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福井銀行(8362)・事実再掲

役務取引等収益・収支の増加

FY2019-Q1に初出。26回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q32018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前年度比3億7百万円減少して76億79百万円の収益となりました。」

    野村證券との提携等により役務取引等収益は増加した一方、役務取引等費用の増加により、役務取引等収支は前年度の79億86百万円から減少した。
  2. FY2026-H1役務取引等収支が減少有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が56億27百万円、役務取引等費用が19億80百万円で36億47百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の55億95百万円から増加した一方、役務取引等費用の増加により、役務取引等収支は38億46百万円から36億47百万円へ減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、お客さまの資産形成実現のための野村證券株式会社との業務提携が順調に推移していること、及び高度化する金融ニーズへの対応としてストラクチャードファイナンスへの取組が着実に実を結んでいることによる手数料収入の増加により、10億82百万円増加して79億86百万円の収益となりました。」

    役務取引等収支は69億3百万円から79億86百万円へ増加した。野村證券との業務提携とストラクチャードファイナンスが手数料収入増加の要因として具体的に示された。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が55億95百万円、役務取引等費用が17億48百万円で38億46百万円の利益となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の30億40百万円から38億46百万円へ増加し、役務取引等収益の増加傾向が継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、当行と野村證券株式会社との金融商品仲介提携開始による手数料収入の増加により、11億70百万円増加して69億3百万円の収益となりました。」

    役務取引等収支は前年度の57億32百万円から69億3百万円へ増加した。野村證券との金融商品仲介提携開始による手数料収入の増加が通期の要因として明示された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が72億74百万円、役務取引等費用が26億96百万円で45億77百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の66億74百万円から72億74百万円へ、役務取引等収支は41億52百万円から45億77百万円へ増加した。役務収益・収支の増加が継続している。
  7. FY2024-Q2役務取引等収支が増加に転換有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が48億円、役務取引等費用が17億60百万円で30億40百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の44億5百万円から48億円へ、役務取引等収支は28億28百万円から30億40百万円へ増加した。前回開示の小幅な収支減少から増加に転じている。
  8. FY2024-Q1役務取引等収支が微減有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が22億76百万円、役務取引等費用が7億26百万円で15億50百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の21億33百万円から22億76百万円へ増加した一方、役務取引等費用も5億74百万円から7億26百万円へ増加し、役務取引等収支は15億59百万円から15億50百万円へ小幅に減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、資金運用収支同様、株式会社福邦銀行の連結子会社化の影響や、生命保険代理店手数料の増加により前年度比3億23百万円増加して57億32百万円の収益となりました。」

    役務取引等収支は前年度の54億9百万円から57億32百万円へ増加した。福邦銀行の連結子会社化と生命保険代理店手数料の増加が要因として示された。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が66億74百万円、役務取引等費用が25億21百万円で41億52百万円の利益となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の39億88百万円から41億52百万円へ増加し、役務取引等収益も60億60百万円から66億74百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が44億5百万円、役務取引等費用が15億76百万円で28億28百万円の利益となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の2,681百万円から2,828百万円へ増加し、役務取引等収益も3,886百万円から4,405百万円へ増加した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が21億33百万円、役務取引等費用が5億74百万円で15億59百万円の利益となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の14億45百万円から15億59百万円へ増加し、増加傾向が継続している。
  13. FY2022-Q3役務取引等収支が前年同期比増加有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が60億60百万円、役務取引等費用が20億71百万円で39億88百万円の利益となりました。」

    前年同期の役務取引等収支38億41百万円から39億88百万円へ増加した。役務取引等収益も56億86百万円から60億60百万円へ増加している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が18億60百万円、役務取引等費用が7億56百万円で11億4百万円の利益となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の11億34百万円から11億4百万円へ減少し、前年度からの減少傾向が続いた。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支は、新型コロナウイルス感染症の影響により営業活動の制約を受けたリテール業務に係る手数料の減少や、前年度あった個別要因剥落等により、前年度比3億46百万円減少して46億67百万円の収益となりました。」

    役務取引等収支は前年度の50億14百万円から46億67百万円へ減少し、前年度からの減少傾向が通期でも確認された。
  16. FY2021-Q3役務取引等収支が減少に転換有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が56億86百万円、役務取引等費用が22億30百万円で34億56百万円の利益となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の36億72百万円から34億56百万円へ、役務取引等収益も58億89百万円から56億86百万円へ減少した。前年度までの増加傾向から減少に転じている。
  17. FY2021-Q2役務取引等収支が減少に転換有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が37億49百万円、役務取引等費用が14億91百万円で22億57百万円の利益となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の24億90百万円から22億57百万円へ、役務取引等収益も39億95百万円から37億49百万円へ減少した。前年度までの増加傾向から減少に転じている。
  18. FY2021-Q1役務取引等収支が減少有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が18億60百万円、役務取引等費用が7億26百万円で11億34百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の18億67百万円から18億60百万円へ、役務取引等収支は11億49百万円から11億34百万円へ減少した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、消費者ローン手数料の増加を主因に、前年度比4億18百万円増加して50億14百万円の収益となりました。」

    役務取引等収支は前年度の45億95百万円から50億14百万円へ増加した。コンサルティング機能の強化、顧客理解・事業性理解、キャッシュレスへの取組みとの関係が説明された。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が58億89百万円、役務取引等費用が22億17百万円で36億72百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の56億03百万円から58億89百万円へ、役務取引等収支は34億86百万円から36億72百万円へ増加した。役務収益・収支の増加が継続している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が39億95百万円、役務取引等費用が15億5百万円で24億90百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の37億52百万円から39億95百万円へ、役務取引等収支は23億28百万円から24億90百万円へ増加した。
  22. FY2020-Q1役務取引等収支が減少有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が18億67百万円、役務取引等費用が7億18百万円で11億49百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の18億73百万円から18億67百万円へ、役務取引等収支は11億69百万円から11億49百万円へ減少した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、クレジットカード関係手数料や保険販売手数料の増加を主因に、前年度比3億43百万円増加して45億95百万円の収益となりました。」

    役務取引等収益は70億85百万円から74億25百万円、役務取引等収支は42億52百万円から45億95百万円へ増加した。キャッシュレス、保険販売、コンサルティング等の取組みとの関係も説明されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が56億3百万円、役務取引等費用が21億16百万円で34億86百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の52億95百万円から56億3百万円へ、役務取引等収支は31億97百万円から34億86百万円へ増加した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が37億52百万円、役務取引等費用が14億24百万円で23億28百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の34億63百万円から37億52百万円へ、役務取引等収支は20億69百万円から23億28百万円へ増加した。
  26. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「役務取引等収支は、役務取引等収益が18億73百万円、役務取引等費用が7億4百万円で11億69百万円の利益となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の17億20百万円から18億73百万円へ、役務取引等収支は10億29百万円から11億69百万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」は、この変遷が動いた26回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1信託型従業員持株インセンティブ・プラン8回
  3. 2中期経営計画「Create Chance Create Future」5回
  4. 3BPR・生産性向上と人財育成5回
  5. 4執行役向けストック・オプション5回
  6. 5営業チャネルの進化による営業強化・顧客利便性向上4回
  7. 6従業員持株信託における株価下落時の保証負担4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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