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八十二長野銀行(8359)・事実悪化

金銭の信託運用損益の損失化

FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q1 – FY2020-Q22017: 12018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
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金銭の信託運用損の計上5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

八十二長野銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △285 △382 △96」

    金銭の信託運用損益は前年度の285百万円の損失から382百万円の損失へ拡大した。
  2. 2026-05-15悪化決算

    「金銭の信託運用損益 △ 382 △ 96 △ 285」

    金銭の信託運用損益は損失が拡大した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 201 △174 △375」

    金銭の信託運用損益は前年同期の201百万円の利益から174百万円の損失へ転じた。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △622 201 823」

    金銭の信託運用損益は前年同期の6億22百万円の損失から2億1百万円の利益へ転じた。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △338 △953 △615」

    金銭の信託運用損益は前年度の338百万円の損失から953百万円の損失へ拡大した。四半期ベースでは損失幅の縮小がみられたが、通期では悪化している。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △1,570 △944 625」

    金銭の信託運用損益は前年同期の1,570百万円の損失から944百万円の損失へ改善し、損失幅が縮小した。ただし損失自体は継続している。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △839 △588 250」

    金銭の信託運用損益は損失が前年同期の839百万円から588百万円へ縮小した。ただし、損失自体は継続している。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 843 △1,570 △2,414」

    金銭の信託運用損益は前年同期の8億43百万円の利益から15億70百万円の損失へ転じ、24億14百万円悪化した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 485 △1,366 △1,851」

    金銭の信託運用損益は前年同期の4億85百万円の利益から13億66百万円の損失へ転じ、18億51百万円悪化した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益は前年同期比11億円減少して△8億3千9百万円となりました。」

    前年同期の260百万円の利益から、当第1四半期は839百万円の損失へ転じた。注記では運用益5,249百万円に対し運用損6,088百万円を計上している。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △717 549 1,266」

    金銭の信託運用損益は前年度の717百万円の損失から549百万円の利益へ転じた。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △629 843 1,473」

    金銭の信託運用損益は前年同期の629百万円の損失から843百万円の利益へ転じ、改善している。
  13. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △961 485 1,446」

    金銭の信託運用損益は前年同期の9億61百万円の損失から4億85百万円の利益へ転じ、損失局面からさらに改善している。
  14. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △1,340 260 1,601」

    金銭の信託運用損益は前年同期の1,340百万円の損失から260百万円の利益へ転じ、改善している。
  15. FY2021対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △4,146 △1,637 2,508」

    金銭の信託運用損益は損失が前年度の4,146百万円から1,637百万円へ縮小したが、通期では損失が継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △1,717 △629 1,087」

    金銭の信託運用損益は前年同期の17億17百万円の損失から6億29百万円の損失へ改善した。ただし、損失自体は継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △2,553 △961 1,592」

    金銭の信託運用損益は損失が前年同期の25億53百万円から9億61百万円へ縮小した。ただし損失自体は継続している。
  18. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △1,572 △1,340 231」

    金銭の信託運用損益は前年同期の1,572百万円の損失から1,340百万円の損失へ改善し、損失幅が231百万円縮小している。ただし、損失自体は継続している。
  19. FY2020対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △4,146 △1,637 2,508」

    金銭の信託運用損益は損失が前年度の4,146百万円から1,637百万円へ縮小した。ただし、通期では損失が継続している。
  20. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △1,997 △1,717 280」

    金銭の信託運用損益は前年同期の1,997百万円の損失から1,717百万円の損失へ改善し、損失幅が280百万円縮小している。ただし、損失自体は継続している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △1,180 △2,553 △1,373」

    金銭の信託運用損益は前年同期のマイナス1,180百万円からマイナス2,553百万円へ悪化し、損失幅が拡大している。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △1,319 △1,572 △252」

    金銭の信託運用損益は前年同期のマイナス1,319百万円からマイナス1,572百万円へ悪化し、損失幅が拡大している。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 209 △1,997 △2,207」

    金銭の信託運用損益は前年同期の209百万円の利益から1,997百万円の損失へ転じ、2,207百万円悪化している。
  24. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 △175 △1,319 △1,143」

    金銭の信託運用損益は前年同期のマイナス175百万円からマイナス1,319百万円へ悪化し、損失幅が拡大している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 1,033 972 △61」

    金銭の信託運用損益は前年度に続いて利益となり、972百万円を計上している。
  26. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「金銭の信託運用益 4,082百万円 1,107百万円 金銭の信託運用損 3,213百万円 897百万円」

    前四半期に示された金銭の信託運用損益の損失化から、当四半期は運用益1,107百万円が運用損897百万円を上回る形となり、差引きでは利益となっている。
  27. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「金銭の信託運用損益 257 △316 △574」

    金銭の信託運用損益が前年同期の2億57百万円の利益から3億16百万円の損失となり、5億74百万円悪化している。
一緒に動いた変遷

「貸倒引当金の繰入転換による与信関係費用の増加」は、この変遷が動いた27回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1211101087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸倒引当金の繰入転換による与信関係費用の増加12回
  3. 2繰延ヘッジ損益の改善による包括利益の増加11回
  4. 3減損損失の増加10回
  5. 4営業活動による大幅な資金流入と現金残高の増加10回
  6. 5国債等債券損益の増加によるその他業務利益の増加8回
  7. 6自己株式4,225,700株の保有7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
八十二長野銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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