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ほくほくフィナンシャルグループ(8377)・施策再掲

スマートフォン・タブレットとインターネットバンキングによる利便性向上

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

6記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
金融取引のWeb完結化と非対面チャネル拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「地域に根差した高いシェアと営業基盤を強みに、広域にわたる店舗ネットワークやATMなどの利便性向上に取り組むとともに、アプリやポータルサイトなど非対面チャネルの拡充を進めております。」

    店舗・ATMに加え、アプリやポータルサイトによる非対面チャネルの拡充を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「第1弾として、2024年3月より「北陸銀行ポータルアプリ」において「普通預金口座開設申込サービス」を提供しております。2024年10月には北海道銀行「どうぎんアプリ」でも同サービスの提供を予定しております。」

    グループ共通の銀行アプリ開発プロジェクトを開始し、北陸銀行で普通預金口座開設申込サービスを開始、北海道銀行への展開予定と機能拡張方針を示した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「北陸銀行・北海道銀行では、お客さまのDXをサポートするため、ERPパッケージ(統合基幹業務システム)の販売を開始しました。インターネットバンキングとの連携により、受発注業務などの煩雑な間接業務を適切に管理できる機能を提供しています。」

    両行でERPパッケージの販売を開始し、インターネットバンキングと連携した顧客業務支援機能を提供した。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「個人のお客さまには、スマートフォン向けアプリの機能拡充など利便性の向上に努めてまいりました。」

    スマートフォン向けアプリについて、機能拡充を進めたと記載している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「個人のお客さまには、WEB完結型のローンの取り扱いを開始するなど、インターネット等を利用したスピーディな事務手続きによる顧客利便性の向上に取り組んでいます。」

    デジタルチャネルによる利便性向上について、WEB完結型ローンの取り扱いを開始した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「スマートフォンやタブレットのアプリケーションの導入等、インターネットバンキング機能向上などによる利便性の向上にも取り組んでまいりました。」

    デジタルチャネルを具体的な顧客利便性向上策として記載している。
一緒に動いた変遷

「個人向け資産運用・ローン商品とコンサルティングの拡充」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人向け資産運用・ローン商品とコンサルティングの拡充4回
  3. 2年金資産・金利変動による退職給付債務の増加4回
  4. 3店舗改修・システム投資の継続4回
  5. 4地域経済悪化による不良債権・与信費用の増加3回
  6. 5個人預金の増加による預金・譲渡性預金残高の拡大3回
  7. 6安定的な配当の維持と内部留保による財務体質強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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