金銭の信託運用損益の損失化
FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
八十二長野銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △285 △382 △96」
金銭の信託運用損益は前年度の285百万円の損失から382百万円の損失へ拡大した。 - 2026-05-15悪化決算
「金銭の信託運用損益 △ 382 △ 96 △ 285」
金銭の信託運用損益は損失が拡大した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 201 △174 △375」
金銭の信託運用損益は前年同期の201百万円の利益から174百万円の損失へ転じた。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △622 201 823」
金銭の信託運用損益は前年同期の6億22百万円の損失から2億1百万円の利益へ転じた。 - FY2024悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △338 △953 △615」
金銭の信託運用損益は前年度の338百万円の損失から953百万円の損失へ拡大した。四半期ベースでは損失幅の縮小がみられたが、通期では悪化している。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △1,570 △944 625」
金銭の信託運用損益は前年同期の1,570百万円の損失から944百万円の損失へ改善し、損失幅が縮小した。ただし損失自体は継続している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △839 △588 250」
金銭の信託運用損益は損失が前年同期の839百万円から588百万円へ縮小した。ただし、損失自体は継続している。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 843 △1,570 △2,414」
金銭の信託運用損益は前年同期の8億43百万円の利益から15億70百万円の損失へ転じ、24億14百万円悪化した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 485 △1,366 △1,851」
金銭の信託運用損益は前年同期の4億85百万円の利益から13億66百万円の損失へ転じ、18億51百万円悪化した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益は前年同期比11億円減少して△8億3千9百万円となりました。」
前年同期の260百万円の利益から、当第1四半期は839百万円の損失へ転じた。注記では運用益5,249百万円に対し運用損6,088百万円を計上している。 - FY2022対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △717 549 1,266」
金銭の信託運用損益は前年度の717百万円の損失から549百万円の利益へ転じた。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △629 843 1,473」
金銭の信託運用損益は前年同期の629百万円の損失から843百万円の利益へ転じ、改善している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △961 485 1,446」
金銭の信託運用損益は前年同期の9億61百万円の損失から4億85百万円の利益へ転じ、損失局面からさらに改善している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △1,340 260 1,601」
金銭の信託運用損益は前年同期の1,340百万円の損失から260百万円の利益へ転じ、改善している。 - FY2021対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △4,146 △1,637 2,508」
金銭の信託運用損益は損失が前年度の4,146百万円から1,637百万円へ縮小したが、通期では損失が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △1,717 △629 1,087」
金銭の信託運用損益は前年同期の17億17百万円の損失から6億29百万円の損失へ改善した。ただし、損失自体は継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △2,553 △961 1,592」
金銭の信託運用損益は損失が前年同期の25億53百万円から9億61百万円へ縮小した。ただし損失自体は継続している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △1,572 △1,340 231」
金銭の信託運用損益は前年同期の1,572百万円の損失から1,340百万円の損失へ改善し、損失幅が231百万円縮小している。ただし、損失自体は継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △4,146 △1,637 2,508」
金銭の信託運用損益は損失が前年度の4,146百万円から1,637百万円へ縮小した。ただし、通期では損失が継続している。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △1,997 △1,717 280」
金銭の信託運用損益は前年同期の1,997百万円の損失から1,717百万円の損失へ改善し、損失幅が280百万円縮小している。ただし、損失自体は継続している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △1,180 △2,553 △1,373」
金銭の信託運用損益は前年同期のマイナス1,180百万円からマイナス2,553百万円へ悪化し、損失幅が拡大している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △1,319 △1,572 △252」
金銭の信託運用損益は前年同期のマイナス1,319百万円からマイナス1,572百万円へ悪化し、損失幅が拡大している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 209 △1,997 △2,207」
金銭の信託運用損益は前年同期の209百万円の利益から1,997百万円の損失へ転じ、2,207百万円悪化している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 △175 △1,319 △1,143」
金銭の信託運用損益は前年同期のマイナス175百万円からマイナス1,319百万円へ悪化し、損失幅が拡大している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 1,033 972 △61」
金銭の信託運用損益は前年度に続いて利益となり、972百万円を計上している。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「金銭の信託運用益 4,082百万円 1,107百万円 金銭の信託運用損 3,213百万円 897百万円」
前四半期に示された金銭の信託運用損益の損失化から、当四半期は運用益1,107百万円が運用損897百万円を上回る形となり、差引きでは利益となっている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「金銭の信託運用損益 257 △316 △574」
金銭の信託運用損益が前年同期の2億57百万円の利益から3億16百万円の損失となり、5億74百万円悪化している。