富山銀行(8365)・方針前進
業績連動報酬・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度
FY2022に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役(監査等委員及び社外取締役を除く) 7 115 95 12 6」
業績連動報酬・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度について、当事業年度の取締役報酬は総額115百万円、基本報酬95百万円、業績連動報酬12百万円、非金銭報酬6百万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「取締役 (社外取締役を除く) 8 100 83 10 5」
業績連動報酬・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度について、当事業年度の取締役報酬は総額100百万円、基本報酬83百万円、業績連動報酬10百万円、非金銭報酬5百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役 (社外取締役を除く) 6 89 73 9 5」
業績連動報酬・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度について、当事業年度の取締役報酬は総額89百万円、基本報酬73百万円、業績連動報酬9百万円、非金銭報酬5百万円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「自己株式 普通株式 34 0 4 30 (注) 増加は単元未満株式の買取、減少は単元未満株式の買増請求及び譲渡制限付株式報酬の処分によるものです。」
基本報酬・業績連動報酬・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度について、当中間連結会計期間にも譲渡制限付株式報酬の処分が行われ、運用実績が示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役 (社外取締役を除く) 4 82 73 4 3」
当事業年度の取締役報酬について、基本報酬73百万円、業績連動報酬4百万円、非金銭報酬3百万円を開示し、制度の運用実績を示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「自己株式 普通株式 34 0 4 30 (注) 増加は単元未満株式の買取、減少は単元未満株式の買増請求及び譲渡制限付株式報酬の処分によるものです。」
譲渡制限付株式報酬の処分が当中間連結会計期間にも行われ、業績連動報酬・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度の運用実績が示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、具体的には業務執行取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬、業績連動報酬及び株式報酬により構成し、監督機能を担う社外取締役については、その職務に鑑み、基本報酬のみを支払うこととしております。」
取締役報酬について、基本報酬、連結経常利益を指標とする業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬を組み合わせる決定方針をまとまった形で開示している。