店舗改修・システム投資の継続
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で155億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で61億円の投資を行いました。」
店舗改修・システム投資を継続し、投資額は北陸銀行155億円、北海道銀行61億円となった。北陸銀行本部ビルは2028年9月完了予定の新設計画として記載されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で107億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で118億円の投資を行いました。」
店舗改修・システム投資を継続し、当年度の投資額は北陸銀行107億円、北海道銀行118億円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,314 4,437 8,751 72 8,824 4 8,828」
当中間連結会計期間の有形固定資産・無形固定資産の増加額は連結合計88億28百万円となり、前年同期の28億44百万円から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「札幌支店 札幌市 新築 (建替え) 店舗等 11,900 3,442 自己資金 2021年5月 2024年1月」
設備投資実績として両行が各35億円を投資し、計画として北陸銀行札幌支店の119億円の建替えを2024年1月完了予定としたほか、本部ビル新築を2027年度完了予定としている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,248 1,367 2,616 226 2,842 2 2,844」
当中間連結会計期間の有形固定資産・無形固定資産の増加額は連結合計2,844百万円となり、前年同期の2,149百万円から増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で80億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で41億円の投資を行いました。」
店舗改修・システム投資を継続し、当年度の投資額は北陸銀行80億円、北海道銀行41億円となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,731 2,435 4,166 107 4,274 7 4,282」
当中間連結会計期間の有形固定資産・無形固定資産の増加額は、北陸銀行1,731百万円、北海道銀行2,435百万円、その他107百万円など、連結合計4,282百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で65億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で23億円の投資を行いました。」
店舗・システム投資を継続し、当年度の投資額は北陸銀行65億円、北海道銀行23億円となった。北陸銀行では店舗新築等18億45百万円の計画も示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「北陸銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で33億円の投資を行いました。北海道銀行における設備投資につきましては、店舗等の改修やシステム投資等で22億円の投資を行いました。」
店舗・システムへの設備投資を継続し、翌期の店舗新築等計画も記載している。