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ほくほくフィナンシャルグループ(8377)・施策前進

店舗改修・システム投資の継続

FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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店舗・支店設備整備による顧客利便性・経営効率化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で155億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で61億円の投資を行いました。」

    店舗改修・システム投資を継続し、投資額は北陸銀行155億円、北海道銀行61億円となった。北陸銀行本部ビルは2028年9月完了予定の新設計画として記載されている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で107億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で118億円の投資を行いました。」

    店舗改修・システム投資を継続し、当年度の投資額は北陸銀行107億円、北海道銀行118億円となった。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,314 4,437 8,751 72 8,824 4 8,828」

    当中間連結会計期間の有形固定資産・無形固定資産の増加額は連結合計88億28百万円となり、前年同期の28億44百万円から増加した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「札幌支店 札幌市 新築 (建替え) 店舗等 11,900 3,442 自己資金 2021年5月 2024年1月」

    設備投資実績として両行が各35億円を投資し、計画として北陸銀行札幌支店の119億円の建替えを2024年1月完了予定としたほか、本部ビル新築を2027年度完了予定としている。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,248 1,367 2,616 226 2,842 2 2,844」

    当中間連結会計期間の有形固定資産・無形固定資産の増加額は連結合計2,844百万円となり、前年同期の2,149百万円から増加した。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で80億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で41億円の投資を行いました。」

    店舗改修・システム投資を継続し、当年度の投資額は北陸銀行80億円、北海道銀行41億円となった。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,731 2,435 4,166 107 4,274 7 4,282」

    当中間連結会計期間の有形固定資産・無形固定資産の増加額は、北陸銀行1,731百万円、北海道銀行2,435百万円、その他107百万円など、連結合計4,282百万円となった。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で65億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で23億円の投資を行いました。」

    店舗・システム投資を継続し、当年度の投資額は北陸銀行65億円、北海道銀行23億円となった。北陸銀行では店舗新築等18億45百万円の計画も示している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で33億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で22億円の投資を行いました。」

    店舗・システムへの設備投資を継続し、翌期の店舗新築等計画も記載している。
一緒に動いた変遷

「個人向け資産運用・ローン商品とコンサルティングの拡充」は、この変遷が動いた9回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人向け資産運用・ローン商品とコンサルティングの拡充8回
  3. 2個人預金の増加による預金・譲渡性預金残高の拡大7回
  4. 3年金資産・金利変動による退職給付債務の増加7回
  5. 4地域経済悪化による不良債権・与信費用の増加5回
  6. 5取締役・執行役員向けストック・オプションの付与5回
  7. 6機動的な資本政策と自己株式取得による利益還元4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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