年金資産・金利変動による退職給付債務の増加
FY2016に初出。25回の記載のうち20回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに11社。
- FY2026対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 425 431 退職給付に係る資産 △17,620 △37,645」
退職給付に係る資産が176億円から376億円へ増加し、連結貸借対照表上の純額は資産超過幅が拡大した。 - FY2024対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 3,407 634 退職給付に係る資産 △7,696 △21,768」
退職給付に係る負債は34億7百万円から6億34百万円へ減少し、退職給付に係る資産は217億68百万円となった。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 3,407 2,909」
退職給付に係る負債は、2023年3月末の3,407百万円から2023年12月末には2,909百万円へ減少した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 3,407 2,914」
退職給付に係る負債は前年度末の34億7百万円から当中間期末には29億14百万円へ減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 3,407 3,067」
退職給付に係る負債は前年度末の3,407百万円から3,067百万円へ減少した。 - FY2023対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 3,703 3,407」
退職給付に係る負債は前年度末の37億3百万円から34億7百万円へ減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「退職給付に係る負債 3,703 3,771」
退職給付に係る負債は前年度末の3,703百万円から当第3四半期末には3,771百万円へ増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「退職給付に係る負債 3,703 3,789」
退職給付に係る負債は2022年3月末の3,703百万円から2022年9月末には3,789百万円へ増加した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「退職給付に係る負債 3,703 3,689」
退職給付に係る負債は前年度末の3,703百万円から3,689百万円へ減少したが、関連する退職給付債務・資産の変動を引き続き開示している。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「退職給付に係る負債 3,566 3,677」
退職給付に係る負債は前連結会計年度末の3,566百万円から3,677百万円へ増加した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 12,199 9,763」
退職給付に係る負債は、前連結会計年度末の12,199百万円から当第3四半期末には9,763百万円へ減少した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 12,199 10,437」
退職給付に係る負債は前連結会計年度末の12,199百万円から当中間連結会計期間末には10,437百万円へ減少した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 12,199 11,234」
退職給付に係る負債は前年度末の12,199百万円から11,234百万円へ減少した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,994 6,117」
退職給付に係る負債は、2019年3月末の6,994百万円から2019年12月末には6,117百万円へ減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,994 6,662」
退職給付に係る負債は、2019年3月末の6,994百万円から2019年9月末には6,662百万円へ減少した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,994 6,793」
退職給付に係る負債は、2019年3月末の6,994百万円から2019年6月末には6,793百万円へ減少した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,218 5,743」
退職給付に係る負債は、前連結会計年度末の6,218百万円から当第3四半期末には5,743百万円へ減少した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,218 5,912」
退職給付に係る負債は、前連結会計年度末の62億18百万円から当中間連結会計期間末には59億12百万円へ減少した。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,218 6,004」
退職給付に係る負債は前連結会計年度末の62億18百万円から60億4百万円へ減少した。 - FY2018対処有価証券報告書
「連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 15,026 5,322」
退職給付に係る負債と資産の純額が150億26百万円から53億22百万円へ減少した。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 15,026 12,421」
退職給付に係る負債は前連結会計年度末の15,026百万円から12,421百万円へ減少した。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 15,026 12,653」
退職給付に係る負債は、前連結会計年度末の15,026百万円から12,653百万円へ減少した。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 15,026 13,753」
退職給付に係る負債が前連結会計年度末の15,026百万円から当第1四半期末には13,753百万円へ減少した。 - FY2017対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債は、前連結会計年度の20,459百万円から当連結会計年度には15,026百万円となりました。」
退職給付に係る負債が減少し、年金資産も825億円から865億円へ増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの年金資産の時価が下落した場合、当社グループの年金資産の運用利回りが低下した場合、又は予定給付債務を計算する前提となる保険数理上の前提・仮定に変更があった場合等には、費用及び計上される債務に悪影響を与える可能性があります。」
年金資産の価格・運用利回り、数理計算前提、金利環境を要因としている。