とも1株当たり25円、年間50円となり、前年度の年間60円からの減配方針を通期で確認している。内部留保の増強を重視する方針も継続している。
  5. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 234 利益剰余金 25.0 2019年9月30日 2019年12月2日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円、総額234百万円と決議し、従来の年間60円から年間50円へ減配する方針を具体化している。
  6. FY2019後退有価証券報告書

    「しかし、日本銀行によるマイナス金利政策の導入を受け、金利低下により収益水準が低下していることを踏まえ、2019年度の中間配当より1株当たり配当を従来の水準である年間50円に戻し、内部留保の蓄積に努めてまいります。」

    年間60円配当を継続してきた方針から、2019年度中間配当以降は年間50円に戻し、内部留保の蓄積を優先する方針を明示している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「健全経営確保の観点から経営基盤の安定並びに自己資本充実・内部留保の増強による経営体質の強化に努めるとともに、株主の皆さまに対して継続的に安定した配当を実施することを基本方針としております。」

    自己資本・内部留保の充実と安定配当を一体とする方針を継続している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「健全経営確保の観点から経営基盤の安定並びに自己資本充実・内部留保の増強による経営体質の強化に努めるとともに、株主の皆さまに対して継続的に安定した配当を実施することを基本方針としております。」

    自己資本・内部留保の充実と安定配当を一体とする利益配分方針を継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「健全経営確保の観点から経営基盤の安定並びに自己資本充実・内部留保の増強による経営体質の強化に努めるとともに、株主の皆さまに対して継続的に安定した配当を実施することを基本方針としております。」

    経営基盤・自己資本・内部留保の強化と、継続的で安定した配当を一体の利益配分方針としている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の悪化」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の悪化3回
  3. 2年間6円の安定配当3回
  4. 3金利変動による資金利益減少3回
  5. 4FinTechと金融環境の急速な変化2回
  6. 5自然災害・風評による損害2回
  7. 6朝鮮半島・中東等の地政学リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鳥取銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本・内部留保の充実と安定配当|鳥取銀行(8383)の変遷 | Komori