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山陰合同銀行(8381)・目標前進直近の決算(2026-07-31)では「その他」

山陰外のメイン取引先・貸出金の増強

FY2016に初出。29回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019前進FY2020-Q3 – FY20262016: 220162017: 220172018: 120182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算

    「貸出金は、個人向け貸出で増加した一方で、法人・金融機関・地方公共団体向けともに減少したことから、期中443億円減少し、5兆4,205億円となりました。」

    当四半期は貸出金残高が減少した一方、個人向け貸出は増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が全エリア(山陰、山陽、関西、東京)で増加したほか、住宅ローンなどの個人向け貸出も全エリアで増加したことなどから、期中3,654億円増加し、期末残高は5兆4,649億円となりました。」

    法人・個人向け貸出が山陰、山陽、関西、東京の全エリアで増加し、貸出金残高は期中3,654億円増加して5兆4,649億円となった。
  3. 2026-05-15前進決算

    「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が全エリア(山陰、山陽、関西、東京)で増加したほか、住宅ローンなどの個人向け貸出も全エリアで増加したことなどから、期中3,654億円増加し、期末残高は5兆4,649億円(前期比7.1%)となりました。」

    全エリアで法人向け・個人向け貸出が増加し、貸出金残高の増加幅が前期の開示から拡大した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中699億円増加し、5兆1,694億円となりました。」

    個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、連結貸出金残高は期中699億円増加して5兆1,694億円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中1,238億円増加し、4兆8,680億円となりました。」

    個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,238億円増加して4兆8,680億円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が山陽、関西及び東京エリアで増加したほか、住宅ローンなどの個人向け貸出が、山陰地区に加え、山陽、関西エリアでも増加したことなどから、期中4,213億円増加し、期末残高は4兆7,442億円となりました。」

    山陽・関西・東京での法人向け貸出、山陰・山陽・関西での個人向け貸出が増加し、貸出金残高は期中4,213億円増加して4兆7,442億円となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中2,538億円増加し、 4兆5,767億円 となりました。」

    個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中2,538億円増加して4兆5,767億円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中1,502億円増加し、4兆4,731億円となりました。」

    個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,502億円増加して4兆4,731億円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中198億円増加し、4兆3,427億円となりました。」

    個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中198億円増加して4兆3,427億円となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が山陰地区をはじめ、山陽、関西及び東京の全エリアで増加したほか、山陰地区に加え、山陽、関西エリアでも住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したことなどから、期中4,134億円増加し、期末残高は4兆3,229億円となりました。」

    法人向け貸出が山陰・山陽・関西・東京の全エリアで増加し、個人向け貸出も山陰・山陽・関西で増加した。貸出金残高は期中4,134億円増加して4兆3,229億円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、法人・個人・金融機関向けともに増加したことから、期中2,753億円増加し、 4兆1,848億円 となりました。」

    法人・個人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中2,753億円増加して4兆1,848億円となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、法人・個人・金融機関向けともに増加したことから、期中1,796億円増加し、 4兆890億円 となりました。」

    法人・個人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,796億円増加して4兆890億円となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中159億円増加し、 3兆9,254億円 となりました。」

    個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中159億円増加して3兆9,254億円となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が山陰地区をはじめ、山陽、関西及び東京の全エリアで増加したほか、山陰地区に加え、山陽、関西エリアでも住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したことなどから、期中3,548億円増加し、期末残高は 3兆9,094億円 となりました。」

    法人向け貸出が山陰・山陽・関西・東京の全エリアで増加し、個人向け貸出も山陰・山陽・関西で増加した。貸出金残高は期中3,548億円増加し、3兆9,094億円となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、個人ローン・事業性貸出ともに増加したことから、期中2,158億円増加し、 3兆7,703億円 となりました。」

    個人ローン・事業性貸出がともに増加し、貸出金残高は期中2,158億円増加して3兆7,703億円となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、個人ローン・事業性貸出ともに増加したことから、期中1,073億円増加し、 3兆6,618億円 となりました。」

    個人ローン・事業性貸出がともに増加し、貸出金残高は期中1,073億円増加して3兆6,618億円となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「預金等(譲渡性預金を含む)は、期中2,188億円増加し、4兆9,373億円となりました。これは、金融機関部門で減少した一方で、個人・法人・公金部門において増加したことによるものです。貸出金は、個人向け・法人向けともに増加したことから、期中131億円増加し、3兆5,676億円となりました。」

    個人向け・法人向け貸出金がともに増加し、貸出金残高は期中131億円増加して3兆5,676億円となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「連結ベースの貸出金は、個人向け・法人向けともに増加したことから、期中2,321億円増加し、期末残高は3兆5,545億円となりました。」

    個人向け・法人向け貸出金がともに増加し、貸出金残高は期中2,321億円増加して3兆5,545億円となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、個人向け・法人向けともに増加したことから、3兆5,101億円(期中1,877億円増加)となりました。」

    個人向け・法人向け貸出金がともに増加し、貸出金残高は期中1,877億円増加して3兆5,101億円となった。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、個人向け・法人向けともに増加したことから、期中1,318億円増加し、3兆4,542億円となりました。」

    個人向け・法人向け貸出金がともに増加し、貸出金残高は期中1,318億円増加して3兆4,542億円となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、法人向け貸出も増加したことから、3兆2,096億円(期中1,196億円増加)となりました。」

    個人向け・法人向け貸出がともに増加し、貸出金残高は期中1,196億円増加して3兆2,096億円となった。
  22. FY2020-Q1貸出金減少有価証券報告書

    「貸出金は、個人向け貸出が増加したものの、法人向け貸出が減少したことから、期中221億円減少し、四半期末残高は3兆678億円となりました。」

    個人向け貸出は増加したものの法人向け貸出が減少し、貸出金残高は期中221億円減少した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したことに加え、法人向け貸出も山陰両県のほか、山陽地区及び兵庫・大阪地区でも増加したことなどから、期中1,064億円増加し、期末残高は3兆900億円となりました。」

    山陰外の山陽・兵庫・大阪地区を含む法人向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,064億円増加して3兆900億円となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、法人向け貸出も増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ455億円増加し、四半期末残高は3兆291億円となりました。」

    個人向け・法人向け貸出が増加し、貸出金残高は前連結会計年度末比455億円増加して3兆291億円となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、法人向け貸出も山陰両県のほか、兵庫・大阪地区及び山陽地区でも増加したことから、期中1,853億円増加し、期末残高は2兆9,836億円となりました。」

    兵庫・大阪地区に加えて山陽地区でも法人向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,853億円増加した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、兵庫・大阪地区などで法人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ799億円増加し、四半期末残高は2兆8,781億円となりました。」

    兵庫・大阪地区などの法人向け貸出が増加し、貸出金残高は前連結会計年度末比799億円増加した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、法人向け貸出も山陰両県、県外店ともに増加したことなどから、期中2,085億円増加し、期末残高は2兆7,982億円となりました。」

    山陰両県と県外店の個人・法人向け貸出が増加し、貸出金残高が通期で2,085億円増加した。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、兵庫・大阪地区などで法人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ746億円増加し、四半期末残高は2兆6,643億円となりました。」

    営業基盤拡大の対象地域である兵庫・大阪地区などの法人向け貸出が増加し、貸出金全体も746億円増加した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「広島・岡山および兵庫においては、総合取引を推進し当行メインの取引先数の増強を目指します。また、大阪北部においても貸出金残高の増強を目指します。」

    山陰両県以外の広島・岡山・兵庫・大阪北部で営業基盤を拡大する目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策としての自己株式取得・消却」は、この変遷が動いた29回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13138877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策としての自己株式取得・消却13回
  3. 2金利リスクの多様化とアセットクラス分散13回
  4. 3リレーションシップバンキングによる収益拡大8回
  5. 4内部格付・審査・ポートフォリオ管理による信用リスク管理8回
  6. 5安定配当を基礎とする業績連動配当7回
  7. 6グループ会社を含む業務運営の適正確保7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山陰合同銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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