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富山銀行(8365)・事実前進

預金増加等によるキャッシュ・フローの改善

FY2019-Q2に初出。15回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

15記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020-Q2その他FY2022-Q2 – FY2024-Q22018: 12019: 220192020: 120202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことを主因に前期比13,413百万円増加して、9,371百万円となりました。」

    預金増加を主因として営業活動によるキャッシュ・フローは前年度のマイナス4,042百万円から9,371百万円のプラスへ改善した。
  2. 2026-05-12前進業績予想の修正

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことを主因に前期比13,413百万円増加して、9,371百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期のマイナス4,042百万円から9,371百万円へ改善した。ただし、現金及び現金同等物の期末残高は29,346百万円へ減少している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことを主因に前期比16,416百万円増加して、25,887百万円となりました。 以上の結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前期比8,274百万円増加して、46,990百万円となりました。」

    預金増加を主因として営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9,471百万円から25,887百万円へ増加し、現金及び現金同等物も46,990百万円へ増加した。
  4. FY2025営業CF赤字化・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金が増加したことを主因に前期比6,683百万円減少して、△4,042百万円となりました。 以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前期比2,628百万円減少して、29,795百万円となりました。」

    貸出金増加を主因に営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の2,641百万円のプラスから△4,042百万円へ減少し、現金及び現金同等物も29,795百万円へ減少した。
  5. FY2025-H1営業CF・現金残高減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が減少したことを主因に前期比7,914百万円減少して、9,471百万円となりました。 以上の結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前期比9,856百万円減少して、38,715百万円となりました。」

    預金減少を主因に営業活動によるキャッシュ・フローは前期比7,914百万円減少した。営業CFは9,471百万円のプラスを維持したが、現金及び現金同等物は前期比9,856百万円減少して38,715百万円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、借用金が増加したことを主因に前期比21,861百万円増加して、2,641百万円となりました。 以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前期比3,341百万円増加して、32,423百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度のマイナス19,220百万円から2,641百万円のプラスへ改善し、現金及び現金同等物も前期比3,341百万円増加して32,423百万円となった。
  7. FY2024-Q2営業CF改善も現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことを主因に前期比11,213百万円増加して、17,385百万円となりました。 以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前期比5,204百万円減少して、48,572百万円となりました。」

    預金増加を主因として営業活動によるキャッシュ・フローは17,385百万円へ改善した一方、現金及び現金同等物は前期比5,204百万円減少して48,572百万円となった。
  8. FY2023営業CF赤字化・現金減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、借用金が減少したことを主因に前期比30,501百万円減少して、△19,220百万円となりました。 以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前期比5,702百万円減少して、29,082百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の11,281百万円から△19,220百万円へ減少し、現金及び現金同等物も5,702百万円減少した。
  9. FY2023-Q2営業CF減少・投資CF黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、借用金の増加が減少したことを主因に前期比15,565百万円減少して、6,172百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の償還による収入が増加したことを主因に前期比15,850百万円増加して、12,956百万円となりました。 以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前期比2,076百万円減少して、53,776百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の21,737百万円から6,172百万円へ減少した一方、有価証券の償還収入により投資活動によるキャッシュ・フローは12,956百万円のプラスとなった。現金及び現金同等物は53,776百万円へ減少した。
  10. FY2022-Q2営業CFは黒字も前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金の増加が減少したことを主因に前期比1,976百万円減少して、21,737百万円となりました。」

    預金増加を主因とする営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の23,713百万円から1,976百万円減少したものの、21,737百万円の黒字を維持した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことを主因に前期比22,845百万円増加して、11,688百万円となりました。」

    預金増加を主因として営業活動によるキャッシュ・フローは前期のマイナス11,156百万円から11,688百万円へ改善した。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことを主因に前期比21,162百万円増加して、23,713百万円となりました。」

    預金増加を主因として営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の2,551百万円から21,162百万円増加し、23,713百万円の黒字となった。
  13. FY2020-Q2営業CFは黒字を維持するも前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金の増加が減少したことを主因に前期比1,282百万円減少して、2,551百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の3,834百万円から1,282百万円減少したものの、2,551百万円の黒字を維持した。投資活動によるキャッシュ・フローは7,468百万円、現金及び現金同等物は49,603百万円となった。
  14. FY2019改善から減少へ反転有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、コールマネーの増加が減少したことを主因に前期比11,372百万円減少して、△8,514百万円となりました。」

    前年度の営業活動によるキャッシュ・フロー2,858百万円から、当年度は△8,514百万円へ減少した。前四半期に記載されたキャッシュ・フロー改善の方向から変化している。
  15. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことを主因に前期比5,643百万円増加して、3,834百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得による支出が減少したことを主因に前期比4,258百万円増加して、5,397百万円となりました。 以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前期比15,375百万円増加して、50,389百万円となりました。」

    預金増加と有価証券取得支出の減少を主因として営業活動・投資活動によるキャッシュ・フローが前年同期から改善し、現金及び現金同等物が50,389百万円となった。
一緒に動いた変遷

「有価証券価格・市場変動リスク」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有価証券価格・市場変動リスク6回
  3. 2譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  4. 3自己資本比率の規制基準割れリスク3回
  5. 4取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式3回
  6. 5中小企業・住宅資金借入者への金融円滑化2回
  7. 6顧客利便性・競争力・効率化を意識した設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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