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決算8359八十二長野銀行銀行

2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、経常収益が前年同期比24.7%増、経常利益が58.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が44.4%増となった。通期業績予想と配当予想は従来から変更されていない。

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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
経常利益36,681百万円前年比 +58.5%進捗 34.6%
純利益(親会社株主帰属)23,719百万円前年比 +44.4%進捗 32.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益51.98円
期末の財政状態
総資産13,719,452百万円
うち純資産 1,208,099 百万円自己資本比率 8.7%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別利益
銀行業35,75698.4%
リース業5861.6%
セグメント別売上高セグメント 銀行業 / 売上高(経常収益) 78,273百万円、セグメント リース業 / 売上高(経常収益) 11,201百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益106,000百万円(前年比 +30.0%)
純利益73,000百万円(前年比 +13.0%)
業績予想の修正無
年間配当予想60円 → 65円
業績の増減要因

経常収益は、貸出金利息、国債等債券売却益及び株式等売却益の増加により増加した。経常費用は、預金利息及び国債等債券売却損の増加を主因に増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当ありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 82百万円、金融商品取引責任準備金繰入額 2百万円
減価償却費1,447百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数493,767,424株
期末自己株式数38,130,157株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
経常利益36,681百万円(前年比 +58.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益23,719百万円(前年比 +44.4%)
1株当たり当期純利益51.98円
自己資本比率当期末 8.7% / 前期末 8.4%
総資産13,719,452百万円
純資産1,208,099百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 106,000百万円(前年比 +30.0%) / 純利益 73,000百万円(前年比 +13.0%)
業績予想の修正無
年間配当予想60円 → 65円
セグメント別売上高セグメント 銀行業 / 売上高(経常収益) 78,273百万円、セグメント リース業 / 売上高(経常収益) 11,201百万円
セグメント別利益セグメント 銀行業 / セグメント利益 35,756百万円、セグメント リース業 / セグメント利益 586百万円
減価償却費1,447百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 82百万円、金融商品取引責任準備金繰入額 2百万円
継続企業の前提に関する記載該当ありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数493,767,424株
期末自己株式数38,130,157株
業績の増減要因経常収益は、貸出金利息、国債等債券売却益及び株式等売却益の増加により増加した。経常費用は、預金利息及び国債等債券売却損の増加を主因に増加した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

貸出金利息、国債等債券売却益、株式等売却益の増加により経常収益が増加した。経常費用は預金利息と国債等債券売却損の増加を主因に増加したが、経常利益は前年同期比135億4,100万円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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