Komori
ほくほくフィナンシャルグループ(8377)・施策前進

個人向け資産運用・ローン商品とコンサルティングの拡充

FY2016に初出。33回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-29。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2019-Q3 – 2026-07-292016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
企業・個人・地域向け三面的コンサルティング機能の拡張30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。25社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29前進決算

    「貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人ローンは増加しましたが事業性貸出、公金貸出の減少が上回り、前連結会計年度末比275億円減少して、10兆6,699億円となりました。」

    個人ローンの増加が確認された一方、事業性貸出および公金貸出の減少により貸出金全体は減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「お客さまの事業性評価を行い、主要地域の事業性貸出に積極的に取り組んでおり、主に中小企業等貸出が順調に伸びており、事業性貸出全体では2024年度末比1,772億円増加の4兆7,463億円となりました。また、個人ローンは、住宅ローンを中心に残高を伸ばしており、2024年度末比1,131億円増加の3兆1,965億円となりました。」

    事業性評価を通じた中小企業等貸出と住宅ローンを中心とする個人ローンの拡大が続き、2025年度末の残高増加として数値化されている。
  3. 2026-05-11前進業績予想の修正

    「貸出金の期末残高は、事業性貸出、個人ローンともに堅調に推移し、前期末比2,389億円増加の10兆6,975億円となりました。」

    事業性貸出と個人ローンの増加により、貸出金残高の拡大が続いた。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、個人ローン、事業性貸出が増加したことにより、前連結会計年度末比334億円増加して10兆4,919億円となりました。」

    個人ローンおよび事業性貸出の増加により、貸出金残高が前年度末比334億円増加して10兆4,919億円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、個人ローン、事業性貸出が増加したことにより、前連結会計年度末比1,354億円増加して9兆6,696億円となりました。」

    個人ローンおよび事業性貸出の増加により、貸出金残高が前年度末比1,354億円増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「お客さまの事業性評価を行い、主要地域の事業性貸出に積極的に取り組んでおり、主に中小企業等貸出が順調に伸びている一方、大企業向けの貸出については、利回りを意識した対応としており、事業性貸出全体では2022年度末比546億円増加の4兆2,483億円となりました。また、個人ローンは、住宅ローンを中心に残高を伸ばしており、2022年度末比617億円増加の2兆9,960億円となりました。」

    事業性評価を通じた中小企業等貸出と住宅ローンを中心とする個人ローンの拡大が継続し、2023年度末の残高増加として数値化されている。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人ローン、事業性貸出、公金貸出の増加により、前連結会計年度末比2,117億円増加して、9兆7,451億円となりました。」

    個人ローン、事業性貸出、公金貸出の増加により、貸出金残高が前年度末比2,117億円増加し、9兆7,451億円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、個人ローン、公金貸出が増加したことにより、前連結会計年度末比1,253億円増加して9兆6,588億円となりました。」

    個人ローン・公金貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比1,253億円増加し、9兆6,588億円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人ローンと公金貸出の増加により、前連結会計年度末比436億円増加して、9兆5,771億円となりました。」

    個人ローンと公金貸出の増加により、貸出金残高が前年度末比436億円増加して9兆5,771億円となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「個人ローンは、住宅ローンを中心に残高を伸ばしており、2021年度末比717億円増加の2兆9,343億円となりました。」

    住宅ローンを中心に個人ローン残高が2021年度末比717億円増加し、2兆9,343億円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人ローン、事業性貸出、公金貸出の増加により、前連結会計年度末比4,162億円増加して、9兆6,095億円となりました。」

    個人ローン、事業性貸出、公金貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比4,162億円増加し、9兆6,095億円となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、事業性貸出、個人ローンが増加したことにより、前連結会計年度末比1,177億円増加して9兆3,110億円となりました。」

    事業性貸出と個人ローンの増加により、貸出金残高は2022年3月末比1,177億円増加し、9兆3,110億円となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人ローンや公金貸出を中心に増加し、前連結会計年度末比474億円増加して、9兆2,407億円となりました。」

    個人ローン・公金貸出を中心に貸出金残高が前年度末比474億円増加し、9兆2,407億円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人ローン、公金貸出の増加を主因に、前連結会計年度末比2,215億円増加して、9兆2,720億円となりました。」

    個人ローン・公金貸出の増加を主因に、貸出金残高が前連結会計年度末比2,215億円増加し、9兆2,720億円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、個人ローン、公金貸出が増加しましたことにより、前連結会計年度末比479億円増加して9兆983億円となりました。」

    個人ローン・公金貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比479億円増加し、9兆983億円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人ローンや公金貸出を中心に増加し、前連結会計年度末比476億円増加して、9兆980億円となりました。」

    個人ローン・公金貸出を中心に貸出金残高が前年度末比476億円増加し、9兆980億円となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、事業性貸出、個人ローンの増加を主因に、前連結会計年度末比6,201億円増加して、9兆2,765億円となりました。」

    事業性貸出・個人ローンの増加を主因に、貸出金残高が前年度末比6,201億円増加し、9兆2,765億円となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、事業性貸出、個人ローン、公金貸出ともに増加しましたことにより、前連結会計年度末比3,229億円増加して8兆9,793億円となりました。」

    事業性貸出・個人ローン・公金貸出がいずれも増加し、貸出金残高は前年度末比3,229億円増加して8兆9,793億円となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、事業性貸出を中心に増加し、前連結会計年度末比2,338億円増加して、8兆8,903億円となりました。」

    事業性貸出を中心に貸出金残高が前年度末比2,338億円増加し、8兆8,903億円となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、事業性貸出、個人ローンの増加を主因に、前連結会計年度末比2,639億円増加して、8兆6,080億円となりました。」

    事業性貸出・個人ローンの増加を主因に、貸出金残高は前年度末比2,639億円増加し、8兆6,080億円となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、個人ローンの順調な増加と公金貸出が増加しましたことにより、前連結会計年度末比968億円増加して8兆4,409億円となりました。」

    個人ローンと公金貸出の増加により、貸出金残高が前年度末比968億円増加し、8兆4,409億円となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人ローン及び地方公共団体等向けの貸出が増加したことにより、前連結会計年度末比196億円増加して、8兆3,637億円となりました。」

    個人ローンおよび地方公共団体等向け貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比196億円増加した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、事業性貸出、個人ローンの増加を主因に、前連結会計年度末比1,819億円増加して、8兆3,548億円となりました。」

    事業性貸出・個人ローンの増加を主因に、貸出金残高は前年度末比1,819億円増加し、8兆3,548億円となった。
  24. FY2019-Q2総貸出残高減少・内訳混在有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、個人ローンは引き続き増加しましたが、事業性貸出が減少しましたことにより、前連結会計年度末比382億円減少して8兆1,346億円となりました。」

    個人ローンは増加を続けた一方、事業性貸出の減少により、貸出金残高は前連結会計年度末比382億円減少した。
  25. FY2019-Q1総貸出残高減少・内訳混在有価証券報告書

    「貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人ローン及び地方公共団体等向けの貸出が増加しましたが、事業性貸出が減少したことにより、前連結会計年度末比53億円減少して、8兆1,675億円となりました。」

    個人ローン・地方公共団体等向け貸出は増加した一方、事業性貸出の減少により総貸出残高は前年度末比53億円減少した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「事業性貸出は、事業性評価を通じ地元企業との接点強化を図った結果、中小企業・個人事業主向け貸出を中心に、2016年度末比876億円増加して、4兆803億円となりました。また、個人ローンは、住宅ローンを積極的に推進した結果、2016年度末比1,000億円増加して、2兆3,503億円となりました。」

    事業性評価を通じた貸出と住宅ローンの推進により、事業性貸出は876億円、個人ローンは1,000億円増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、事業性貸出、個人ローン、地方公共団体等向け貸出ともに増加しましたことにより、前連結会計年度末比3,471億円増加して、8兆1,185億円となりました。」

    事業性貸出、個人ローン、地方公共団体等向け貸出がいずれも増加し、貸出金残高は前連結会計年度末比3,471億円増加して8兆1,185億円となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、事業性貸出、個人ローン、地方公共団体等向け貸出ともに増加しましたことにより、前連結会計年度末比1,594億円増加して7兆9,307億円となりました。」

    事業性貸出、個人ローン、地方公共団体等向け貸出がいずれも増加し、貸出金残高は前連結会計年度末比1,594億円増加した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、事業性貸出は減少しましたが、個人ローンおよび地方公共団体等向けの貸出が増加したことにより、前連結会計年度末比283億円増加して、7兆7,996億円となりました。」

    事業性貸出は減少した一方、個人ローンが増加し、貸出金残高は前連結会計年度末比283億円増加して7兆7,996億円となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「貸出金の当連結会計年度末残高は、事業性貸出、個人ローン、公金貸出ともに増加しましたことにより、前連結会計年度末比1,883億円増加の7兆7,713億円となりました。」

    事業性貸出・個人ローン・公金貸出が増加し、貸出金残高は前年度末比1,883億円増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、個人ローンの継続的な増加及び事業性貸出の増加により、前連結会計年度末比1,996億円増加して、7兆7,826億円となりました。」

    個人ローンの継続的な増加と事業性貸出の増加により、貸出金残高が前連結会計年度末から1,996億円増加し、7兆7,826億円となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金の当中間連結会計期間末残高は、個人ローン及び事業性貸出の増加により、前連結会計年度末比967億円増加して7兆6,797億円となりました。」

    個人ローン及び事業性貸出の増加により、貸出金残高が前年度末から967億円増加した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「個人のお客さまには、投資信託・個人年金保険等の資産運用商品やローン商品のラインナップの充実に努めるとともに、コンサルティング機能の強化にも努めてまいりました。」

    個人預かり資産・資産運用商品の提案力を含む個人向けサービスの強化。
一緒に動いた変遷

「個人預金の増加による預金・譲渡性預金残高の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251817141310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人預金の増加による預金・譲渡性預金残高の拡大25回
  3. 2年金資産・金利変動による退職給付債務の増加18回
  4. 3機動的な資本政策と自己株式取得による利益還元17回
  5. 4信託業務による相続ニーズへの対応14回
  6. 5地域経済悪化による不良債権・与信費用の増加13回
  7. 6問題解決型金融・リレーションシップバンキングの強化10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほくほくフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
個人向け資産運用・ローン商品とコンサルティングの拡充|ほくほくフィナンシャルグループ(8377)の変遷 | Komori