山陰外のメイン取引先・貸出金の増強
FY2016に初出。29回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- 2026-07-31その他決算
「貸出金は、個人向け貸出で増加した一方で、法人・金融機関・地方公共団体向けともに減少したことから、期中443億円減少し、5兆4,205億円となりました。」
当四半期は貸出金残高が減少した一方、個人向け貸出は増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が全エリア(山陰、山陽、関西、東京)で増加したほか、住宅ローンなどの個人向け貸出も全エリアで増加したことなどから、期中3,654億円増加し、期末残高は5兆4,649億円となりました。」
法人・個人向け貸出が山陰、山陽、関西、東京の全エリアで増加し、貸出金残高は期中3,654億円増加して5兆4,649億円となった。 - 2026-05-15前進決算
「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が全エリア(山陰、山陽、関西、東京)で増加したほか、住宅ローンなどの個人向け貸出も全エリアで増加したことなどから、期中3,654億円増加し、期末残高は5兆4,649億円(前期比7.1%)となりました。」
全エリアで法人向け・個人向け貸出が増加し、貸出金残高の増加幅が前期の開示から拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中699億円増加し、5兆1,694億円となりました。」
個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、連結貸出金残高は期中699億円増加して5兆1,694億円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中1,238億円増加し、4兆8,680億円となりました。」
個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,238億円増加して4兆8,680億円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が山陽、関西及び東京エリアで増加したほか、住宅ローンなどの個人向け貸出が、山陰地区に加え、山陽、関西エリアでも増加したことなどから、期中4,213億円増加し、期末残高は4兆7,442億円となりました。」
山陽・関西・東京での法人向け貸出、山陰・山陽・関西での個人向け貸出が増加し、貸出金残高は期中4,213億円増加して4兆7,442億円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中2,538億円増加し、 4兆5,767億円 となりました。」
個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中2,538億円増加して4兆5,767億円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中1,502億円増加し、4兆4,731億円となりました。」
個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,502億円増加して4兆4,731億円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中198億円増加し、4兆3,427億円となりました。」
個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中198億円増加して4兆3,427億円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が山陰地区をはじめ、山陽、関西及び東京の全エリアで増加したほか、山陰地区に加え、山陽、関西エリアでも住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したことなどから、期中4,134億円増加し、期末残高は4兆3,229億円となりました。」
法人向け貸出が山陰・山陽・関西・東京の全エリアで増加し、個人向け貸出も山陰・山陽・関西で増加した。貸出金残高は期中4,134億円増加して4兆3,229億円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、法人・個人・金融機関向けともに増加したことから、期中2,753億円増加し、 4兆1,848億円 となりました。」
法人・個人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中2,753億円増加して4兆1,848億円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、法人・個人・金融機関向けともに増加したことから、期中1,796億円増加し、 4兆890億円 となりました。」
法人・個人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,796億円増加して4兆890億円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「貸出金は、地方公共団体向け貸出で減少した一方で、個人・法人・金融機関向けともに増加したことから、期中159億円増加し、 3兆9,254億円 となりました。」
個人・法人・金融機関向け貸出が増加し、貸出金残高は期中159億円増加して3兆9,254億円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「連結ベースの貸出金は、法人向け貸出が山陰地区をはじめ、山陽、関西及び東京の全エリアで増加したほか、山陰地区に加え、山陽、関西エリアでも住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したことなどから、期中3,548億円増加し、期末残高は 3兆9,094億円 となりました。」
法人向け貸出が山陰・山陽・関西・東京の全エリアで増加し、個人向け貸出も山陰・山陽・関西で増加した。貸出金残高は期中3,548億円増加し、3兆9,094億円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、個人ローン・事業性貸出ともに増加したことから、期中2,158億円増加し、 3兆7,703億円 となりました。」
個人ローン・事業性貸出がともに増加し、貸出金残高は期中2,158億円増加して3兆7,703億円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、個人ローン・事業性貸出ともに増加したことから、期中1,073億円増加し、 3兆6,618億円 となりました。」
個人ローン・事業性貸出がともに増加し、貸出金残高は期中1,073億円増加して3兆6,618億円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「預金等(譲渡性預金を含む)は、期中2,188億円増加し、4兆9,373億円となりました。これは、金融機関部門で減少した一方で、個人・法人・公金部門において増加したことによるものです。貸出金は、個人向け・法人向けともに増加したことから、期中131億円増加し、3兆5,676億円となりました。」
個人向け・法人向け貸出金がともに増加し、貸出金残高は期中131億円増加して3兆5,676億円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「連結ベースの貸出金は、個人向け・法人向けともに増加したことから、期中2,321億円増加し、期末残高は3兆5,545億円となりました。」
個人向け・法人向け貸出金がともに増加し、貸出金残高は期中2,321億円増加して3兆5,545億円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、個人向け・法人向けともに増加したことから、3兆5,101億円(期中1,877億円増加)となりました。」
個人向け・法人向け貸出金がともに増加し、貸出金残高は期中1,877億円増加して3兆5,101億円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、個人向け・法人向けともに増加したことから、期中1,318億円増加し、3兆4,542億円となりました。」
個人向け・法人向け貸出金がともに増加し、貸出金残高は期中1,318億円増加して3兆4,542億円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、法人向け貸出も増加したことから、3兆2,096億円(期中1,196億円増加)となりました。」
個人向け・法人向け貸出がともに増加し、貸出金残高は期中1,196億円増加して3兆2,096億円となった。 - FY2020-Q1貸出金減少有価証券報告書
「貸出金は、個人向け貸出が増加したものの、法人向け貸出が減少したことから、期中221億円減少し、四半期末残高は3兆678億円となりました。」
個人向け貸出は増加したものの法人向け貸出が減少し、貸出金残高は期中221億円減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したことに加え、法人向け貸出も山陰両県のほか、山陽地区及び兵庫・大阪地区でも増加したことなどから、期中1,064億円増加し、期末残高は3兆900億円となりました。」
山陰外の山陽・兵庫・大阪地区を含む法人向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,064億円増加して3兆900億円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、法人向け貸出も増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ455億円増加し、四半期末残高は3兆291億円となりました。」
個人向け・法人向け貸出が増加し、貸出金残高は前連結会計年度末比455億円増加して3兆291億円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、法人向け貸出も山陰両県のほか、兵庫・大阪地区及び山陽地区でも増加したことから、期中1,853億円増加し、期末残高は2兆9,836億円となりました。」
兵庫・大阪地区に加えて山陽地区でも法人向け貸出が増加し、貸出金残高は期中1,853億円増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、兵庫・大阪地区などで法人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ799億円増加し、四半期末残高は2兆8,781億円となりました。」
兵庫・大阪地区などの法人向け貸出が増加し、貸出金残高は前連結会計年度末比799億円増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、法人向け貸出も山陰両県、県外店ともに増加したことなどから、期中2,085億円増加し、期末残高は2兆7,982億円となりました。」
山陰両県と県外店の個人・法人向け貸出が増加し、貸出金残高が通期で2,085億円増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、兵庫・大阪地区などで法人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ746億円増加し、四半期末残高は2兆6,643億円となりました。」
営業基盤拡大の対象地域である兵庫・大阪地区などの法人向け貸出が増加し、貸出金全体も746億円増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「広島・岡山および兵庫においては、総合取引を推進し当行メインの取引先数の増強を目指します。また、大阪北部においても貸出金残高の増強を目指します。」
山陰両県以外の広島・岡山・兵庫・大阪北部で営業基盤を拡大する目標を掲げている。