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滋賀銀行(8366)・施策再定義

第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」

FY2020-Q1に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

20記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「2024年4月よりスタートした第8次中期経営計画では、お客さま・地域の持続可能な成長をデザインする「インパクトデザイン」、成長のための経営基盤の強化に取り組む「ベースforグロース」、人的資本の最大化を進める「ヒューマンファースト」の3つの基本戦略を掲げ」

    第7次中期経営計画から、2024年4月開始の第8次中期経営計画へ計画の枠組みが移行した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)にてグループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称・期間およびグループを挙げた取り組みが再確認されている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)にてグループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称・期間と、グループを挙げた取り組みが引き続き記載されている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    第7次中期経営計画の名称・期間と、グループを挙げた取り組みが引き続き記載されている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「第7次中期経営計画の概要、目標とする経営指標及び2023年3月末時点の実績は以下のとおりであります。」

    第7次中期経営計画4年目の実績が更新され、SD推進投融資6,770億円、価値向上サポート1,798件、資産形成サポート2,191億円、温室効果ガス66.80%削減、連結純利益148億円等が示された。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    第7次中期経営計画の名称・期間およびグループを挙げた取り組みが再確認されている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    第7次中期経営計画の名称、期間およびグループを挙げた取り組みが再確認されている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称、期間およびグループを挙げた取り組みが再掲され、重要な変更は示されていない。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「第7次中期経営計画で目標とする経営指標及び2022年3月末時点の実績は下表のとおりであります。」

    第7次中期経営計画3年目の実績が更新された。Sustainable Development推進投融資5,028億円、地域顧客の価値向上サポート1,607件、資産形成サポート2,166億円、温室効果ガス42.08%削減、研修等10,491人、連結純利益177億円などが示された。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称、期間およびグループを挙げた取り組みが再確認されている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称、期間、グループを挙げた取り組みが引き続き記載されている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称、期間およびグループを挙げた取り組みが引き続き記載されている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「第7次中期経営計画で目標とする経営指標および2021年3月末時点の実績は下表のとおりであります。」

    第7次中期経営計画2年目の実績が更新され、SD推進投融資3,373億円、価値向上サポート1,275件、資産形成サポート1,907億円、温室効果ガス42.07%削減、研修等8,338人、連結純利益114億円等が示された。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、昨年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称、期間および継続的な取り組みが再確認されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「昨年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称、期間および継続的な取り組みが再確認されている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称、期間、継続的な取り組みが再掲されている。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「第7次中期経営計画で目標とする経営指標および2020年3月末時点の実績は下表のとおりであります。」

    第7次中期経営計画の2024年3月期目標と初年度実績が初めてまとまって開示された。地域顧客価値向上サポートは目標1,000件に対し実績1,087件、SD推進投融資は目標5,000億円に対し1,502億円となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、本年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    第7次中期経営計画の名称、5年間の期間、グループを挙げた取り組みが再掲されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、本年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし」

    第7次中期経営計画の名称、期間、開始後の取り組みが再掲されており、重要な変更は示されていない。
  20. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「本年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    2019年4月から2024年3月までの5年間を対象とする第7次中期経営計画を開始した。
一緒に動いた変遷

「取引・地域経済との関係維持を目的とする株式保有」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引・地域経済との関係維持を目的とする株式保有4回
  3. 2Sustainable Development推進投融資5,000億円4回
  4. 3資産運用相談による預り資産積上げと安定収益体制4回
  5. 4トップライン増強への挑戦3回
  6. 5貸倒引当金戻入益の計上と繰入額の減少3回
  7. 6外貨調達コストの増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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