八十二長野銀行(8359)・事実悪化直近の決算(2026-07-31)では「対処」
減損損失の増加
FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
27記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)336社が書いているテーマ・逆風341社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。128社中66社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの341件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31対処決算
「減損損失 17 -」
減損損失は前年同期の17百万円から当四半期は計上なしとなった。 - FY2026悪化有価証券報告書
「減損損失 521 1,634」
減損損失は前年度の521百万円から1,634百万円へ増加し、主に長野県内の遊休資産に係る損失が増加した。 - 2026-05-15悪化決算
「減損損失 521 1,634」
減損損失は前年度の5億21百万円から16億34百万円へ増加した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「減損損失 91 74」
減損損失は前年同期の91百万円から74百万円へ減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「減損損失 560 91」
減損損失は前年同期の5億60百万円から91百万円へ減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「減損損失 1,548 881」
減損損失は前年同期の1,548百万円から881百万円へ減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「減損損失 21 5」
減損損失は前年同期の21百万円から5百万円へ減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「減損損失 286 1,548」
減損損失は前年同期の2億86百万円から15億48百万円へ大幅に増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「減損損失 286 1,548」
減損損失は前年同期の2億86百万円から15億48百万円へ大幅に増加し、特別損失の増加要因となっている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「減損損失 - 21」
減損損失は前年同期の計上なしから21百万円の計上となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「減損損失 266 302」
減損損失は前年度の266百万円から302百万円へ増加し、特別損失の構成要因として計上されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「減損損失 202 286」
減損損失は前年同期の202百万円から286百万円へ増加し、前年同期比増加の傾向が確認されている。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「減損損失 202 286」
減損損失は前年同期の202百万円から286百万円へ増加し、前第1四半期に計上なしとなっていた状況から再び増加している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「減損損失 10 -」
減損損失は前年同期の10百万円から当第1四半期は計上なしとなっている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「減損損失 421 266」
減損損失は前年度の421百万円から266百万円へ減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「減損損失 198 202」
減損損失は前年同期の1億98百万円から2億2百万円へ増加し、前年同期比増加の傾向が確認されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「減損損失 93 202」
減損損失は前年同期の93百万円から202百万円へ増加し、前年同期比増加の傾向が確認されている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「減損損失 ― 10」
減損損失は前年同期の計上なしから当第1四半期は10百万円の計上となり、前年度通期までの減少傾向から計上へ変わっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「減損損失 433 421」
減損損失は前年度の433百万円から421百万円へ小幅に減少したが、特別損失の構成要因として引き続き計上されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「減損損失 354 198」
減損損失は前年同期の354百万円から198百万円へ減少し、前年同期比減少の傾向が続いている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「減損損失 354 93」
減損損失は前年同期の354百万円から93百万円へ減少し、前年度までの増加局面から前年同期比減少の傾向が続いている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「減損損失 58 ―」
減損損失は前年同期の58百万円から当第1四半期は計上なしとなり、前年度までの増加傾向から減少している。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「減損損失 541 354」
減損損失は前年同期の541百万円から354百万円へ減少し、前年度までの増加傾向から前年同期比減少へ変わっている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「減損損失 ― 58」
当第1四半期には減損損失58百万円が計上され、前年同期の計上なしから増加している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「減損損失が増加したことから親会社株主に帰属する当期純利益は前期比4億7千1百万円減少しました。」
減損損失は前年度727百万円から当年度2,095百万円へ増加し、当期純利益の減少要因として通期でも記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「減損損失 295 541」
減損損失は前年同期の2億95百万円から5億41百万円へ増加し、前四半期に続いて増加要因となっている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「減損損失 295 472」
減損損失が前年同期の2億95百万円から4億72百万円へ増加し、特別損失の増加要因となっている。