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山梨中央銀行(8360)・事実前進

自己資本比率7.26%の財務基盤

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載は2026-08-03。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2020-Q3悪化FY2022-Q2 – FY2023-Q3その他FY2023 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
自己資本比率の上昇(要因不明)67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風73社

山梨中央銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。56社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「自己資本比率 9.88% 0.04% △ 0.48% 9.84% 10.36%」

    国内基準の連結自己資本比率は2026年3月末の9.84%から9.88%へ上昇した。
  2. FY2026自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.66 4.35 4.97 4.69 5.08」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の4.69%から5.08%へ上昇した。
  3. 2026-05-14前進決算

    「2026年3月期 4,581,480 233,694 5.0 7,596.93」

    主要指標上の自己資本比率は前期の4.6%から5.0%へ上昇し、純資産額も増加した。
  4. FY2026-H1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.54 4.80 5.03 4.97 4.69」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の4.69%から当中間期末には5.03%へ上昇した。
  5. FY2025自己資本比率は連結指標で上昇、主要指標では低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.22 4.66 4.35 4.97 4.69」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の4.97%から4.69%へ低下した。一方、連結自己資本比率は10.05%から10.21%へ上昇した。
  6. FY2025-H1中間期の自己資本比率が前年度末比で低下、前年同期比では上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.40 4.54 4.80 4.35 4.97」

    主要指標上の自己資本比率は、2024年3月末の4.97%から2024年9月末の4.80%へ低下した一方、前年同期の4.54%からは上昇した。
  7. FY2024自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.60 5.22 4.66 4.35 4.97」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の4.35%から4.97%へ上昇した。
  8. FY2024-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.13 4.54 4.35」

    自己資本比率は2023年3月末の4.35%から2023年12月末には4.54%へ上昇した。
  9. FY2024-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.35 4.45 4.35」

    主要指標上の自己資本比率は2023年3月末の4.35%から2023年6月末には4.45%へ上昇した。
  10. FY2023年度末の自己資本比率が前四半期末から上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.31 5.60 5.22 4.66 4.35」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の4.66%から4.35%へ低下したが、第3四半期末の4.13%からは年度末に上昇した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.07 4.13 4.66」

    主要指標上の自己資本比率は2022年3月末の4.66%から2022年12月末の4.13%へ低下し、前四半期末の4.40%からも低下した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.16 4.40」

    主要指標上の自己資本比率は2022年3月末の4.66%から2022年9月末の4.40%へ低下した。連結自己資本比率も12.56%から11.24%へ低下した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.29 4.35 4.66」

    主要指標上の自己資本比率は2022年3月末の4.66%から当第1四半期末の4.35%へ低下した。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.22 4.66」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の5.22%から4.66%へ低下した。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.32 5.07 5.22」

    主要指標上の自己資本比率は2021年3月末の5.22%から当第3四半期末の5.07%へ低下した。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 13.35 12.56」

    連結自己資本比率は2020年9月末の13.35%から2021年9月末の12.56%へ低下した。主要指標上の自己資本比率も5.22%から5.16%へ低下した。
  17. FY2022-Q1自己資本比率が小幅上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.40 5.29 5.22」

    主要指標上の自己資本比率は2021年3月末の5.22%から当第1四半期末の5.29%へ上昇した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.31 5.60 5.22」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の5.60%から5.22%へ低下した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.37 5.32 5.60」

    主要指標上の自己資本比率は2020年3月末の5.60%から当第3四半期末の5.32%へ低下した。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.49 5.43 5.60」

    主要指標上の自己資本比率は2020年3月末の5.60%から5.43%へ低下した。国内基準の連結自己資本比率も2019年9月末の13.50%から13.35%へ低下した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.18 5.40 5.60」

    主要指標上の自己資本比率は2020年3月末の5.60%から当第1四半期末の5.40%へ低下した。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「2020年3月期の連結自己資本比率は13.22%と、国内基準で要求される4%を上回っていますが、同基準を下回った場合には早期是正措置が発動され、金融庁から業務の全部または一部停止等の命令を受けることとなります。」

    連結自己資本比率は前年度の13.80%から13.22%へ低下した。ただし、国内基準の要求水準4%は上回っている。主要指標上の自己資本比率も6.31%から5.60%へ低下した。
  23. FY2020-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.15 6.37 6.31」

    主要指標上の自己資本比率は2019年3月末の6.31%から2019年12月末の6.37%へ上昇した。
  24. FY2020-Q2指標により上昇と低下有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 14.13 13.50」

    国内基準の連結自己資本比率は前年同期の14.13%から13.50%へ低下した一方、主要指標上の自己資本比率は前年度末の6.31%から当中間期末の6.49%となった。
  25. FY2020-Q1自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.37 6.18 6.31」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の6.31%から当第1四半期末の6.18%へ低下した。
  26. FY2019自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 7.46 7.19 6.53 6.49 6.31」

    主要指標上の自己資本比率は前年度の6.49%から6.31%へ低下した。国内基準の連結自己資本比率も14.14%から13.80%へ低下した。
  27. FY2019-Q3自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.75 6.15 6.49」

    主要指標上の自己資本比率は2018年3月末の6.49%から当第3四半期末の6.15%へ低下した。
  28. FY2019-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 2017年9月30日 15.65 2018年9月30日 14.13」

    国内基準の連結自己資本比率は14.13%となり、前年同期の15.65%から低下した。
  29. FY2019-Q1自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.55 6.37 6.49」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の6.49%から当第1四半期末の6.37%へ低下した。
  30. FY2018年度末の自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.49 7.46 7.19 6.53 6.49」

    主要指標上の自己資本比率は前年度末の6.53%から6.49%へ低下した。国内基準の連結自己資本比率も16.82%から14.14%へ低下した。
  31. FY2018-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.66 6.75 6.53」

    当第3四半期末の自己資本比率は6.75%となり、中間期末の6.67%および前年度末の6.53%から上昇した。
  32. FY2018-Q2指標により上昇と低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 7.27 7.28 6.67/1.連結自己資本比率(2/3) 18.44 15.65」

    主要な推移表の自己資本比率は6.67%となり前年度末の6.53%から上昇した一方、国内基準の連結自己資本比率は前年同期の18.44%から15.65%へ低下した。
  33. FY2018-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 7.26 6.55 6.53」

    当第1四半期末の自己資本比率は6.55%となり、前年度末の6.53%から上昇した。
  34. FY2017年度末の自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本の額が親会社株主に帰属する当期純利益の計上により34億円増加しましたが、リスク・アセット等の増加により、自己資本比率は前年比1.23ポイント低下し16.82%となりました。」

    国内基準の連結自己資本比率は前期18.05%から16.82%へ低下した。主要指標上の連結自己資本比率は6.53%である。
  35. FY2017-Q3自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 7.26 6.66 7.19」

    当第3四半期末の自己資本比率は6.66%となり、中間期の7.28%から低下した。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 % 6.77 7.27 7.28 7.46 7.19」

    連結自己資本比率は当中間期に7.28%となり、前四半期の7.26%から上昇した。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「自己資本比率 % 7.30 7.26 7.19」

    平成28年度第1四半期の自己資本比率として7.26%が開示されている。
一緒に動いた変遷

「リスク管理債権の存在と残高」は、この変遷が動いた37回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

885444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リスク管理債権の存在と残高8回
  3. 2その他有価証券評価差額金の減少と四半期包括損失8回
  4. 3自己資本比率規制と早期是正措置のリスク5回
  5. 4有価証券残高の減少と有価証券関連収益の増加4回
  6. 5貸倒引当金戻入益の計上4回
  7. 6有価証券の減損処理4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山梨中央銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
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