滋賀銀行(8366)・目標前進
地域顧客の価値向上サポート年間1,000件
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域顧客向けコンサルティング相談件数の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「②地域顧客の価値向上サポート(年間コンサルティング相談件数)2,000件 1,798件」
年間コンサルティング相談件数の2024年3月期末目標2,000件に対し、実績は1,798件となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「②地域顧客の価値向上サポート(年間コンサルティング相談件数)2,000件 1,607件」
年間コンサルティング相談件数の2024年3月末目標2,000件に対し、実績は1,607件となった。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「②地域顧客の価値向上サポート (年間コンサルティング相談件数) 1,000件 2,000件」
2024年3月末の年間コンサルティング相談件数目標を1,000件から2,000件へ引き上げた。 - FY2020初出有価証券報告書
「②地域顧客の価値向上サポート(年間コンサルティング相談件数)1,000件 1,087件」
年間コンサルティング相談件数1,000件を目標とし、2020年3月期実績1,087件を開示している。