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滋賀銀行(8366)・施策前進

トップライン増強への挑戦

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-07-29。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019-Q1 – 2026-07-292016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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中小企業・個人向け貸出金の拡大19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29前進決算

    「これは、貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加等による資金運用収益の増加(前年同期比5,115百万円の増加)ならびに金融派生商品収益の増加等によるその他業務収益の増加(同4,754百万円の増加)を主因としております。」

    貸出金利息の増加が資金運用収益および増収の要因として示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「一方、資金運用の要である貸出金の期中平均残高は、事業性貸出・消費者向け貸出が増加し、前連結会計年度に比べ、65,169百万円増加(増加率1.44%)して4,560,948百万円となりました。」

    事業性貸出・消費者向け貸出の増加により貸出金の期中平均残高が増加し、貸出金利息も前期比10,523百万円増加した。
  3. 2026-05-13前進決算

    「貸出金が4,588,660百万円(同59,261百万円の増加)であります。」

    貸出金残高が前連結会計年度末比59,261百万円増加し、トップライン増強に関する実績が更新された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,875,166百万円(前連結会計年度末比73,146百万円の増加)、貸出金が4,527,001百万円(同2,398百万円の減少)であります。」

    貸出金残高は年度末比では2,398百万円減少した一方、前年同期比では増加し、貸出金利息は前年同期比5,078百万円増加した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「資金運用の要である貸出金の期中平均残高は、事業性貸出・消費者向け貸出が増加し、前連結会計年度に比べ、112,035百万円増加(増加率2.55%)して4,495,778百万円となりました。」

    事業性貸出・消費者向け貸出の増加により、貸出金の期中平均残高が増加した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「貸出金が4,475,806百万円(同363百万円の増加)であります。」

    貸出金残高は前連結会計年度末比363百万円増加し、4,475,806百万円となった。貸出残高の積み上げが継続している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,712,201百万円(前連結会計年度末比196,623百万円の増加)、貸出金が4,411,646百万円(同68,005百万円の増加)であります。」

    貸出金残高は前連結会計年度末比68,005百万円増加し、4,411,646百万円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金が4,409,623百万円(同65,982百万円の増加)であります。」

    貸出金残高が前連結会計年度末比65,982百万円増加し、4,409,623百万円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金が4,354,345百万円(同10,704百万円の増加)であります。」

    貸出金残高が前連結会計年度末比10,704百万円増加し、4,354,345百万円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,527,944百万円(前連結会計年度末比16,080百万円の増加)、貸出金が4,302,130百万円(同237,447百万円の増加)であります。」

    貸出金残高は前連結会計年度末比237,447百万円増加し、4,302,130百万円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金が4,233,857百万円(同169,174百万円の増加)であります。」

    貸出金残高が前連結会計年度末比169,174百万円増加し、4,233,857百万円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金が4,099,793百万円(同35,110百万円の増加)であります。」

    貸出金残高が前連結会計年度末比35,110百万円増加し、4,099,793百万円となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「資金運用の要である貸出金の期中平均残高は、前連結会計年度に比べ、62,975百万円増加(増加率1.58%)して4,038,742百万円となりました。」

    事業性貸出、消費者向け貸出、地公体向け貸出の増加により、貸出金の期中平均残高が増加した。年度末貸出金残高も4,064,683百万円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,445,022百万円(前連結会計年度末比141,483百万円の減少)、貸出金が4,029,941百万円(同28,242百万円の増加)であります。」

    貸出金残高が前連結会計年度末比28,242百万円増加し、4,029,941百万円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,507,440百万円(前連結会計年度末比79,066百万円の減少)、貸出金が4,021,894百万円(同20,196百万円の増加)であります。」

    貸出金残高が前連結会計年度末比20,196百万円増加し、4,021,894百万円となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「一方、資金運用の要である貸出金の期中平均残高は、事業性貸出・消費者向け貸出・地公体向け貸出ともに増加し、前連結会計年度に比べ、193,692百万円増加(増加率5.12%)して3,975,767百万円となりました。これらは、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る」との思いを込めた第7次中期経営計画の目標(Sustainable Development推進投融資への取り組み、地域顧客の価値向上や資産形成サポート等)の達成に向けて、個人・中堅中小企業等の多様なニーズへの対応に努めた結果であります。」

    事業性貸出等の平均残高が193,692百万円増加し、個人・中堅中小企業等の多様なニーズへの対応を通じて貸出を増強した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、新型コロナウイルス禍が続く中で円滑な資金供給による金融仲介機能の発揮に努めた結果、貸出金は3,952,790百万円となり、前連結会計年度末比93,427百万円の増加となりました。」

    新型コロナウイルス禍の中で円滑な資金供給に努め、貸出金が年度末比93,427百万円増加したと説明している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「歴史的な低金利環境が続いておりますが、貸出金利息収入の源泉である「中小企業向け貸出」は地域金融機関の本来業務であり、引き続き良質な貸出金の増強に努力してまいります。」

    良質な中小企業向け貸出の増強を継続し、貸出金期中平均残高は前連結会計年度比100,016百万円増加して3,782,074百万円となった。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当行の収益の柱である貸出金利息は前年同期比25百万円の減少となりましたが、その減少幅は前年同期(△34百万円)に比べ8百万円減少しており、これは地域金融機関の本来業務である中小企業向け貸出の強化を地道に実践した結果であると考えております。今後も引き続き中小企業向け貸出の強化に注力してまいります。」

    中小企業向け貸出の強化を継続し、貸出金利息の減少幅が前年同期より8百万円縮小したと説明している。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当行の収益の柱である貸出金利息は、従来の減少基調に歯止めをかけ前年同期比184百万円の増加へと転じることができました。これは、円貨建と比較して金利水準の高い外貨建貸出の積上げを図ったことに加え、地域金融機関の本来業務である中小企業向け貸出の強化を地道に実践した結果であります。今後も引き続き中小企業向け貸出の強化に注力してまいります。」

    外貨建貸出の積上げと中小企業向け貸出の強化により、貸出金利息が前年同期比184百万円増加へ転じた。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当行の収益の柱である貸出金利息は、従来の減少基調に歯止めをかけ前年同期比87百万円増加へと転じることができました。これは、円貨建と比較して金利水準の高い外貨建貸出の積上げを図ったことに加え、地域金融機関の本来業務である中小企業向け貸出の強化を地道に実践した結果であります。今後も引き続き中小企業向け貸出の強化に注力してまいります。」

    外貨建貸出の積上げと中小企業向け貸出の強化により、貸出金利息が前年同期比87百万円増加へ転じた。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金の増加は、第6次中期経営計画の挑戦指標である総貸出金(当行単体期末残高3兆5千億円)達成に向けて、中堅中小企業・個人等の多様な資金ニーズへの対応に努めた結果であります。」

    トップライン増強の具体策として中堅中小企業・個人等への貸出強化が示され、貸出金は前連結会計年度末比45,189百万円増加した。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「②トップライン増強への挑戦」

    第6次中期経営計画の挑戦項目として再掲されている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「②トップライン増強への挑戦」

    第6次中期経営計画の「5つの挑戦」の一つとして再掲されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「②トップライン増強への挑戦」

    第6次中期経営計画の5つの挑戦の一つとして再掲されている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「②トップライン増強への挑戦」

    第6次中期経営計画の「5つの挑戦」の一つとして引き続き記載されている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「②トップライン増強への挑戦」

    第6次中期経営計画の「5つの挑戦」の一つとして再掲されている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「②トップライン増強への挑戦」

    第6次中期経営計画の「5つの挑戦」の一つとして引き続き記載されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「②トップライン増強への挑戦」

    第6次中期経営計画の「5つの挑戦」の一つとして、引き続き取り組みが記載されている。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「②トップライン増強への挑戦」

    第6次中期経営計画における「5つの挑戦」の一つとして示されている。具体的な施策や数値は本記載では示されていない。
一緒に動いた変遷

「不良債権残高の減少」は、この変遷が動いた30回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権残高の減少10回
  3. 2総合金融・情報サービス業としての法人・個人向けサービス強化9回
  4. 3貸倒引当金戻入益の計上と繰入額の減少9回
  5. 4貸出金償却の増加8回
  6. 5保有株式の株価下落リスク8回
  7. 6自己株式934,800株の取得6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
滋賀銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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