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ほくほくフィナンシャルグループ(8377)・事実前進

個人預金の増加による預金・譲渡性預金残高の拡大

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-29。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q1前進FY2020-Q3 – 2026-07-292017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29前進決算

    「預金・譲渡性預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人預金と法人預金の増加により、前連結会計年度末比3,262億円増加して、14兆8,045億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高が前連結会計年度末から拡大した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「預金及び譲渡性預金は、個人預金・法人預金が堅調に増加したことから、連結では2024年度末比4,464億円増加して、14兆4,783億円となり、2行合算では2024年度末比4,474億円増加して14兆5,032億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金及び譲渡性預金残高が14兆4,783億円へ拡大した。
  3. 2026-05-11前進業績予想の修正

    「預金・譲渡性預金の期末残高は、個人預金、法人預金が順調に増加したことにより、前期末比4,464億円増加の14兆4,783億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高が拡大した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当中間連結会計期間末残高は、個人預金、法人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比1,834億円増加して14兆2,153億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高が前年度末比1,834億円増加して14兆2,153億円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当中間連結会計期間末残高は、個人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比330億円増加して13兆9,063億円となりました。」

    個人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高が前年度末比330億円増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「預金及び譲渡性預金は、個人預金・法人預金が増加したことから、連結では2022年度末比3,596億円増加して、13兆8,733億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金及び譲渡性預金残高が前年度末比3,596億円増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人預金、法人預金の増加を主因に、前連結会計年度末比2,861億円増加して、13兆7,998億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加を主因に、預金・譲渡性預金残高が前年度末比2,861億円増加し、13兆7,998億円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当中間連結会計期間末残高は、個人預金、法人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比1,416億円増加して13兆6,553億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比1,416億円増加し、13兆6,553億円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人預金と法人預金の増加により、前連結会計年度末比1,377億円増加して、13兆6,514億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比1,377億円増加して13兆6,514億円となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「預金及び譲渡性預金は、個人預金・法人預金が増加したことから、連結では2021年度末比3,111億円増加して、13兆5,137億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金及び譲渡性預金残高が3,111億円増加し13兆5,137億円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人預金の増加を主因に、前連結会計年度末比3,590億円増加して、13兆5,616億円となりました。」

    個人預金の増加を主因に、預金・譲渡性預金残高は前年度末比3,590億円増加し、13兆5,616億円となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当中間連結会計期間末残高は、個人預金、法人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比802億円増加して13兆2,828億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は2022年3月末比802億円増加し、13兆2,828億円となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人預金と法人預金の増加により、前連結会計年度末比2,306億円増加して、13兆4,332億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比2,306億円増加し、13兆4,332億円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人預金の増加を主因に、前連結会計年度末比4,630億円増加して、13兆2,519億円となりました。」

    個人預金の増加を主因に、預金・譲渡性預金残高が前連結会計年度末比4,630億円増加し、13兆2,519億円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当中間連結会計期間末残高は、個人預金が増加しましたことにより、前連結会計年度末比1,660億円増加して12兆9,549億円となりました。」

    個人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比1,660億円増加し、12兆9,549億円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人預金と法人預金の増加により、前連結会計年度末比3,141億円増加して、13兆1,030億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高が前年度末比3,141億円増加し、13兆1,030億円となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人預金・法人預金ともに順調に増加したことにより、前連結会計年度末比1兆2,646億円増加して、12兆9,032億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比1兆2,646億円増加し、12兆9,032億円となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人預金と法人預金の増加により、前連結会計年度末比7,359億円増加して、12兆3,745億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高が前年度末比7,359億円増加し、12兆3,745億円となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人預金・法人預金ともに順調に増加しましたことにより、前連結会計年度末比2,927億円増加して、11兆7,031億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比2,927億円増加し、11兆7,031億円となった。
  20. FY2020-Q2個人預金増加・総残高減少有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当中間連結会計期間末残高は、個人預金は順調に増加しましたが法人預金の減少により、前連結会計年度末比27億円減少して11兆4,075億円となりました。」

    個人預金は増加した一方、法人預金の減少により預金・譲渡性預金残高は前年度末比27億円減少し、11兆4,075億円となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人預金と法人預金が増加したため、前連結会計年度末比2,288億円増加して、11兆6,391億円となりました。」

    個人預金と法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比2,288億円増加した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人預金・法人預金ともに順調に増加しましたことにより、前連結会計年度末比2,750億円増加して、11兆4,262億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比2,750億円増加し、11兆4,262億円となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当中間連結会計期間末残高は、個人預金・法人預金とも順調に増加しましたことにより、前連結会計年度末比1,349億円増加して11兆2,861億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前連結会計年度末比1,349億円増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人預金と法人預金が増加したため、前連結会計年度末比2,401億円増加して、11兆3,913億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比2,401億円増加し、11兆3,913億円となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当連結会計年度末残高は、譲渡性預金が減少しましたが、個人預金、法人預金の増加により、前連結会計年度末比4,499億円増加の11兆1,512億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前年度末比4,499億円増加した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人預金・法人預金ともに順調に増加しましたことにより、前連結会計年度末比4,477億円増加して、11兆1,489億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前連結会計年度末比4,477億円増加し、11兆1,489億円となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当中間連結会計期間末残高は、個人預金・法人預金とも順調に増加しましたことにより、前連結会計年度末比2,881億円増加して10兆9,894億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前連結会計年度末比2,881億円増加し、10兆9,894億円となった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人預金と法人預金が増加したため、前連結会計年度末比2,428億円増加して、10兆9,441億円となりました。」

    個人預金と法人預金の増加により、預金・譲渡性預金残高は前連結会計年度末比2,428億円増加し、10兆9,441億円となった。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「預金及び譲渡性預金残高(末残)は、前連結会計年度末比2,258億円増加して、10兆7,012億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加により、預金及び譲渡性預金残高が前年度末比2,258億円増加した。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人預金の順調な増加を主因に、前連結会計年度末比3,496億円増加して、10兆8,251億円となりました。」

    個人預金の増加を主因として、預金・譲渡性預金残高が前連結会計年度末から3,496億円増加した。
一緒に動いた変遷

「個人向け資産運用・ローン商品とコンサルティングの拡充」は、この変遷が動いた30回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251716121010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人向け資産運用・ローン商品とコンサルティングの拡充25回
  3. 2年金資産・金利変動による退職給付債務の増加17回
  4. 3機動的な資本政策と自己株式取得による利益還元16回
  5. 4信託業務による相続ニーズへの対応12回
  6. 5問題解決型金融・リレーションシップバンキングの強化10回
  7. 6地域経済悪化による不良債権・与信費用の増加10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほくほくフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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