富山銀行(8365)・目標前進
2030年度までのCO2排出量50%削減目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年度までに当行のCO2排出量を2013年度比50%削減します。 (2025年度の削減実績は2013年度比43%削減)」
2030年度までの2013年度比50%削減目標を継続し、2025年度の削減実績は前年度開示の35%から43%へ進展した。 - FY2025CO2削減実績35%有価証券報告書
「2030年度までに当行のCO2排出量を2013年度比50%削減します。 (2024年度の削減実績は2013年度比35%削減)」
2030年度までの50%削減目標を継続した一方、2024年度の削減実績は35%となり、前年度開示の36%から低下した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2030年度までに当行のCO2排出量を2013年度比50%削減します。 (2023年度の削減実績は2013年度比36%削減)」
2030年度までの2013年度比50%削減目標を継続し、削減実績は前年度の34%から36%へ進展した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度までに当行のCO2排出量を2013年度比50%削減します。 (2022年度の削減実績は2013年度比34%削減。)」
当行のCO2排出量について、2013年度比で2030年度までに50%削減する目標を初めて明示し、2022年度実績34%削減も開示している。