滋賀銀行(8366)・目標達成
SDGs・金融リテラシー普及及び次世代人材育成5,000人
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域住民向け金融経済教育・金融リテラシー向上11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「⑤SDGs・金融リテラシーの普及・向上活動、次世代人材の育成活動(研修等の実施人数5年間累計)15,000人 15,771人」
2024年3月期末目標15,000人に対し、2023年3月末時点で15,771人となり、計画値を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「⑤SDGs・金融リテラシーの普及・向上活動、次世代人材の育成活動(研修等の実施人数5年間累計)15,000人 10,491人」
5年間累計15,000人の目標に対し、2022年3月末実績は10,491人となった。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「⑤SDGs・金融リテラシーの普及・向上活動、次世代人材の育成活動(研修等の実施人数5年間累計) 5,000人 15,000人」
2024年3月末の実施人数目標を5,000人から15,000人へ引き上げた。 - FY2020初出有価証券報告書
「⑤SDGs・金融リテラシーの普及・向上活動、次世代人材の育成活動(研修等の実施人数5年累計)5,000人 5,415人」
研修等の実施人数5年累計5,000人を目標とし、2020年3月期時点の実績5,415人を開示している。