清水銀行(8364)・目標前進
創立90周年と次の100周年・110周年を見据えた取り組み
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創立90周年を起点とした100周年・110周年への長期継続方針1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「第29次中期経営計画「加速-KASOKU-Acceleration~たすきを繋ぐ~」は、創立100周年に向けた最終フェーズとして、1stフェーズ(ZENSHIN)、2ndフェーズ(SHINKA)で、前進し進化した収益基盤の拡大をさらに加速させる重要な期間と位置づけ」
創立100周年に向けた取り組みが、第29次中期経営計画の最終フェーズとして位置付けられた。 - FY2023前進有価証券報告書
「第28次中期経営計画は、創立100周年に向けた2ndフェーズとして、1stフェーズで底上げを図った収益基盤の維持・拡大を図っていく重要な期間と位置づけ」
創立100周年に向けた取り組みが、第28次中期経営計画の2ndフェーズとして具体的な計画期間に組み込まれた。 - FY2020前進有価証券報告書
「2028年に迎える100周年に向けたありたい姿を新たに定義したうえで、基本方針として「お客さま本位の追求」、「人財活力の最大化」、「経営基盤の強化」を掲げ、行員一人ひとりの力を結集し、お客さまに寄り添い、地域の発展に貢献し続けることで、地域になくてはならない銀行を目指してまいります。」
創立90周年後の次の節目として、2028年の100周年に向けたありたい姿と基本方針が第27次中期経営計画に組み込まれた。 - FY2019創立90周年記念配当を実施有価証券報告書
「第144期(2019年3月)の1株当たり配当額のうち5円は創立90周年記念配当であります。」
創立90周年に関連して、1株当たり5円の記念配当を実施した。次の100周年、110周年を見据える方針との関係では、90周年の実施段階が確認された。 - FY2018初出有価証券報告書
「当行は、平成30年7月1日をもちまして創立90周年を迎えます。「感謝を胸に新たな未来へ」向けて今後とも株主の皆さまや地域の皆さまの信頼と期待にお応えし、次の100周年、110周年を見据えて、役職員一丸となって取り組んでまいります。」
創立90周年を契機に、次の100周年・110周年を見据えて株主・地域の信頼と期待に応える方針が初めて示された。