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富山銀行(8365)・方針前進

取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式

FY2017に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3前進FY2019前進FY2021 – FY20262017: 120172018: 120182019: 220192020: 020202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 銘柄数 (銘柄) 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円) 上場株式 3 1,133 非上場株式 2 9」

    政策保有株式について、当事業年度に上場株式3銘柄、非上場株式2銘柄を減少させ、売却価額はそれぞれ1,133百万円、9百万円となった。取締役会による保有適否の検証及び削減方針も継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 銘柄数 (銘柄) 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円) 上場株式 4 743 非上場株式 3 23」

    政策保有株式について、当事業年度に上場株式4銘柄、非上場株式3銘柄を減少させ、売却価額はそれぞれ743百万円、23百万円となった。保有適否の取締役会検証も継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 銘柄数 (銘柄) 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円) 上場株式 2 1,484 非上場株式 1 5」

    政策保有株式について、当事業年度に上場株式2銘柄、非上場株式1銘柄を減少させ、売却価額の合計は上場株式1,484百万円、非上場株式5百万円となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 銘柄数 (銘柄) 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円) 上場株式 2 1,325 非上場株式 ― ―」

    政策保有株式について、当事業年度に上場株式2銘柄を売却し、売却価額の合計は1,325百万円となった。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 銘柄数 (銘柄) 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円) 上場株式 1 8 非上場株式 ― ―」

    政策保有株式について、当事業年度に上場株式1銘柄を売却したことを開示している。また、取締役会で保有の適否を検証し、非上場株式1銘柄の取得や2銘柄の純投資目的への変更も行っている。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において株式数が減少した銘柄 上場株式 2 666 非上場株式 1 0」

    政策保有株式について、当事業年度に上場株式2銘柄、非上場株式1銘柄の株式数が減少したと開示している。取締役会による保有適否の検証も2020年6月に実施した。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    政策保有株式を含むガバナンス関連の事項について、重要な変更はないとの記載を継続している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「政策保有株式については、定期的に「取締役会」で個別銘柄毎に、保有意義や保有に伴うリスクとリターン、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性を検証し、保有に見合った価値が認められない場合には、保有先に十分な理解を得たうえで、削減を進めます。」

    政策保有株式について、保有意義、リスク・リターン、資本コストを踏まえて取締役会が個別銘柄を定期検証し、合理性が認められない場合は削減する手続きを明示した。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    政策保有株式を含むガバナンス関連のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「保有目的 業務推進上の協力関係の維持・強化」

    政策保有株式の目的として、業務推進上の協力関係の維持・強化及び総合的な取引関係の維持・深化を継続している。保有銘柄数は92銘柄、計上額は12,257百万円である。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「保有目的 業務推進上の協力関係の維持・強化」

    政策保有株式について、業務推進上の協力関係の維持・強化や総合的な取引関係の維持・深化を保有目的としている。政策保有株式は90銘柄、貸借対照表計上額合計10,675百万円である。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入6回
  3. 2中小企業・住宅資金借入者への金融円滑化5回
  4. 3顧客利便性・競争力・効率化を意識した設備投資4回
  5. 4役務取引等収支の増加4回
  6. 5SDGsへの取組みを通じた持続可能な社会の実現4回
  7. 6業績連動報酬・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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