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ほくほくフィナンシャルグループ(8377)・方針引き上げ直近の配当(2026-07-24)では「再掲」

安定的な配当の維持と内部留保による財務体質強化

FY2016に初出。26回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-07-24。

26記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 220182019: 120192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-24再掲配当

    「期末配当金(予想)は株式分割により変更となりますが、実質的な配当金は前回予想より変更ありません。」

    株式分割に伴い2027年3月期の1株当たり期末配当予想は75円から7円50銭へ変更されたが、本株式分割前換算では75円であり、年間の実質的な配当水準150円の予想は維持されている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当事業年度の業績及び今後の見通しを勘案するとともに、株主還元の一層の充実を図ることを目的に、普通株式1株当たり65円00銭にて定時株主総会に議案を提出しております。なお、2027年3月期の普通株式1株当たりの配当予想につきましては、中間配当75円00銭、期末配当75円00銭の年間合計150円00銭としております。」

    普通株式の年間配当は前年度の50円から110円へ増加し、2027年3月期は年間150円を予想しており、株主還元水準を引き上げている。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの中間配当金 普通株式         45円00銭」

    普通株式の中間配当は1株当たり45円となり、前回 filing の22円50銭から配当水準が引き上げられた。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの中間配当金 普通株式         22円50銭 第1回第5種優先株式   7円50銭」

    普通株式22円50銭、第1回第5種優先株式7円50銭の中間配当を決議し、安定的な配当方針を継続している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「普通株式は1株当たり前期比3円増配の40円の期末配当を実施するとともに、優先株式については、所定の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    普通株式の期末配当を前期の37円から40円へ3円増配し、安定配当方針のもと普通株主への還元水準を引き上げた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、第21期の中間配当につき、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当金額        483百万円 (ロ)1株当たりの中間配当金 第1回第5種優先株式  7円50銭」

    優先株式について1株当たり7円50銭の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。普通株式についても期末配当37円の支払いを記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、第21期の中間配当につき、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当金額       483百万円 (ロ)1株当たりの中間配当金 第1回第5種優先株式   7円50銭」

    第1回第5種優先株式について、総額4億83百万円、1株当たり7円50銭の中間配当を決議し、安定配当方針を継続している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「普通株式は1株当たり前期比2円増配の37円の期末配当を実施するとともに、優先株式については、所定の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    普通株式の期末配当を35円から37円へ2円増配し、優先株式は所定の7円50銭の期末配当を実施した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、第20期の中間配当につき、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当金額       564百万円 (ロ)1株当たりの中間配当金 第1回第5種優先株式  7円50銭」

    第1回第5種優先株式について、総額564百万円、1株当たり7円50銭の中間配当を決議し、安定配当方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、第20期の中間配当につき、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当金額       564百万円 (ロ)1株当たりの中間配当金 第1回第5種優先株式  7円50銭」

    第1回第5種優先株式について、総額564百万円、1株当たり7円50銭の中間配当を決議し、安定配当方針を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、第19期の中間配当につき、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当金額        644百万円 (ロ)1株当たりの中間配当金 第1回第5種優先株式  7円50銭」

    第1回第5種優先株式について、総額644百万円、1株当たり7円50銭の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日 取締役会 第1回第5種優先株式 644 利益剰余金 7.50 2021年9月30日 2021年12月10日」

    第1回第5種優先株式について、総額644百万円、1株当たり7円50銭の中間配当を決議し、安定配当を継続している。
  13. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「普通株式 4,592 35.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金 第1回第5種優先株式 644 7.50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    普通株式の配当は1株当たり40円から35円へ減少した一方、第1回第5種優先株式は7円50銭を維持した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日 取締役会 第1回第5種優先株式 725 利益剰余金 7.50 2020年9月30日 2020年12月10日」

    第1回第5種優先株式について、総額725百万円、1株当たり7円50銭の中間配当を決議し、安定配当を継続している。
  15. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「普通株式 5,247 40.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金 第1回第5種優先株式 725 7.50 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    普通株式の配当は1株当たり44円から40円へ減少した一方、第1回第5種優先株式は7円50銭を維持した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、第17期の中間配当につき、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当金額        805百万円 (ロ)1株当たりの中間配当金 第1回第5種優先株式  7円50銭」

    第1回第5種優先株式について、805百万円、1株当たり7円50銭の中間配当を決議し、安定配当方針を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,770 44.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金 第1回第5種優先株式 805 7.50 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期について、普通株式1株当たり44円、第1回第5種優先株式1株当たり7円50銭の配当を実施し、安定配当を継続した。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 5,766 44.00 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金 第1回第5種優先株式 805 7.50 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり44円、第1回第5種優先株式1株当たり7円50銭の配当を実施し、安定配当方針を継続した。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、傘下の銀行等グループ企業の事業の公共性を鑑み、長期にわたる経営基盤の維持・拡充に努め、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保による経営基盤・財務体質の強化を基本方針として継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1回第5種優先株式 805 利益剰余金 7.50 平成29年9月30日 平成29年12月8日」

    第5種優先株式について、1株当たり7円50銭の中間配当を決定し、安定配当を継続している。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通株式は1株当たり44円00銭の期末配当を実施するとともに、優先株式については、所定の中間配当及び期末配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当方針を維持し、普通株式について株式併合後1株当たり44円の期末配当を実施した。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1回第5種優先株式 805 7.50 平成28年9月30日 平成28年12月9日 利益剰余金」

    第1回第5種優先株式について、1株当たり7円50銭の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,695 4.25円 平成28年3月31日 平成28年6月27日 第1回第5種 優先株式 805 7.50円 平成28年3月31日 平成28年6月27日」

    普通株式4.25円、第5種優先株式7.50円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「傘下の銀行等グループ企業の事業の公共性を鑑み、長期にわたる経営基盤の維持・拡充に努め、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当と、経営体質の改善・強化のための内部留保を併記している。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策と自己株式取得による利益還元」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策と自己株式取得による利益還元6回
  3. 2個人向け資産運用・ローン商品とコンサルティングの拡充6回
  4. 3地域経済悪化による不良債権・与信費用の増加6回
  5. 4問題解決型金融・リレーションシップバンキングの強化5回
  6. 5個人預金の増加による預金・譲渡性預金残高の拡大5回
  7. 6子会社モニタリングと経営の透明性向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほくほくフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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