八十二長野銀行(8359)・事実悪化
固定資産処分益の計上
FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
26記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社
八十二長野銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より2年早い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「固定資産処分益 1,463 69」
固定資産処分益は前年度の1,463百万円から69百万円へ大幅に減少した。 - 2026-05-15悪化決算
「固定資産処分益 1,463 69」
固定資産処分益は前年度から大幅に減少した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 520 63」
固定資産処分益は前年同期の520百万円から63百万円へ大幅に減少したが、計上自体は継続している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 131 520」
固定資産処分益は前年同期の1億31百万円から5億20百万円へ増加し、前年度通期の減少から増加へ転じている。 - FY2024悪化有価証券報告書
「固定資産処分益 1,732 132」
固定資産処分益は前年度の1,732百万円から132百万円へ大幅に減少した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 187 131」
固定資産処分益131百万円の計上が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 73 114」
固定資産処分益は前年同期の73百万円から114百万円へ増加し、計上が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 719 187」
固定資産処分益187百万円を計上しており、計上自体は継続している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 338 185」
固定資産処分益は前年同期の338百万円から185百万円へ減少したが、引き続き計上されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 23 73」
固定資産処分益は前年同期の23百万円から73百万円へ増加し、前年度通期までの計上傾向が続いている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 31 762」
固定資産処分益は前年度の31百万円から762百万円へ大幅に増加した。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 9 719」
固定資産処分益は前年同期の9百万円から719百万円へ増加し、前四半期までの小規模な計上から大幅な増加へ変わっている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 9 338」
固定資産処分益は前年同期の9百万円から338百万円へ増加している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 9 23」
固定資産処分益は前年同期の9百万円から23百万円へ増加し、前年度通期までの減少局面から増加へ変わっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 37 31」
固定資産処分益31百万円の計上が通期でも確認されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 34 9」
固定資産処分益は前年同期の34百万円から9百万円へ減少し、減少傾向が続いている。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 28 9」
固定資産処分益は前年同期の28百万円から9百万円へ減少し、前四半期までの増加局面から減少へ変わった。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 19 9」
固定資産処分益は前年同期の19百万円から9百万円へ減少している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 17 37」
固定資産処分益は前年度の17百万円から37百万円へ増加し、計上が通期でも確認されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 4 34」
固定資産処分益は前年同期の4百万円から34百万円へ増加している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 4 28」
固定資産処分益は前年同期の4百万円から28百万円へ増加している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 3 19」
固定資産処分益は前年同期の3百万円から19百万円へ増加している。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「固定資産処分益 30 4」
固定資産処分益は前年同期の30百万円から4百万円へ減少している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 0 3」
当第1四半期に固定資産処分益3百万円を計上している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「固定資産処分益 0 30」
固定資産処分益30百万円の計上が通期でも確認されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「固定資産処分益 0 30」
当第3四半期連結累計期間に固定資産処分益30百万円を計上している。